日本経済10%成長論

 平成13年9月1日より人目の訪問客です。

税制 経済界 政治
丹羽春喜 会長 ブログ

丹羽春喜 会長 HP



加瀬 英明 理事長 HP



藤本 龍夫 幹事長ブログ


DATE INDEX WRITER
25.1/12 まともになった自民党(25年目のチャンス)  丹羽経済塾 幹事長 藤本 龍夫 氏 事務局
24.1/11
政府通貨発行論の前提  丹羽経済塾 幹事長 藤本 龍夫 氏 事務局
24.1/1 新時代の幕開け(Pax Japonica) 丹羽経済塾 幹事長 藤本 龍夫 氏 事務局
23.12/28 政府紙幣発行案の唱道者前衆議院議員 中馬こうき氏(大阪)。 事務局
23.06/01 消費税1%上げればGDPは5%減少する

元国際大学学長 経済学博士 2006国際レオンチェフ賞受賞 宍戸 駿太郎氏
事務局
23.06/01 東北被災者救援の方法(決定打)政府通貨発行権の行使 セミナー開催 
参議院議員会館 講堂にて
                   日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜
事務局
23.06/01 今再び、坂本龍馬、由利公正の秘策で救国を!

                           日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜
事務局
23.06/01 政府紙幣発行案の理解者 麻生太郎元総理(大阪の講演会にて) 事務局
22.08/19 国債は借金ではない! 丹羽経済塾 幹事長 藤本 龍夫 氏 事務局
22.08/19 消費税はゼロにできる。積極財政を目指せ!  文教学院大学 経済学教授 菊池 英博 氏 事務局
22.08/19
財政政策で健全財政を目指せ! 元国際大学学長 経済学博士 2006国際レオンチェフ賞受賞 宍戸 駿太郎氏
事務局
22.08/19
2010年 08月 09日日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜
救国の秘策」への秘策を、ここに再び詳述し、その採用・実施を切言する
事務局
22.05/02 「ケインズ主義の復活なくして日本の復活なし」 「正論」6月号 所収
                            日本経済再生政策提言フォーラム 会
   丹羽 春喜
事務局
22.04/29 『 丹羽経済塾 関西in 夙川 』
〜情報統合思念体第二回緊急ミーティング〜  丹羽経済塾 塾長 丹羽博士
事務局
22.01/7 平成22年2月6日 講演会 京都市ベンチャービジネスクラブ 事務局
22.01/7 平成22年1月度 第86回 丹羽経済塾 ご案内 事務局
21.9/27 平成21年10月度 第84回 丹羽経済塾 ご案内 事務局
21.7/31 平成21年8月度 丹羽経済塾 ご案内 事務局
21.6/10 平成21年6月度 丹羽経済塾 ご案内 事務局
21.5/3 政府紙幣発行党員 募集 丹羽経済塾 幹事長 藤本龍夫 事務局
21.4/24 第1回ワールドブロガー協会国民新党 亀井静香 対談 日本経済再生政策提言フォーラム 代表 丹羽春喜 事務局
21.4/8 平成21年4月度 丹羽経済塾 ご案内 事務局
21.3/3 平成21年3月度 丹羽経済塾 開催報告  丹羽経済塾 幹事長 藤本龍夫 事務局
21.2/22 政府紙幣発行論 優勢!(河野 太郎議員)  
               日本経済再生政策提言フォーラム 幹事長 藤本 龍夫氏
事務局
21.2/17 政府紙幣発行大論争
                                 日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜
事務局
21.2/7 政府紙幣発行党 結成 日本経済再生政策提言フォーラム 幹事長 藤本 龍夫氏 事務局
21.1/27 第59回 日本経済復活の会 開催報告  副幹事長 藤本龍夫氏 事務局
21.1/1 財政出動を応援して日本の時代を創ろう!    正道塾 幹事長 藤本 龍夫氏 事務局
20.12/21 倒産を防ぎ、雇用を守るため、今こそ政府紙幣発行案を実施せよ!(21.1/10大阪にて会合)
                                                 正道塾 幹事長 藤本 龍夫氏
事務局
20.2/19 「Pax Japonika 」 正道塾 幹事長 藤本 龍夫氏 事務局
20.1/1 2015年の覇者  「一歩踏み出す会」幹事長 藤本 龍夫 事務局
19.9/25 マクロ経済学   日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.9/25 フリードマンの間違い   日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.9/25 市場原理を尊重しない新古典派経済学本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.6/29 高橋是清の偉業を貶めるな!    日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.3/08  19年度の我が国家財政危うし!   日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.1/21 平成19年1月  丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
19.1/18 第37回 日本経済復活の会 開催のお知らせ太田 俊昭先生九州大学名誉教授SCF研究会  事務局
19.1/17 厳戒せよ! 新古典派経済論の危険 日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
19.1/17 新古典派の「反ケインズ主義」は新左翼的ニヒリズムと同根だ日本経済再生政策提言フォーラム
                                                                          会
   丹羽 春喜
事務局
19.1/1 盤石の基礎を固めよ!  一歩踏み出す会 幹事長 藤本 龍夫氏 事務局
18.10/23 「日本経済復活のシナリオを語る会」 開催報告 日本経済復活の会 副幹事長 藤本 龍夫氏 事務局
18.10/02 政策提言セミナーの御案内 日本経済再生政策提言フォーラム 会    丹羽 春喜 事務局
18.09/25 新政権の経済政策担当 マシーン諸氏へ 丹羽春喜 経済学博士 事務局
18.07/25 日経新聞メモ貼り付け事件(昭和天皇のご意思を曲げた事件)について 一歩踏み出す会幹事長 藤本龍夫氏 事務局
17.12/01 第28回 日本経済復活の会 開催のお知らせ  経済評論家 植草 一秀 先生  事務局
17.11/01 日本経済10%成長に向かって  「日本経済・税制・財政協議会」 藤本 龍夫  事務局
17.9/01 「郵政改革」論争で忘れられてきた重要問題羽春喜 経済学博士  事務局
17.8/29 スカイパーフェクトTV」.767 日本文化チャンネル桜に出演  丹羽春喜 経済学博士  事務局
17.8/17 総選挙にあたって、各政党スタッフならびに候補者諸氏への要望 

