
| ハード種 | 順位/全タイトル数 | タイトル | ジャンル | 5段階評価 |
| MINI PREVIEW 発売メーカー | ||||
![]() | 6位 /48 | ビートマニア | SLG | |
MINI PREVIEW -KONAMI- DJシュミレーション?リズムに合わせて鍵盤やターンテーブルをヒットするリズムゲー。曲はディスコ系やクラブ系など20曲以上あり飽きない。専用コントローラーを使わないと難しい曲もあるが、より楽しくなるので必須(専用コンはボタンのクリック音がうるさいのが欠点)。そのままゲーセンでも通用するのでたまにはゲーセンの大音量でプレイするのもおすすめ。 |
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![]() | 7位 /48 | サンパギータ | ADV | |
MINI PREVIEW -SONY COMPUTER ENTERTAINMENT- やるドラシリーズ第3段。フルアニメーションによるアドベンチャー。3作目と言うことでいろいろ改良されておりスムーズに展開する。主人公もしゃべるようになったのでほとんどアニメである。私は好きだが分かれるところかも。林原めぐみファンとしてはうれしい。全エンディング制覇はやはり難しい。 |
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![]() | 19位 /75 | EVE 〜THE LOST ONE〜 | ADV | |
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MINI PREVIEW -C's WARE- EVEバーストエラーの続編となる作品。全作同様マルチサイトシステムだが、お互いの行動が相手に影響するようなシーンは少ない。シナリオ的には前作の流れをそれほど踏襲しておらず別物の作品として考えた方がよいかも。グラフィックやアニメーションは綺麗。 |
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![]() | 6位 /46 | ダブルキャスト | ADV | |
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MINI PREVIEW -SONY COMPUTER ENTERTAINMENT- やるドラシリーズ第一段。フルアニメーションによるアドベンチャー。サウンドノベルみたいに途中での分岐の選択によりエンディングが変化する。アニメーションのクオリティは高く、声優も一流を起用しているので安心。ある程度進むとヒントがでたり新たな分岐が発生したりと何回プレイしても飽きない作りになっている。 |
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![]() | 27位 /46 | ガンバァール | SHT | |
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MINI PREVIEW -NAMCO- ガンコンによるバラエティシューティング。よくぞこれだけミニガンシューティングを集めたという感じ。キャラクタ使いや自社キャラをうまく取り込んでいるあたりはさすがにナムコ。 |
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![]() | 40位 /46 | パラサイト・イヴ | RPG | |
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MINI PREVIEW -SQUARE- シネマチックRPGという一本道RPGなので流れは単純だが戦闘時のバランスが悪い。流れが単純な為スイスイ進むのだが素直にスイスイ進めているとボス戦でまず勝てない。寄り道による経験値稼ぎが必要。キャラクタの動きもいまいち。 |
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![]() | 36位 /74 | ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド | SHT | |
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MINI PREVIEW -SEGA ENTERPRISES- アーケードから移植のガンシューティング。解像度とフレーム数がいまいち低いので動きが荒く感じる。そのためエネミーの動きを捕捉しずらく難易度を高めている感じかする。 ガンコンでプレイするので肩がこる(笑) |
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![]() | 31位 /43 | グラン・ツーリスモ | RAC | |
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MINI PREVIEW -SONY COMPUTER ENTERTAINMENT- リアルカーシュミレーション。その名の通り車のディテール・音・動きはかなり正確に再現されているのでカーマニアにはうれしいと思う。ライセンスを取得したりするシュミレーションモードは最初からクリア条件がシビアなので、ゲームというよりシュミレータである。コツコツと練習して遊ぶタイプのゲームである。またCGレベルはハイクラスで綺麗。 |
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![]() | 12位 /42 | Gダライアス | ACT | |
MINI PREVIEW -TAITO- アーケードから移植のシューティング。3Dを効果的に演出につかい派手な仕上がりになっている。ダライアスシリーズの特徴である迫力のボス戦は奥行きを意識させるボスの動きが面白い。ステージクリア後の分岐なより多彩なステージが楽しめる。PS版は難易度も細かく設定可能なので気楽に遊ぶことも可能。 |
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![]() | 1位 /73 | サクラ大戦2 | ADV | |
MINI PREVIEW -SEGA ENTERPRISES- 第2段となるシュミレーションアドベンチャー。通常進行のアドベンチャーパート、簡易シュミレーションによる戦闘パートがメインである。アニメーションと豊富なグラフィック、声優によるボイスの演出により世界観に引き込まれる。原作は「あかほりさとる」、登場キャラ毎のマルチエンディングとなっているので何回も遊べます。 |
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