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第十一話 初の第十一話ですね! 何だか新鮮な気分というか変な感じというか(笑) 以下ネタバレなので反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 今回は何だか盛沢山でしたが、長引いた喧嘩も一応解決したようで作者もホッとしてます。 次からはおそらく一挙更新になるかと。 |
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第十話 何回も書き直した第十話でした。 でも書き直して良かったなあ、と思いました。 これで次の展開に心置きなく行けそうです。 |
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第九話 ちょっと展開が予定してたのと前後してしまいました…(またか) ジルの手は冷たい冷たいと再三書いてますが、実はフランス語には「手の冷たい者は情熱的だ」という諺があります。先日発見し、驚いた次第です(真顔) 何だかややこしい書き方してしまいましたが;…gleamは英語で、lueurとclartéはフランス語です。 |
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第八話 大変です。話の予定が変わりました。でも大丈夫だと思います。予定通りに戻るはず(その自信はどこから) 以下ネタバレなので反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 とうとうリュシアン登場です。 ジルは今回出ないはずだったのに…あれれ。リャンヌも、もっと大人しかったはずなのに…あれれ(相変わらず言うことを聞かない人達) |
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第七話 今回は乗馬シーンがありますが、何故か突如「片手手綱で障害物越えられるの?」ということが異様に気になり、乗馬部の友人を質問責めにしてしまいました(笑) 片手手綱〜はプロなら出来るかも、とのことでした。 「プロなら出来るかもか…よし、じゃあジルなら出来るな」と結論付けました。 以下ネタバレなので反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 Clarte、リャンヌは痛い目に遭ってばかりな気がします…。 とうとうクラルテ伯・ギイが登場です。お待たせしました〜(誰も待ってない) 本当は今回、ジルの出番は冒頭だけだったのですが、色々変えたら出ずっぱりになってしまいました。 自分のキャラなのに、出番の具合がよくわからないとはこれいかに。 |
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第六話 もう六話という事実にびっくりです。一体、全何話になってしまうんだろう…(知れ) 多分、この話がシリーズで一番長いですね。 以下ネタバレなので反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 今回は少しのんびりした回だったので、書くのもまったりでした(まったり?) でも、いきなりリャンヌとジルがケンカを始めたので初めどうなることかと…! ジルも子供っぽいところがあるようです(笑) 今回で一段落着きました。うっかりFin.マーク付けそうになりましたが、もちろんまだこの話は終わりません(肝心のクラルテ伯が出てないし!) アントワーヌとグザヴィエのコンビは、書いててホッとします(何故) |
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第五話 執筆に苦労した第五話でした。ジルの出番が少ないからかな(人のせい) 以下ネタバレなので反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 とうとう予告の「リャンヌがこんなことになる」の「こんなこと」が…! ちなみに、リャンヌは別に胸がないことをコンプレックスに思ったりはしてません。 ケンカの邪魔にならなくていいや、ぐらいにしか思ってないかと(え) |
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第四話 色々不穏な第四話でした。 書いてて思ったのですが、リャンヌとジルって根本的に考え方が違うんですよね。 そういう違いも、じっくり書いて行けたら良いなと思ってます。 以下ネタバレなので一応反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 はい。最後のあれは俗に言う、でこちゅーvです(笑) 外国映画で、「おやすみ」の意味でよくありますよね(親→子が多いかな) 私はあれが何故か好きなので、そういう意味ではとても書きたかったシーンです。 Non...は「嫌だ」と訳を付けてしまいましたが、あれはもちろん意訳です。 字幕付きの映画みたいな感じで読んでもらえると嬉しいです。 |
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第三話 実はジルは作中一番の美人さん、という設定です。しかし、リャンヌがあんまり男性の容姿を褒めないので、わかりにくかったかもしれませんね…。女の子は褒めるのになあ(何故なら中身がオッサンだから) クラルテ島は、言うまでもなく架空の島です。フランスに実在するラ・クラルテという村とは無関係なので悪しからず。 今回の舞台は、オリジナル要素が強いです。 以下ネタバレなので一応反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 どんどんジルや周りの過去が明らかになって行きます。 実は最後、リャンヌはあの話を聞いてショックを受けるだけの予定だったんですけど、書いてたら勝手に動き出してしまいました(笑) でも、こちらの方がリャンヌらしいなと思ったり。 ジルが言った台詞というのは、Les Deux Mariées 第九話のものです。 そして、ライバルっぽいキャラが登場。そういえばライバルキャラって今まであんまり居なかったですね(あ、ヒゲカマは一応ライバルか(笑)) |
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第二話 ジルの本名が出ました。ジルはよっぽどの時じゃないとこう名乗らないみたいです。 スペルで書くと Gilles Michel de Neige です。 以下ネタバレなので一応反転。携帯の方はコチラへどうぞ。 今回、やたらべたべたしてますね(笑)うっとうしいと思われた方がいらっしゃったら、大変申し訳なく…。すみません! 一話目が割とハードだったので、二話目はまったり行こうと思ったんですけど、何だか色々違う方向に行ってしまいましたorzまあ、箸休め的な回です。 そして、色んな意味でNGな話が…!! 怒られないか心配です(誰に)ギャグなので許して下さい(コラ)ギャグですGAG(作者が一番慌てている) リャンヌは、そういう知識があんまりないようです。 船のシーンは急遽入れたシーンだったのですが、妙に気に入ってます。何だかんだ言って、ジルはリャンヌに甘いです。 とうとうクラルテ島に上陸…ってやっとか!(ツッコミ) |
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第一話 かなり温めてた期間の長かったお話です。 以下、ネタバレなので一応伏せておきますね。携帯の方はコチラへどうぞ。 「一話目はまったり行こう」と思って書き出したという、嘘のような本当の話。 リャンヌとジル、どちらも言うこと聞きませんでした…。 というわけで、いきなり修羅場です。 アントワーヌとグザヴィエは「ジル様ご立腹!?」と思ったに違いありません。 なつかしのキャラ・アントワーヌが出ました。一作目に少し出ただけなんですが、アントワーヌは私の中で存在感の強いキャラクターです(何故) クラルテ・グリーム・グザヴィエ…何だか「ク」ばっかりな気がしますが、スペルで書くと Clarté, Gleam, Xavierとなって全部頭文字違うんです(それがどうしたんだと) 今作も、どうぞよろしくお願いします! |