| Train | ||||||
| Train | ||||||
![]() |
■メルボルンのトラム(オーストラリア) | |||||
| メルボルンの街を走るトラム。 いろいろなデザインのトラムが走っている。 |
||||||
![]() |
■スカイ・トレイン(カナダ) | |||||
| バンクーバーの足、スカイ・トレイン。 コンピューターによる完全自動操縦の鉄道。 |
||||||
![]() |
■VIA鉄道(カナディアンエクスプレス) | |||||
| ジャスパーからバンクーバー間で利用。 シートはリクライニングで、景色を楽しんだあとは朝までぐっすり眠れる。 とっても長い貨車も走る。(→) |
||||||
![]() |
■イタリア鉄道 | |||||
| ローマからフィレンツェ、ヴェネツィアと移動の際に利用した。 実は赤い列車もあって(→)三色そろってイタリア国旗の完成・・・。 |
||||||
|
■チワワ鉄道(メキシコ) | |||||
| メキシコのロス・モチス−チワワ間650kmを14時間で結んでいる。(まず遅れる) まだ暗いロス・モチス駅で手荷物検査を受け(→)、乗車(→)。しばらくは原野を走っている(→)が、列車は山岳地帯に入っていく(→)(→)。半円状の長いトンネルを抜けて西シエラマドレ山脈へと向かう。山脈には、その規模グランドキャニオンの4倍とも言われる銅渓谷(→)があり、途中のディビサデロ駅でしばし停車する。このとき、展望台まで歩いていくと銅渓谷を見ることができる。 |
||||||
![]() |
■高山列車(ペルー) | |||||
| クスコ−プーノ間を11時間で結んでいる。 途中4000m級の山々を越えていき、標高4314mのラ・ラヤ駅に到着する。付近には家らしきものは全くない。 |
||||||
![]() |
■英国鉄道 | |||||
| 鉄道発祥の地でもあるイギリスには路線が細かく張り巡らされている。 主要都市間はインター・シティーと呼ばれる時速125マイル(200キロ)で走る鉄道で結ばれている。(→) |
||||||
|
||||||