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臨床実験データ

バイオギンコ27/7   

イチョウの薬成分を主成分としています。
その中でもギンコビローバは脳疾患の改善に効果があるといわれています。
ドイツ厚生省の中に設立されたコミッションEと呼ばれる部門がありますが、その機関はヨーロッパで最も権威のある薬草研究機関とみなされています。そのコミッションEにおいてギンコビローバは確かに脳の働きを助けると確認されています。

臨床実験の結果を参照にしてください。
1.
 患者99名  平均59歳   脳疾患歴   平均26ヶ月
   50名にギンコビローバ(GEB)
   49名に偽薬 (Placebo)をそれぞれ12週間投与
  
結果             (GEB)     (Placebo)
   患者自身の自覚症状による回答 70%改善    14%改善
   医師の診断による回答     72%改善     8%改善

2.  患者209名 平均69歳   脳疾患歴   平均46ヶ月
   110名にギンコビローバ(GBE)
   99名に偽薬  (Placebo)  をそれぞれ12週間投与

  
結果             (GBE)     (Placebo)
   患者自身の自覚症状による回答 83%改善    53%改善
   医師の診断による回答     71%改善    32%改善

ドイツにおいてなされた別の臨床実験によると、足の弱っている年配者の歩行能力の改善も報告されています。

79名の年配者を無作為に選んでGBEを投与したグループとPlaceboを投与したグループに分けて6ヶ月間観察したところ結果GBEグループは服用する前に比べて歩行距離が117%増加した。
Placeboグループはわずか16%の増加にとどまりました。

臨床実験データ             
べニックス 
         

成分に含まれる冬虫夏草などが性的能力の回復を助けます。
バイアグラは重大な副作用が生じ問題となっていますが、べニックスは重大な副作用は一切報告されておりません。臨床実験の数例をご覧ください。

1.  患者  159名  期間  40日   1日  3g 摂取  
  方式    ダブルブラインド
  結果    冬中夏草使用者        偽薬使用者
        65
.3%改善         24%改善

2. 患者    228名  期間  40日   1日  3g 摂取
  方式    ダブルブラインド

  結果    冬中夏草使用者        偽薬使用者
        64
.1%改善        23.6%改善

さらに冬中夏草成分使用者は、尿を採決したところ(17・keto・suteeroido)の著しい増加が見られ、その事は冬中夏草成分が性ホルモンの活発な働きによる性的機能全体の回復に大きな期待を持てることを示しています。

べニックスを1日2回1回2カプセル服用した場合。
4〜6週間で効果が現れてきます。

この点ではバイアグラのような即効性はありませんが、副作用がないという大きな利点があります。他の薬との相互作用による弊害も報告されていませんので安心して勧められます。ただし血小板凝集に影響を与える抗凝固剤を用いている場合は服用前に医師の診断を必ず受けてください(脳梗塞、心筋梗塞等で治療中の方等)またイチョウ成分も含まれていますのでイチョウアレルギーの方にはお勧めできません。
性的機能の健康は、私たちの生活の中で全般的な健康を目指すときにきわめて重要なことといえます。米国では3,000万人の男性がある程度の性的機能の低下を経験しているといわれています。べニックスは、そのような健康への願いを助ける安全な製品です。

臨床実験データ
コレスティン   

原料は中国のレッドイーストライスと呼ばれる赤色米です。中国上海大学、北京医科大学、米国UCLAメディカルスクールなどのさまざまな研究機関で34以上の臨床実験に元づいて作られた栄養補助食品です。そのひとつのデータをご紹介します。

  男 188名  女 136名    平均年齢56歳  (±9歳)
  コレステロール値         230以上
これらのグループにコレスティンを経口投与 1日2カプセル(1.2g) 8週間服用

結果       項  目         平均数値
       コレステロール        23.0%

       
中性脂肪           36.5%
       LDL(悪玉)         28.5%

       
HDL(善玉)         19.6%

副作用
他の臓器などに影響をもたらすような重大な副作用は一切報告されていません。数例、胃がもたれるなどの自覚症状を訴えた報告がされています。重大な胃腸障害、肝機能障害、腎機能障害などの副作用は、一切報告されていません。
注意事項   
既に肝機能障害、肝臓病の人、アルコールを1日2杯以上飲む人、臓器の摘出、移植などした人、妊娠、授乳中の女性、食物アレルギーの方(赤色米に反応する方)以上の人にはコレスティンを勧められません。

コレスティンの最大のメリットは、長期間服用しても副作用の心配がない点にあります。肝機能に影響を与えずに中性脂肪まで下げることが出来るので安心して使用できます。仕様の前に医師に相談し、可能であれば血液検査をしてから使用し8週間後にもう1度検査をして経過を見ていただくことをお勧めいたします。

近年意思の分野においても患者自身の自己責任が問われる時代になりました。そのような背景の中コレスティンは、インフォームドコンセントに基づく医療の選択肢を増やすことを可能にします。

臨床実験データ
コーディマックスCS/4   

主成分は冬虫夏草という薬草です。冬虫夏草は疲労回復に昔から効果があるといわれていました。最近の科学は、以下の点を立証しています。

・細胞のミトコンドリアの中にある。
・酸素の友好的な活用を促進します。
・さまざまな器官における活力状態を向上させます。
・重要な器官に血流を再配分します。
・毒素を除去したり代謝したりする事により肝機能や腎機能を改善します。
・性的機能の健康を促進させます。

臨床実験のデータを参考にしてください。
1. 65名の年配者に1日3gのコーディマックス粉末を3ヶ月投与した結果

  抗酸化酵素スーパーオキサイドディスミターゼ(SOD)が15%増加した。
2. 肺疾患の患者に1日3回、1回に330mg21日間投与したところSODが

  平均35.7%増加した。

1995年中国 Fu・Jian医科大学において64名の慢性心疾患機能減退患者を対象に実験が行われました。

グループ1  30名通常の西洋医学の薬を使用
グループ2  34名西洋医学の薬に加えコーディマックスを使用
    1日3〜4g摂取し  26ヶ月投与
結   果    呼吸不足や疲労といった項目で
     
グループ1
(生要約)  グループ2(西洋薬+コーディマックス)
     
平均  25%改善   平均  66%改善

グループ2   心拍出量
        1回拍出量
        心拍において著しい改善が見られました。
また心理状態の項目ではグループ1に比べて25%も高い改善が見られました。