ほまれ8kg >>> 家族新聞

● 登場人物 ・・・ 父(たもっちゃん)、母(ちいちゃん)、娘(まめ)、息子(ゆう君)

● 凡例
       ■ 見出し
       記事本文
       ※イラストやらくがきの説明
       〔現在のまめによる注釈等〕

#  第一号   1982年11月25日
#  第二号   1983年 1月10日
#  第三号   1983年 1月15日
#  第四号   1983年12月31日


第一号   1982年11月25日(木)    発行:まめ
   (B5判わら半紙、水性ペン手書き、5色)


■ もうすぐ年末 ですねー。ああ、百人一首がやりたい!まめは冬休みは無駄使いをして、
勉強をして、百人一首をしたい。Challengeのてんさく、たまってんの、いっきに片付けてしまいたい!
〔Challenge:福武書店(現ベネッセ)の通信教材、進研ゼミ。通信添削という形式は、
実際どれだけ身につくかということはおいといて、とにかく「こなすこと」「やっつけること」「作業」が
好きなまめの性格に合っていた。〕

ところでゆう君はゼミをやっとるカナ?他のことも忙しいけど、ぜひがんばって、
わたしは君とてんさく争いをしたいなァ。それがチャレンジメイトというもんだ!
わからないところは教えてあげたいし。
〔まだここら辺りまではお姉さんぶりたいお年頃やった!!(笑) あーココ恥ずかし!めっちゃ削除したい!
そして実際お姉さんぶれたんだなー。弟が中学に入ったら途端にかわいげが無くなったような…。
きっとお姉さんぶる姉の言いなりになっている自分を省みて嫌になったんだろう。気の毒に。
チャレンジメイト:進研ゼミ受講者の呼称。〕

さて、今年のサンタはうちへ来るでしょうか?
〔さすがにサンタが来るとか言ってたのは中学までだったと思うんだけど…。〕
■ あと一ヶ月ほどで1983年(昭和58年) になります。
年賀状、今年はいのしし年です。どんな版画ができるのでしょう。
お年玉はいくらでしょう。
〔ウチでは毎年各人がデザインした版画(ゴム、木版)で年賀状を出していた。〕
■ 超能力
「何が欲しいか?」
ゆう君 ・・・ テレキネシス   (いすから立たずに戸だなの上のお菓子を取れるという能力)
まめ ・・・ テレポーテーション   (一瞬にして家から学校へ行けるという能力)
ちーちゃん ・・・ 「時間よ止まれ」の術   (自由に時間を止め、自分だけ動けるという能力)
たもっちゃん ・・・ 二倍の術   (50円の消しゴムを買うとき、25円出せばよいという能力)
■ 家族のたん生日
たもっちゃん ・・・ いて座 ―― けがをしやすい。
ちーちゃん ・・・ うお座 ―― ほえやすい。
まめ ・・・ ふたご座 ―― 問題なし。
ゆう君 ・・・ おうし座 ―― 何でもやすやすと引き受けてしまいやすい。


第二号   明けましておめでとう号   1983年1月10日発行    チーチイパッパ編集
   (四六4切、水性ペン手書き、黒1色のみ)
〔チーチイパッパ=父。いにしえの図書館司書らしいガリ版向きの読みやすい字がびっちり。〕


■ ドッキリ!コン!   父の趣味が大転換   家族そろってポカーンか?
年が明けて一月七日、お年玉ももらって無いのに父が紙包みを持って帰宅した。
だれのおみやげかと家族は内心の喜びをかくし切れずに大はしゃぎであったが、
残念それは父のものの銃であった。
昨年迄は金魚に餌をやるのを趣味にしていた父の大転換について家族は別室でその理由を
協議したところ、皆で共に遊んで父の趣味が外へもれないようにしようと決定した。
それ以来家族の射撃大会が雨戸を閉めた夜ひそかに行われるようになった。
十五年連れ添った妻ちいこは次のように語っている。「家の中で遊ぶだけならいいんですが、
私の留守のうちに外へ持ち出してパンパンなんてやるんではないかと心配です。」
また、長男ゆう君(小六)は「そんなことするはずない。うちの父に限ってそんなこと
するはずない。」と口びるをかみしめている。
長女まめ(中二)は論評をさけ、むつかしい顔をしている。
でも、記者がお伺いしたときも例の大会の直後で、ゆう君が優勝しニタニタしていた。
大会の結果は次のとおり。
   一位   ゆう君   14点
   二位   父・母・まめ   10点
「いろいろ問題がありそうでないのがこの家族の良いところですから、ま、心配するだけ
損でしょう。」と工藤先生は語っている。
〔工藤先生ってのは、まめ達のかかりつけだった内科医の先生のことかなぁ。
いずれにしてもなぜここでいきなり工藤先生が出てくるのかは謎。〕

