今年の病院通い(平成21年) |
『こんなはずじゃ無かったのに・・・・!」 定年後、病院通いが増えて、特に最近では、思いもよらないことで病院にかかることが 多くなって来ました。 いささか、落ち込んでおります?? 医療費もバカにならないご時世、そこそこ健康に暮さなければと思っておりますが・・・。 |
1/ 5 |
内科 |
血圧とコレステロールの経過診察 特に異変無く、いつもの薬を14日分もらう クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 ストガー錠10 |
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耳鼻科 |
耳鳴りがひどく難聴気味のため検診 聴力検査 のど薬剤吸引 内服薬で対処 メイアクトMS錠100mg リンデロン錠0.5mg ガスターD錠10mg |
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外科 大腸肛門科 |
細胞検査結果及び今後の治療方針等先生から説明を受ける 3種類のガン細胞があり、特に1種類(内分泌細胞ガン)が悪性が強いため 放射線や抗がん剤、局所的な手術では、対応できないだろうとのこと 将来的なことを考えて、直腸切断、肛門周辺部の細胞を切除し、人工肛門を造設 する手術をすることとなった |
1/10 |
耳鼻科 |
耳鳴り、咳がひどく難聴状況改善されず 聴力検査 のど薬剤吸引 内服薬で対処 メイアクトMS錠100mg リンデロン錠0.5mg ガスターD錠10mg フラコデ錠 アデホスコーワ腸溶錠60 |
1/19 |
内科 |
血圧とコレステロールの経過診察 特に異変無く、いつもの薬を14日分もらう クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 ストガー錠10 風邪の症状が治まらず、風邪薬をもらう ピーエイ錠 ムコスタ錠 |
1/28 |
外科 大腸肛門科 |
入院 |
2/ 4 |
外科 大腸肛門科 |
手術 直腸切断、肛門周辺部のガン細胞を切除し、人工肛門を造設する手術をする |
3/16 |
外科 大腸肛門科 |
退院 |
3/19 |
外科 大腸肛門科 |
ストーマが急に大きく腫れてきたので、急遽 診察を受ける 診察の結果、急を要する症状では無いので心配はいらないとのこと |
3/27 |
外科 大腸肛門科 |
退院後の検診 ストーマ及び尻の手術跡も特に問題なし 順調に回復しているとのこと ストーマも、この大きさで落ち着くだろうとのこと 継続して飲む薬をもらう クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 プロテカジン錠10 フリバス錠2.5mg |
4/ 4 |
眼科 |
視力、眼圧検査 入院中点眼液を使用していなかったが、眼圧異常なし リズモンTG点眼液 0.5% オドメール 0.1%点眼液 |
4/23 |
外科 大腸肛門科 |
ストーマ外来 専門の看護師さんに状況を診てもらい、装具・ケアについて話を聞く |
4/27 |
眼科 |
昨夜就寝中、急に右目に激痛あり、痛くて目が開けられず 診察の結果、白い光る物が刺さっていたとのこと リズモンTG点眼液 0.5% オドメール 0.1%点眼液 ガチフロ点眼液 0.3% |
4/27 |
外科 大腸肛門科 |
退院後の定期検診 ストーマ及び尻の手術跡も特に問題なし 来月は腹部エコーと採血の検査 3年間はしっかり検査して診ていく事が大事と言われる クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 プロテカジン錠10 フリバス錠2.5mg |
5/25 |
外科 大腸肛門科 |
退院後の定期検診 ストーマ及び尻の手術跡も特に問題なし 触診も問題なし 腹部エコー、採血の検査結果は、ともに異常なし 尻の手術跡からにじみ出る汚れは、もう1ヵ月ほど様子を見てくださいとのこと それでも液が出るようであれば、手術時の糸が残っている可能性あり クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 プロテカジン錠10 フリバス錠25mg |
7/10 |
眼科 |
視力、眼圧検査 眼圧 右目17 左目15 その他異常なし リズモンTG点眼液 0.5% オドメール 0.1%点眼液 |
7/22 |
内科 |
血圧とコレステロールの経過診察及び術後の状況報告 貧血気味のため、血液検査する |
7/27 |
内科 |
血液検査の結果説明を受ける 多少の貧血気味だが病的と言う程度ではないとのこと 薬と言うより、鉄分を摂取出来る食材を食べるよう勧められる コレステロール値は良好 |
8/3 |
外科 大腸肛門科 |
退院後の定期検診 ストーマ及び尻の手術跡、リンパの触診も問題なし 但し、尻の手術跡に痛みが再発した場合は要注意とのこと 採血の検査結果も、異常なし 次回、リンパ・肝臓への転移を診るためCT検査する クレストール錠2.5mg ブロプレス錠8 プロテカジン錠10 フリバス錠25mg |