錦帯橋

延宝元年(1673年)、岩国藩3代藩主・吉川広嘉によって創建された、岩国のシンボル的な存在です。
日本を代表する木造橋で、美しい5連の形状、巧みな構造を持ち、日本三名橋のひとつに数えられています。
また、背後に連なる城山の緑(春には桜が満開になります。)や、錦川の清流がよりいっそう錦帯橋の美しさを際だてています。

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