寂しがり屋の 君のこと 心を込めて 包みたい
今も 穏やかな 暮らしの中で 愛の言葉を 探してる
飛べない小鳥でいたけれど ふたりが出会う ときめきを
きっと 限りない 力に変えて 飛んで行けるね これからは
いつまでも 僕は君を 君は僕だけを
巡り会えた 奇跡のまま 信じ合えばいい
そして 僕は そっと歌う やさしく響く 想いを
I say, You say, 「君が好きさ」
永遠を見つめながら
会えない夜にも 確かめて ふたりをつなぐ 道しるべ
愛を 分かち合う そのことだけに 生きて行きたい これからも
いつの日か 時が流れ 過ぎ去りし日々を
笑いながら ほほを寄せて 振り返れるだろう
だから 僕は 今日も歌う 尽きせぬ程の 想いを
I say, You say,
「幸せなら この道の上に あるよ」
I say, You say, 「君が好きさ」
永遠を見つめながら
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