■ 君はハーレイ・ダビッドソンを見たか
Harley Davidson FLH Classic
※三輪車のようなイラスト
我家始まって以来、幻のと言われていたあの複雑極まりない大型プラモデルキット
ハーレイ・ダビッドソンは長男ゆう君の手によって誇り高くお年玉により買われた。
余り作業工程が多いためにゆう君は綿密な予定表を考え、一日一工程なら五十日以上にも
なるんだぞと咳ばらいをしながらニヤニヤしている。
家族の中でもその完成が待たれているので完成の暁にはパーティーがゆう君主催であるもよう。
■ 夕食で大激論   一家離散は起るか、ジャーン
一月七日夕食のとき、ささいなことから一家が離散するかも知れない危機が発生した。
事の起りはささいなことで、書くほどでもないのだが書き始めたので書くと、事の起りは
人が聞いたらあきれるほどのことで書くことも無いのだが書き始めたらこんな文になって
止まらなくなってしまうので思い切って書かないことにしたいから誰か止めて!
■ 〔特報〕   亀有信用金庫発   多額預金者へ記念品
まめさんが我家で一人受ける
※キャップをかぶった亀(二足歩行)のイラスト。「まめさんが愛用するかめしんマーク」とある。
長女まめさんに対して亀有信用金庫(亀信=かめしん)は、お年玉九千円を預金したため
感謝の気持をこめて記念品を贈った。けちかめの愛称のある亀信としては思い切った行為だと
家族の評判は良い。贈られた品物は外へ出ることの多い女性のあこがれの的だと噂の高い
ポケットティシューである。それを一つだけに限ったことで、けちかめの評判は一段とばかばかしく
なったものと思われる。
しかし当のまめさんは中学生らしく素直な喜びを込めて次のように語っている。
「私は前からかめしんの名前の入ったポケットティシューが欲しかったのですが、
どこにも売ってなくて残念でした。でもこれでいつはなが出ても楽しくかめます。
とても幸せな気分よ。ルンルンー」
〔断じてこんなコメントを発表した記憶はございません。父の創作に違いありません。〕
〔愛を考える欄〕   生まれて初めてのイアリング
贈られたとき、身につけたとき、そして外したときの私の気持
手記・ちいこ母さんだヨ
わたしはごてごてキラキラじゃらじゃらしたものがきらいだから、あんな土人のような
はなわやみみわはみにつけたことがなかったのに、きょねんのクリスマスにたもさんがみみわ、
じゃない、イアリングをくれたときヒャッホーとおもいました。おんがくかいにまめとゆくとき
つけたのですが、みみのそばにいるのがイヤリングだとみみばかりきになりました。
みんながわたしのことイアリングつけているなんてみているようでおちつきませんでした。
かえりのさかみちであるくたびにぶらぶらしよるのがみみにきこえてきて、しずかにしてちょうだいと
いいたいぐらいでした。そのうえ、ぶらぶらしてくびのへんをくすする、あ、ちがったわ、
くすぐるようにするんだからコチョバクてハッハッハッハッハと笑ってしまったの。
うちへかえってきてはずすとみみはしずかになるしかるくなるしでホッとしたヨ。
でも、いつもタモサン(ここだけカタカナにしたかったのヨ、わかるかえ、こどもたちや!)が二人
みみのそばであそんでいるようでしあわせなきぶんだったわ。わたしおさけによったのかなー、
だんなが二人もいたらうれしいけどくたびれるんだもーん、あれ、どこまでいったかな、
あーそうか、でもうちへついてはずしたときは、きぶんがさっぱりしたなあー、
タモサン(ここもカタカナにしたくなったの!まめごちゃごちゃいわない!)にはわるいけど
しばらくひきだしのなかにしまっておくの。はるになったらかみのけをきってみみをだしたら
またつけよう、みちをあるきながらハッハッハッハとわらいながらあるこう。
ひとりじゃいやだからまめ、ついてくんだヨ。
■ かいわれ大根にまつわる父の言葉は生きている
我家の60cm2の畑で青菜がとれ四人そろって味わってみたところ大変おいしく
すんでのところで大乱闘になるところ、父の言葉でうまくおさまった。
父の言葉「かわいい大根を食べるときはみんなでかわいく食べよう」
(父は疲れている!みんなで労わろうネ)
■ 家族俳句大会作品
ゆう君 ・ おとし玉もらえるからいいお正月
まめ ・ お正月おもちがいっぱいルンルンルン
ちいこ ・ タモサンといつもいっしょのお正月
たもつ ・ 人類と地球を平和にお正月
■ 金魚の餌は次の条件を守ってやろう
   第一条   やりすぎに気をつけよう
   第二条   やらなすぎも気をつけよう
   第三条   無くなったら買おう
   第四条   やる人が味見をしない
   第五条   おやつがなくても食べない
   第六条   みんなでこわいがろう
〔原文ママ。かわいがろうの意だと思いますが、手書きですし他の箇所で誤字脱字は見られないので、
わざとのような気がします。なんとなく響きが気に入ったんじゃないでしょうか。気持ちはわかります。〕

