| 沼津活性化研究会の研究部会は現在4部会で構成されています。 | |
| 1.基礎研究部会 2.環境アメニティー部会 3.企画立案研究部会 4.運営計画研究部会 各研究部会で分担して「夢プラン」の作成に取り組み、まとめ上げていこうと考えています。 |
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| 各研究部会の研究内容は以下の通りです。 | |
| 参加者は、自由にどの部会でも参加できますし、掛け持ちしてOKです。 以下の研究内容を参考にして、関心のある部会の会合に参加する、あるいは 部会のメンバーに対して、掲示板を使って意見提案して下さっても結構です。 部会のリーダーについては末尾に紹介します。 |
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| <基礎研究部会の研究内容> | |
| 与条件抽出と調査 I・与条件調査 1.沼津市の概要 ・沼津市の現況 位置・面積・人口 自然・環境 ・沼津市の沿革 ・沼津市計画等の整理 既存計画・審議計画・要望計画等 ・沼津市の景観 視点の分布=中心商業地区・主要道路、鉄道・駅、官庁、眺望点よの視点景観 景観構成=山岳地帯、山等の稜線・平地、水田等・水辺、駿河湾 景観を特徴づける文化財=風景・名所・歴史的建築物、遺跡 2.沼津港と近隣のかかわり 沼津港のいわれ=諸元・由来・特質 沼津港既存計画=今までの計画等 ・歴史・港湾機能・景観 市街地と港湾景観=明治、大正期・昭和期戦前・昭和期戦後・現在 沼津港機能=利用状況・水揚げ等 ・沼津港を主とした地域活動 祭り・奉仕事業・地域行事等 |
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| <環境アメニテイ研究部会の研究内容> | |
| 3.沼津港周辺の特性 ・沼津港市街地の特性 土地の利用状況・建物の利用状況・公共施設等の特性 ・沼津港周辺既定計画 千本浜海岸〜沼津港〜牛臥海岸 近隣道路計画・駅周辺計画・近隣施設計画・近隣整備計画等 ・沼津港景観ガイドプランの概要 ・景観特性の擁護 視点の分布・背景構成・沼津港構造上の景観特性 4.修景デザインの課題 ・スケッチ案等の課題と留意事項 ・デザイン具体化への観点と明示 ・参考資料等 |
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| <企画立案研究部会の研究内容> | |
| 開発イメージの設定 U・基本計画の検討 1.基本コンセプト ・沼津港の基本的特色 ・沼津港の備えるべき機能 ・デザインモチーフ等の整理 2.基本ゾーニング ・沼津港各ゾーン区分 ・ゾーン別考え 漁港ゾーン=設備、機能、景観 商業ゾーン=設備、機能、景観 ・ゾーン別施設の設定 ・沼津港近隣施設等のデザインコントロール Vl=ビッジュアルアイディンティティ 景観=色、サイン、形、素材、背景 3.選定案の検討 ・前提条件の整理 ・デザイン選定案の考え方 <A案><B案>参考案 4.デザインの検討 ・前提条件の整理 ・基本デザインに関する考え ・基本設計案へのまとめ V・基本設計図等の製作 1.基本設計案の作成 ・選択案を作成し、検討材料とする 2.基本設計図等の作成 ・決定案を基本設計図等として整理する W・概算事業費の算出 1.概算事業費作成 ・工事別に数量計算を行い、概算工事費の算出をする。 V・基本設計説明書の作成 |
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| <運営計画研究部会の研究内容> | |
| 施設等の運営計画 Y・施設活用計画 1.近隣施設、住民との連動 ・シナリオ ・イベント ・マーケティングデーター 2.施設運営計画 ・マネージメント計画 3.その他 ・当計画PR活動 活動期間中パブリシティ 取材・編集・出版 |
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| 【各研究部会リーダーのご紹介】 | |
| 1.基礎研究部会 リーダー 瀬戸正行 サブ 鈴木政孝 2.環境アメニティー研究部会 リーダー 竹内秀子 サブ 金子恭子 |
3.企画立案研究部会 リーダー 亀井竹雄 サブ 4.運営計画研究部会 リーダー 土屋柾明 サブ |