登録アーティスト
- 井伊 亮子(いいあきこ) フルート・篠笛
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愛知県立芸術大学音楽学部卒業。フルートを永長次郎、白石孝子、村田四郎の各氏に、邦楽囃子(笛)を寶山左衛門に師事。 |
- 山添 悟(やまぞえさとし) サックス
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大阪芸術大学演奏学科卒業。卒業時に学長賞受賞。同校卒業演奏会、東京読売新人演奏会、関西新人演奏会、YAMAHA管楽器新人演奏会、枚方新人演奏会に出演。在学中にユージン・ルソー氏の公開レッスンを受講。 |
- 北川 恵美(きたがわえみ) ピアノ
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東京藝術大学音楽学部卒業。 ドイツ国立フライブルク音楽大学大学院を首席最優秀を得て修了。 大学在学中、東京藝術大学オーケストラと協演。 在学の頃より、ソロ、室内楽、伴奏等で各地にて演奏活動を展開。 |
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滋賀県立石山高等学校音楽科を経て京都市立芸術大学を「音楽学部賞」を受賞して卒業。
その後アメリカ・NYのマンハッタン音楽院修士課程にて学び、修士号を取得。 |
- 光永 秀子(みつながひでこ) チェンバロ
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滋賀県立大津高校卒業後、京都市立芸術大学音楽学部ピアノ専攻入学。 |
- 麻植 美弥子(おえみやこ) 箏・十七絃
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京都市出身、滋賀県草津市在住。3歳より祖母大仲勝子の手ほどきを受け、箏を始める。
吉崎克彦氏に師事。
NHK邦楽オーディション合格。
長谷検校記念第2回全国邦楽コンクール箏部門第1位優秀賞、平成10年平和堂財団芸術奨励賞(音楽部門)、第22回京都芸術祭音楽部門京都市長賞ほか、受賞歴多数。 |
- 後藤 ゆり子(ごとうゆりこ) 打楽器
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3才よりピアノ、5才よりマリンバをはじめる。高校在学中、大阪音楽大学幸楽会推薦演奏会にて最優秀賞受賞。同志社女子大学学芸学部音楽科に入学。在学中、大学より音楽篤志家奨学金を受ける。
同大学卒業後、特別専修過程修了。 |
- 奥田 有紀(おくだゆき) 打楽器
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同志社女子大学学芸学部音楽学科卒業。同大学音楽学会《頌啓会》特別専修課程
修了。 |
- 畑中 明香(はたなかあすか) 打楽器
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滋賀県立石山高等学校音楽科打楽器専攻、同志社女子大学学芸学部音楽学科を卒業。及び同大学専修課程を修了。在学中、朝日現代音楽コンクール”競楽Ⅳ”にて第二位入賞。ドイツ国立カールスルーエ音楽大学を2004年Auszeichnungを得て終了。2006年ドイツ連邦芸術財団より奨学金を獲得し、インターナショナル・アンサンブルモデルン・アカデミー(2006/07)に在籍。 |
- 戴 茜(Dai Qian、ダイ チェン)古箏
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中国遼寧省瀋陽市出身。4歳より古筝をはじめ、中国古筝の第一人者である閻俐教授から手ほどきを受ける。7歳のとき北京に行き、中南海で国家指導者の前で演奏をする。9歳で瀋陽市民族楽器コンクール優勝。1992年に瀋陽市「小芸術家」の称号を得る。1994年、遼寧省民族楽器大会で優勝。1995年、瀋陽音楽学院に入学。1996年全国古筝コンクールで優勝。2001年に初のリサイタルを行い、数多くの独奏曲がテレビ放送局に採用、放送される。2002年に来日後、学業のかたわら「DAIQIAN古筝サロン」を主宰する。2006年第7回大阪国際音楽コンクール民族音楽部門1位。コンサートを開くなど日中音楽交流活動に参加、活躍している。2009年、CD「GUZHENG」、2011年、CD「GUZHENGⅡ」を発売、現在、各地で演奏活動をしている。 |
- ENSEMBLE 凛
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2010年、パーカッション・マリンバ奏者宮本妥子のプロデュースで「ENSEMBLE 凛」を結成。管楽器・弦楽器・打楽器・鍵盤楽器という全ての楽器を網羅し、和・洋にとらわれないレパートリーを持つユニット。箏・十七絃奏者 麻植美弥子、フルート・篠笛奏者 井伊亮子、ピアノ奏者 野村祐子の4人で構成されている。 |