日本経済再生政策提言フォーラム   理事長 加瀬英明 (国際問題評論家)会長 丹羽 春喜
事務局
17.8/16 「政府紙幣発行」でハイパーインフレは発生せず 丹羽春喜 経済学博士  事務局
17.8/13 松方財政の惨害 丹羽春喜経済学博士   事務局
17.8/13 松方財政の理不尽かつ過酷な強奪行為 丹羽春喜経済学博士   事務局
17.8/13 時機を失したデフレ政策−松方財政 丹羽春喜経済学博士   事務局
17.8/12 「太政官札」の発行で実現した明治維新 丹羽春喜 経済学博士  事務局
17.7/20 第33回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.7/18 危機に陥るEU経済   丹羽春喜経済学博士  事務局
17.7/3 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第10回) 事務局
17.5/29 Tiny brake on reflationary gains could backfire 「(米国の)景気浮揚政策に若干ブレーキを掛けるだけでも反動は大きなものになりうる」
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2005年5月25日の社説/見解ページ。視点 
            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
17.5/19 第32回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.5/3 グローバリゼーション、超長期景気循環、社会経済調整
 且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
17.4/22 China could well do with another `revolution' 『中国は、もう一つの革命(普選法導入・政治民主化)が出来たら、うまくやれるのだが』
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2005年4月20日の社説/見解ページ。視点 
            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
17.4/21 第22回日本経済復活の会 開催報告   日本経済復活の会 副幹事長 藤本 龍夫 事務局
17.4/9 第31回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.3/27 閣府の発表した「GDPギャップ」の      丹羽春喜博士 事務局
17.3/27 「国(政府)の貨幣発行特権」行使でハイパー・インフレは生じない! 丹羽春喜博士 事務局
17.3/16 Livedoor-Fuji feud shows socioeconomic divide
ライブドア-フジ問題は社会経済的な分水嶺を顕現する

インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2005年3月16日の社説/見解ページ。視点 

            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
17.3/15 第30回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.3/12 超安全国家日本の構築 DYB INC 超光合成変換研究所所長 岩淵 雅明氏 事務局
17.3/12 第22回 日本経済復活の会 開催のお知らせ 植草一秀先生 大西 昭先生

事務局
17.2/18 Energize economy by raising retirement age
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2005年2月16日の社説/見解ページ。視点 

            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
17.2/18 第29回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.2/11 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第9回) 事務局
17.1/11 丹羽春喜教授 定年退職記念最終講義 平成17年1月26日(水)大阪学院大 事務局
17.1/8 第20回日本経済復活の会 開催のお知らせ 経済評論家 植草一秀氏
事務局
17.1/8 第28回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
17.1/1 ックスヤパーナを国家目標とせよ!  平成17年元旦 一歩踏み出す会幹事長 藤本龍夫 事務局
16.12/14 第19回日本経済復活の会 開催報告 事務局
16.11/2 第27回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.10/28 Realignment of dollar will affect security ties ドルの再調整は日米安全保障に影響する。
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2004年10月20日の社説/見解ページ。視点 

            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
16.10/25 「預金封鎖シナリオの虚実」  齋藤進・三極経済研究所代表取締役 事務局
16.10/25 ノーベル経済学賞受賞者クライン教授と共にシンポジウムと衆議院会館での講演
事務局
16.10/12 第26回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.9/28 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第8回) 事務局
16.9/27 刻々と迫る日本経済崩落の危険 大阪学院大学教授・経済学博士 丹羽春喜氏 事務局
16.9/20 Fiscal mess a result of wrong-headed policy
インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/朝日新聞。2004年9月15日の社説/見解ページ。視点 
            且O極経済研究所・代表取締役 齋藤 進氏
事務局
16.9/15 第25回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.8/18 事務局
16.8/18 第24回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.7/20 平成16年10月19日シンポジウム ノーベル経済学賞受賞者クライン教授と共
事務局
16.7/20 Next 3 years will be the real battle for power 三極経済研究所・代表取締役齋藤 進氏 事務局
16.7/20 第23回丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.6/29 Don't believe media hype over the economy  三極経済研究所代表取締役 齋藤進    事務局
16.6/29 最近の我が国GDP推計値に潜む危険要因  大阪学院大学教授・経済学博士 丹羽 春喜博士  事務局
16.6/29 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第7回) 事務局
16.6/11 第22回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.5/10 第21回 丹羽経済塾 開催のお知らせ    事務局
16.5/7 憲法で財政均衡を義務づけようとは、何事か!  大阪学院大学教授・経済学博士 丹羽春喜氏 事務局
16.5/7 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第6回) 事務局
16.4/7 第20回 丹羽経済塾 開催のお知らせ  事務局
16.4/2 第14回 日本経済復活の会 開催のお知らせ   事務局
16.3/19 第19回 丹羽経済塾 開催のお知らせ 事務局
16.3/16 痛憤! 「新生銀行」上場の裏面  「月刊日本」 平成16年4月号掲載予定 塾長
16.3/2 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第5回) 事務局
16.1/20 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第4回) 事務局
16.1/6 第18回 丹羽経済塾 開催のお知らせ  事務局
16.1/1 『悟りを開け!』 平成16年初夢        幹事 藤本 龍夫氏 事務局
15.12/11 「不況克服の経済学」 丹羽春喜著 三極経済研究所代表取締役 齋藤進氏 事務局
15.12/03 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内 (第3回) 事務局
15.11/12 第17回 丹羽経済塾のお知らせ  事務局
15.10/20 第16回丹羽経済塾のお知らせ  事務局
15.10/12 謀略の思想「反ケインズ」主義を読んで  小説家 鷲尾村夫子   事務局
15.9/10 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内(第2回)  事務局
15.9/10 共同出版記念会のお知らせ  事務局
15.7/03 日本経済政策学会 関西部会 「研究プロジェクト」研究会案内(第1回)  事務局
15.6/16 石油油ショック」以降の日本経済を回顧・考察する  事務局
15.5/30 スティグリッツ提案論争について   事務局
15.2/17 日本経済は、世界無比の優秀性を持っている 事務局
15.2/13 第14回丹羽経済塾の報告 事務局
15.1/23 副塾長に来たポール・サミュエルソン(ノーベル経済学賞受賞者)氏の手紙  事務局
15.1/3 第13回 丹羽経済塾 報告  事務局
15.1/1 租税政策の工夫だけではわが国経済の危機は克服できない
(ジャパンポスト平成15年1月1日号)
 
