インドへの旅行はずいぶん昔。文章にするほど思い出せないので写真だけ。
といっても写真の色もなんだか怪しくなってるけど・・・
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成田からバンコクまではエア・インディアを利用(機内ではビール一缶1ドル)。タイのバンコクからカルカッタまで、インディアンアエラインを利用した。乗客は僕ら3人と、インド人らしき団体客。離陸時には拍手、廊下に座るやつはいるし、僕の手すりに座るやつもいて当然着陸時は拍手喝采・・・ |
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カルカッタのホテルからの景色。イギリスの植民地時代っぽい建物が多く建っていた。 |
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ブッダ・ガヤをながれるネーランジャラー川。訪れたときは乾期だったので、川には水がない。土産物屋の中に入って品物をみていたら、いきなり重いコンクリート製らしき扉を閉めはじめたのでダッシュで逃げた・・・出口で店の男と口論した。(もちろん日本語で文句をいった。)何も買わずにすんだけど。 |
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ブッダ悟りの図。 |
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菩提樹の葉。 |
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ヴァラナシ(英語名:ベナレス)。日本人がイメージするインドはここではないかとおもう。ガンガー(ガンジス川)に多くの人が身を沈め沐浴している。またガンガー沿いには火葬場がある。布にくるまれ、金や銀の飾り付けをされた遺体が運ばれて井桁状にくんだ木の上にのせられ火葬させる。この光景は命というものを考えさせられる。最後に遺灰を川に流す。この光景を写真でおさめることはできない。 |
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タージ・マハル。ムガル皇帝シャー・ジャハーンが愛する妃の墓として建築。自分の墓は川の対岸に黒大理石で作る予定だったとか。 |
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アーグラー城からの景色。遠くにタージ・マハルが見える。 |
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ジャイプルの宮殿(City Palace)写真の壺は世界最大の銀の壺。マハーラジャが英国に行ったときに、壺にガンガーの水を入れて持っていった。 |
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ジャイプルの風の宮殿。ピンクシティーと呼ばれるこの町の代表で、かつては宮廷の女性達が町を見下ろしていたらしい。 |
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いきなりあらわれた押し掛けマジシャン。FLYING-MANというマジックらしい・・・タネもばればれだったが熱演していた。 |
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町の少女たち。このあと少女たちのチップくれくれ攻撃にあい逃げ回った。ポケットに手を入れてくるし・・・ |
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デリーのラール・キラー、赤い城という意味。 |
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インド門。高さ42m 第一次世界大戦で戦死したインド人兵士の慰霊碑。 |
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10ルピー札。なかなかきれいな札は手に入らない。 |
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移動の途中で入ったレストラン。なかなか雰囲気のある店だった。 |
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