| JGDB−76 |
演者 谷啓 |
ギャグ名 ガチョーン |
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カテゴリー
テレビ |
クレイジーキャッツの一員である谷啓の名前の由来は、ジャズの名手・ダニーケーから取ったモノ。谷啓のトロンボーンは日本でも屈指の奏者として数えられる。ガチョーンは今や国民的ギャグにのしあがった。しかし、手を後ろに引くか前に出すかの論争もあった が、正式には手を後ろに引くのが正しい。 |
| JGDB−77 |
演者 植木等 |
ギャグ名 およびでない |
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カテゴリー
テレビ |
植木等の代表的ギャグだが、以外と若年層を中心に知られていない。正式な流れは、コントの中で、植木が場違いなことをしている設定。そこにコントの他の出演者が咳払いで植木を 囲む。そこで「およびでない。およびでない(2回繰り返す。)これまた失礼いたしました」と言い放ったところでコント終了となる。 |
| JGDB−78 |
演者 植木等 |
ギャグ名
わかっちゃいるけどやめられない |
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カテゴリー
テレビ |
クレイジーキャッツの代表的ソング、「スーダラ節」の歌詞の一説。ギャグというより、流行語的。戦後日本社会を代表する流行語として語り継がれる。 |
| JGDB−79 |
演者 松村邦洋 |
ギャグ名 バウバウ |
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カテゴリー
テレビ ラジオ
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松村の代表的ギャグ「バウバウ」は、彼
が師と仰ぐ放送作家高田文夫氏のモノ
マネから来ている。 ニッポン放送の
「ラジオビバリー昼ズ」(関東地区のみ
放送)で共演したのがきっかけとなる。
このラジオ番組を通して数々の流行が
生まれている。 |
| JGDB−80 |
演者 松村邦洋 |
ギャグ名 ピロピロ(ピロピロ飲み) |
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カテゴリー テレビ |
発生元は分からないが、テレビで松村が新ギャグと称してピロピロ飲みをしたことに由来。両手で 飲み物をつかんで縦笛を吹くように指を動かす。 |
| JGDB−81 |
演者 大木淳 |
ギャグ名 こんばんみー |
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カテゴリー テレビ |
びびル大木の唯一笑えるギャグ。彼に関してはこれ以上コメントしようがない。 |
| JGDB−82 |
演者 山崎邦正 |
ギャグ名 よっしゃこーい |
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カテゴリー
テレビ |
山崎邦正の代表的ギャグ。彼はギャグ百連発と称することをたまにやるが、ほとんどがギャグに なっていない。船を漕ぐ要領でよっしゃこーいとやる。 |
| JGDB−83 |
演者 まんがトリオ |
ギャグ名 パンパカパーン |
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カテゴリー テレビ |
まんがトリオ(ノック・フック・キック)<横山ノック、上岡竜太郎、他1名は名前を知らない>の3人が時事ネタで繰り広げる漫談・コントで節目節目に登場するせりふ。「パンパカパーン、パンパンパパンパ
カパーン。今週のハイライト…」と続く。 |
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