事務局
14.12−2 {「真の財源」をつぶす小泉内閣の暴政(ジャパンポスト平成14年12月1日号)  事務局
14.12−2 第12回 丹羽経済塾 報告  事務局
14.10−31 日本経済を破滅に導く官製欺瞞情報(ジャパンポスト平成14年11月1日号) 事務局
14.10−31 第11回 丹羽経済塾 報告 事務局
14.10−28 中小企業景気振興東京会議との連携 幹事長
14.10−28 幹事 林徳一 氏 著書紹介 『驚くべき差別年金!抜本的改革への道筋』  事務局
14.10−28 資本注入して銀行を国有化するという竹中大臣の強行策について 事務局
14.10−16 ノーベル賞経済学受賞者なら分かる政府貨幣発行案(常設予定) 事務局
14.10−16 計算してみました 事務局
14.10−14 誤解されている消費が伸びない理由 事務局
14.10−10 ついに顕在化しはじめた本年度のマイナス成長(ジャパンポスト平成14年10月1日号)
事務局
14.10−8 日米「抱き合い心中」への道行ドルに振り回される円(諸君平成14年10月号対談)
事務局
14.10−8 メールマガジン12〜19号 事務局
14.10−5 小泉内閣も財政規律を守っているわけではない 事務局
14.10−5 メールマガジン10号11号 事務局
14.10−1 広報担当幹事 栗原茂男 氏のメールマガジン 事務局
14.9−27 第10回 丹羽経済塾開催 報告 事務局
14.9/5 今は新紙幣発行などで時間を空費してよい時ではない(ジャパンポスト九月一日号) 事務局
14.9/7 第9回 丹羽経済塾開催 報告 事務局
14.7/28 第8回 丹羽経済塾開催 報 事務局
14.7/2 第7回 丹羽経済塾開催 報告 事務局
14.5/4 第6回 丹羽経済塾開催 報告
14.4/26 第5回 丹羽経済塾開催 報告
14.3/28 第4回 丹羽経済塾開催 報告
14.2/28 第3回 丹羽経済塾開催 報告
14.1/24 第2回 丹羽経済塾開催 報告
13.12/14 第1回 丹羽経済塾開催 報告
常設 のどから手が出る秘策あり(諸君14年3月号掲載) 事務局
常設 カネがなければ刷りなさい(諸君1998年5月号) 事務局

丹羽経済理論 論文一覧 経済コラムマガジン(荒井彰氏HP) お金がないなら刷りなさい(小野盛司氏HP)
丹羽経済塾組織図 丹羽経済塾参加者オピニオン 丹羽経済塾履歴
関係リンク メールマガジン(新着)  経済用語キーワード

