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GB250クラブマン
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渓流も良い時期
2009年4月29日 神流川渓流釣大会@上野村に参加
クラブマンで志賀坂峠を走って片道130km。

会場に到着するとW師匠はフライで快調に釣ってるところ。
今回自分はルアーとフライの両タックルを持参。まずはルアー。

3ポンドフロロにラパラCD3でヤマメ。
24cmくらいのヤツを4匹キープ。
昼飯後からフライに変更。

今朝巻いた16番のCDCメイフライダンで。
14時半の閉会式までヤマメが釣れ続いた。大会前にたくさん放流してくれたようだ。
(フライで釣ったヤマメは全てリリース。)

閉会式の抽選会で特別賞の宿泊券が当たった。

去年は解禁日に毛鉤専用区の予約までして来てボウズだった上野村。今年も来てみて良かった。
W師匠ありがとう。

塩焼きにして、ホントに旨い。
2009年4月下旬 整備メモ(オイル交換・58100km)

シェブロンの20W−50:10W−40を2:1くらいに混ぜて。
オイルフィルター(純正)も交換。
2009年4月18日 鴨川の磯へ、クラブマンで素潜りツー
気温約20℃、水温は前日の海況速報が16℃

60Lザックに入れた道具:
ウェットスーツ(5mmワンピース)・フードベスト(フード3mm、ベスト2mm)・メガネとシュノーケル・フィン・ウェイト(6kg分)とベルト・ナイフ・シューズ・グローブ・モリ・メグシ・網・バスタオル・ソフトクーラー・ダイコン(モスキート)・水中カメラ・おにぎりとお茶
ウェイトが重いため、やや不安定。

ザックを背負い磯に降り、11時〜15時まで素潜りした。途中陸に上がったのは10分間くらい、おにぎりタイムのみ。
腕時計の水温計で17℃、5mmワンピースとフードベスト着用で寒くなかった。
透明度は5mあるかないか。メジナとかニザダイとかいつもの磯の魚は見れた。6kgのウェイトじゃ不足。浮力が強く深くは潜れず。モリは打たず、水中カメラ使用せず。主に潮通しの良い岩場を潜って遊んだ。
バイクに素潜り、ともに体を冷やすので気温の割りに少し厚着。
下はスウェットにオーバーパンツ、上はポロシャツにソフトシェル(裏地フリース)、レインウェア。このくらいで寒くなくてちょうど良かった。
2009年4月12日 沼尾川でフライ

クラブマンで。
関越の赤城インター降りてけっこうすぐ。利根川水系。
ワタナベ師匠とともに沼尾川親水公園上流から調査。
調査結果:この公園がとてもきれいで、魚さえ居れば良い川です。

上流の堰堤下でちびヤマメが釣れた。地元の人によると「雪代の時期以外は水枯れすることもあり、大物は春の放流ものだけ」らしい。
20cmクラスも見えたけど、なかなか釣るのは難しそう。小規模河川の割に、釣人やや多し。
2009年4月11日 ナハマでカヤックフィッシング

今シーズン初出艇。凪。
定置網沖〜あじろ沖ブイ回りでトローリングするもノーバイト。

中通し重りに自動ハリス止め、ハリス付けん付セイゴ鈎にガルプサンドワームでボウズ逃れ。

潮の濁りが少々きついのが気になる。
日が長くなった。15時過ぎまでねばった後、カヤックを乾かせるのが良かった。
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