| 倒産を防ぎ、派遣、期間工が解雇されないよう政府紙幣発行案を求める! 平成21年1月10日大阪にて講演予定、関心ある方はお越し下さい(^_^;) |
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| 平成20年12月21日 | |
| 正道塾 幹事長 | |
| 藤本 龍夫 | |
日の丸おじさんが、会場を手配してくれ、丹羽経済政策について吠えまくってくれ! というお誘いがあった。(平成21年1月10日大阪にて講演予定、関心ある方はお越し下さい(^_^;)
日本経済10%成長論望むところなので、丹羽経済政策を実施すれば日本経済が10%成長を始め、これから倒産する会社も、すでに住まいのない者も、すべてが助かるという話をしたいと思う。 先日は、日の丸おじさんがつれてきた二人に話をしたら、ずいぶんと喜ばれた。大学生は希望が湧いてるんるんしてきました、なんていってた。 昨日は、神戸ポートピアホテルで正道塾が開かれ、この丹羽経済政策を正道塾の声明というか宣言として発表することになり、私にその文案が任され、A4にまとめたが、それとは別にインターネットで発表するべきだと言うことにもなった。 http:// A4には根拠を書き込むスペースがないからだ。 倒産したとか、解雇された人は切実だから、少しは真剣に聴く耳があるのではないかというのだ。 今までは、あまり関心のない人が多かったとしても、これからは、何とか助かる方策を求めそうな気がする。 今、丹羽経済政策をやらなくていつやるのだ。 麻生総理が、不人気挽回策として、これを実施して、一挙に巻き返しにかかることを期待する。 このような会合を全国でやりまくって、弱い政府をつつきあげて、何が何でも実施させるぞ! 埋蔵金や国債を発行して、ちびちびやっても効き目はない。ど〜んとやれる政策を実行せよ!! それから、この文章を見ている人にお願い(^_^;) 困っている人がいたら、このような名案があることを知らせてあげて下さい。 また、このリンクもよろしくお願い致します。 どこへでもとんでいって、この経済政策を話してみるぞ。この政策を実施して、皆の所得を10年で2倍にしてやるぞ!そして、次の時代を日本がリードするのだ!! −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ちなみに正道塾宣言案は、こんなになった。 正道塾宣言案 平成21年正月 今回の不況は1930年以来、実に80年ぶりの世界大不況であり、その回復策は容易ではないが、我が国には、その回復策を提言している天才経済学者がおり、その実施を声を大にして求めるものである。 その方策とは政府紙幣発行権限証書を1枚(額面500兆円)発行し、政府の財源とする案である。政府には「通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律」(昭和62年、法律第42号)により貨幣発行権限があり、今までにも昭和天皇ご在位60周年記念など発行されてきたが、貨幣に限らず紙幣も発行可能である。しかしながら、現実に政府紙幣を発行するのは煩わしく、それゆえ政府紙幣発行権限証書を発行することを提案しているのである。 我が国では、明治維新を成功させる決定打として、三岡八郎が太政官札という政府紙幣を発行した例がある。明治元年2月より明治2年9月まで、5129万円の財政支出のうち、実に4800万円(94%)を政府紙幣発行でまかなったのである。 国債を財源とするとき、それは政府の借金となるが政府紙幣発行益は政府の純粋な利益となるのである。これを日銀に売り渡すとき、日銀もまた純資産の増加によって経営の安定が生まれるのみならず、国民の借金にもならず、誰の負担も生じないところが優れている。 我々は、この政府紙幣発行案を強く支持すると共にこの案を広く、我が国経済を憂うる人達にもお知らせして一刻も早く、不況から脱出することを願うものである。 その実施には困難が伴うであろうけれども、「共創の哲学」を生かしてアメリカの利益のため、世界の利益になることを納得させて進めなければならないと思う。 自他非分離の世界であることを認識することが反対する人々との間に必要である。 さらに、この政府紙幣発行案を実施した後に始まる世界は、日本が世界をリードする世界である。その未来社会は、価値観の異なる者が信頼を醸成し、物づくりを通じて人類に貢献するという「共創の哲学」が指導原理とならざるをえない。 政府紙幣発行案で日本経済を建て直し、共創の哲学によって未来を切り開くことが、人類に幸福をもたらすことを確信し、ここに宣言する。 以下は日の丸おじさんより送られてきたもの −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2009年1月10日、大阪にて藤本氏を囲んでの座談会、オフ会、新年会?を開催いたします。 藤本氏は丹羽経済塾、日本経済復活の会等の幹事をされており、またそれらの発起人でもあります。旧亀井勝手連でも随分ご活躍されていた方です。 10年ほど前、私がネットデビューして初めて仲良くなった友人でもあり同志でもあり師でもあります。 当初は、経済を語らずして愛国を語るなかれ!の精神をなかなか理解してもらえない方々が多かったのですが、ネットを通して友人が広がり、理解者も増やす事が出来てまいりました。 しかしまだまだ理解できていない方が大勢存在し、マスコミによる彼らへの洗脳を解くためには、藤本氏のような庶民にも分かりやすく、かつ希望に満ちた語り口調が、非常に有効であると確信しております。 今回、大阪の会場は30人程度を収容できる場所を確保しております。 ネットで中継し、東京の方々にも若干名参加していただけます。 3時間ほど藤本氏を中心にディスカッションし、夕方からお楽しみ会という形です。 詳細はメールにてお問い合わせください。 遠方にて参加が厳しい。でも参加したい。そういった内容でもかまいませんので、是非お問い合わせくださいますよう宜しくお願い申し上げます。 日の丸おじさん sinentai@gmail.com 2時30分〜5時30分の3時間 会場を押さえました。 株式会社リア・ライブ TEL 06-6775-0649 場所 : 大阪市天王寺区生玉前町5-31 http:// http:// 外観写真 http:// 藤本龍夫氏 略歴 第一試験学院 http:// 丹羽経済塾 幹事長 http:// 日本経済復活の会 副幹事長 http:// http:// 丹羽春喜経済学博士 リチャード・クー氏らと共に写る藤本氏。 亀井勝手連オフ会 植草氏(中央) 隣のスーツ姿で腕組みしているのが藤本氏。 http:// 学院長を勤める傍ら、日本を復活させるため政界、財界を駆け巡り行動する男。 口癖は、「生きている内に動かないと、死んだら動けない」です。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− |