2000年に実施した場合の経済政策効果は、こうなる。


丹羽経済政策は「政府貨幣発行権」を日銀に販売し、日銀内にある「政府口座」に50兆円の振り込みを得て、大地震対策の公共投資を実施するか、または庶民に一人当たり40万円銀行振込してあげる政策である。上図には、2000年に、それを実施した場合のシミュレーション結果をピンク色の線で表示した。
金融緩和は効かない。国債発行による財政政策も小粒になるだろう。明治維新に実施した「政府貨幣発行」こそ有効なのである。根本的な政策、総需要拡大こそ正解なのである。換言すれば企業への注文を多くせよ、貧乏人に金を渡せということである。デフレ・ギャップの巨大なときに
「インフレ目標」は不可能である。
「不良債権処理」とは企業の倒産増加政策である。
円安ドル買い政策にて2003年度には為替介入を行い
米国に33兆円も送金したが、今後も送り続けるつもりか。
株式買い上げ策は市場が反落するゆえに反対する。ペイオフ解禁は元気なときにせよ。
消費税増税は必ず橋本政権と同じ結果になるゆえ反対する。2005年4月以降、増税の効果により,設備投資のプラス効果を減退させ始めるだろう。
内需拡大こそ、必要な政策なのだ。繁栄か改革か!


NO1−エコノミスト 経済学者 外交評論家  経済学者
菊池 英博 教授
消費税はゼロにできる

財政は実質黒字である。
財政出動が日本を蘇らせる
宍戸 駿太郎 氏
経済学者 元国際大学学長
2006国際レオンチェフ賞受賞
元経済企画庁 審議官

ユーチューブ動画22.8.19
日本経済再生 政策提言フォーラム

■顧問 宍戸 駿太郎(前国際大学学長
理事長 加瀬 英明氏のHP
日本経済再生 政策提言フォーラム
■会長 丹羽春喜(大阪学院大学教授)

丹羽春喜 元大阪学院大学教授サイト

丹羽春喜ブログ
純日本人会 教育オンブズマン協会
一歩踏み出す会
セゴスネット
日本経済復活の会 本部
純日本人会 亀井静香 勝手連 経済コラムマガジン 教育オンブズマン協会
小野代表
日本経済新聞社のシミュレーション使用により、財政拡大(減税含む)により高度成長が達成されることを確認。
栗原 茂男 会長

被差別民族日本人は、結束して差別と闘おう!

ちょっと過激かも(^_^;)

 
財政拡大路線を主張する政治家を応援します。
荒井代表
経済コラムマガジン、説得力ある経済論、読者多数。民間経済学者こそ頼りになる。
佐野 博持会長
日本を救うための経済、政治、教育運動を展開中!
「ねずきちの
ひとりごと」
株式日記 「株式日記と経済展望」

ブログの旗手現れる

新しいジャーナリズムの出現である



スリーネーションズ リサーチ(株)
植草 一秀 代表
経済を知らずして 愛国を語るなかれ

丹羽 信道 氏

歴史、経済に通暁し、憂国の至情あふれる熱血漢。

日本民族独立派の旗頭である。大いに期待しています。
日本人を好きになるのは、このHPから始めよう! 前衆議院議員 西村真悟氏

政府の紙幣発行特権行使による財源で大減税を実施するか、または、それを総需要喚起の為に投入すれば、確実に景気は回復する。


自主憲法草案を書ける希有の男

新しい世界は考える力のある、そして実力のある者の情報を求めることになるだろう
経済評論家

植草一秀氏のサイト

植草氏は、国家の罠にはめられて、多大な苦痛を強いられたが、それでも、日本経済の正しい進路を指し示す国士なのである。


植草一秀氏を 支援する会 ワールドブロガー        協会 間政論
代表 yuutama1 さん
救国の経済評論家 植草氏のえん罪を
はらして、日本経済を高度成長させよう
ブロガーの発表する権利と読者の知る権利を守るために
現代日本政治を資料に基づき的確に議論するブログ。政治学が本質を語る学問分野であることを実感できるだろう。
   考古学者       シンクタンク          技道者     エネルギー・食料    放送局
うえっぶ教科書を考える会 


チャンネル桜
  代表者

 荒間宗太郎 氏


深く静かに思索せよ、と語る哲学者。世界の未来は多くの思索を基にして築かねばならない。
 日本戦略研究フォーラム

  中條 高徳
 氏


日本の国家戦略を提言し、日本の指導的地位を確立する。

  
       正道塾

   塾長 佐々木 正 


半導体から液晶開発まで、独創的な開発を続け、ナノテクノロジー、ライフエクステンション、水と生命の研究へと道を究める技術者、ではなく技道者。「共創の哲学」を塾生に説く。人類の未来を明るくするために90歳から「報恩」に生きる。  
 超光合成変換研究所

  所長 岩淵 雅明氏


宇宙太陽光発電(SPS)により得られた電力を光に変換し、その光を使って超光合成により二酸化炭素を原料とした食料を生産できる。世界の穀物生産量の6.5倍を生産できる技術である。
株式会社日本文化チャンネル桜
株式会社ウィンズインターナショナル
代表  水島 総


新しい日本を創造するため産みの苦しみを、ものともしない壮漢、余人を持って代え難し。
   歴史       シンクタンク 真のジャーナリズム ヲシテ文献 アジアのニュース
正鵠の会 株式日記

「株式日記と経済展望」

ブログの旗手現れる

新しいジャーナリズムの出現である
オ  エ  ウ イ ア

アジアの真実


「正鵠の会」は、「誇り高い日本の国体(国柄)を次の世代に手渡すこと」を目的にしている。


 平河総合戦略研究所
 代表理事 所長 奥山 篤信 氏


戦後60年を経て、日本はメルトダウンの危機にある。
日本の美しい伝統と文化を守りながら、国際社会において責務を果たすために、今、何が必要なのか?
『日本再生』への声を巨大な第一歩に変えなければならない。

新しい世界は考える力のある、そして実力のある者の情報を求めることになるだろう.
   池田 満 

6000年の眠りから覚め、今、日本の歴史を解き明かす。

ついに現れた「古事記」、「日本書紀」の原本。オリジナルは「ホツマツタエ」だった。

我が国古来の文字は「ヲシテ」文字であり、6000年前の国家統治原理は恵民立国だった。
マスコミで報道されない中国・韓国等の姿

アジアの真の姿を捉えることにより、日本を再認識できる情報を発信
   文芸評論家 新聞社 「月刊 日本」 いざ酔い日記 新唐人テレビ

山崎 行太郎氏のHP
大紀元 粋なお姉さんの愛国心あふれるブログが満載溜飲が下がるよ(*^。^*) 中国の今を伝えるテレビ

中国人のおかれた悲惨な政治状況をありのままに報道している。

中国の侵略的体質は、少なくとも、あと1000年は続くと思われる。
独自の哲学と論理 (独断とヒガミ?) に基づいて感想や批評を書きこんでいます!!

とのことだが、経済の奥にある哲学を語る評論は秀逸。
「エコノミストは信用できるか」(文春新書)は、もつと信用できない。2004-01-11

これは、鋭く経済学者を抉って拍手喝采もの。
中国の今を伝える新聞社。中国共産党政府の真実の姿を伝える。

御用新聞は、日本国内にいくらでもあるが、共産党政府の手先となって、真実を報道するもの少なし。

大紀元で中和していこう。

『月刊日本』は次に掲げる三本柱を編集の基本方針とします。

(一)わが国の縦軸としての歴史認識の再構築

(二)日本国憲法の徹底的な見直し

(三)根本的、構造的なマスコミ批判

以上の編集方針に基づき、『月刊日本』は、わが国の再生と真の独立国としての復活を果たすべく全力を傾ける覚悟です。

 

 平成九年四月

『月刊日本』主幹 南丘喜八郎 

 

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