■ 編集後記
久しぶりにへんなしんぶんを作りました。朝からやって昼めしはゆう君がラーメンを
作ってくれたのを食べました。
今号は読むしんぶんになってしまったので次は見るしんぶんを作れるゆう君に
バトンをタッチします。ガンバレガンバレ!ユーチャン!(父)
■ 小けんしょう
編集はおとうさんでしたが、上の編集の所の書き方はおとうさんではありません。
ではどうしてそう書いたのでしょう。解説して下さい。
〔意味がわかりません。当時この家族はちゃんと意味わかってけんしょうに応募したのかしら。〕
■ 大けんしょう
上のハーレイ・ダビッドソンの所の見出しはどう読みますか。ちゃんと読めた人全部に
賞品があります。人のまねをしても何回やり直しても編集長が当りと言ったら当りとします。
賞品はかめしんより上だと思います。


第三号   成人の日記念号   1983年1月15日    編集:四人共同
   (四六4切、水性ペン手書き、黒1色のみ)


■ 来ました!来ました!レッドとメタルのカセットデッキ
※ラジカセのイラスト
これを買うとき、はじめゆう君が銀色のもっとデカくてボタンやダイヤルが正面にイッパイ
ついているいかめしいものがいい、これ絶対いいと言ってたのですが、売り子のオジサンが
「売り切れじゃ、こんなのどうじゃい?」とおすすめしたのです。そういうわけでこの
SHARPのQT7-DXがわが家にあたたかくむかえられたのでした。みんな、かわいがろうね。
でも、金魚のエサはいりません。ところで、こいつがうちに住みついてからというもの、
忙しい朝、なごやかに音楽が流れるようになったのです。この音楽にオボレて、ちこくしては
大変!そこで、オボレぬために、家族全員が泳げるようになることが決まりました。
家族に泳ぐ姿を見せたことのないたもつは、「今年の夏は鎌倉で泳ぐゾ!」と
闘志を燃やしています。
このデッキを買った直後、まめ家の四人は中華料理店に入り、昼食をとりました。
とても清潔な感じよい店で、トイレは天国のようでした。ただ一人トイレに入らなかった
ゆう君は、「残念だった、ホントに。なんてこった……」と後悔の念をかみしめています。
〔まめが作る欄〕   イジケ特集
なんといってもピカ一はY君。 ・・・ 「フンだ!フンだ!フンだフンだ」
次はMさん。 ・・・ 「――……――……――……ごにょごにょ――……ごにょごにょ
彼女は無言でたえているかと思うと、よく耳をすますと何やら言っているのがきこえる。
口には出さなくても心のうちでは次々と言葉が――。
大人 ・・・ ほとんど無言。だが表情でわかるのだ。それと、ときどき口にする言葉と、
そのしゃべり方などでわかる。
〔家族それぞれのいじけ方が如何様であるか、ということを述べた記事ですな。
そうそう、まめはこうやっていつもみんなを観察しておりました。〕

〔お父さんが作る欄〕
和歌を二作教えましょうかの。
   月月に月見る月は多けれど 今見る月はこの月の月
   天と地を団子に丸めて飲む人を ぐっと飲めどものどに触らず
■ 言い合いの好きな夫婦   ながめて忠告するのが好きな娘
〔見出しだけで、記事がありません。どんな記事を書くつもりだったんでしょう。〕
〔お母さんが作る欄〕   この頃の最大の関心事は
人生いかに生きるかという事、人生も半ばになったので、生き生きと生きようと決心したのです。
その結果、彼女の胃袋の形が大した変形であることを発見しました。変形を知ったあとは
新しく短歌づくりに挑戦し、生き生きと生きています。
■ 父の趣味の変化について、まめが沈黙をやめ大解説を試みる
前号でコメントを述べなかったまめさんが父の趣味について次の様に語りました。
「心の中に不満があってそれを素直に出せないから銃にのめりこんだのではないかな。」
大人の意見を発表するまめさんに父と母はおうおう立派になったもんだと満足そう。
言い合いの好きな母娘   又もやりましたタイムスイッチ論争
洗たく機のタイムスイッチを三分に合わせることから母と娘が言い争いました。
娘は三分に合わせるといいと言い、母は適当に合わせておいて絞り機のふたをあければ
止まるからそれでいいと言いました。聞いている者は呆れて見ておりました。
〔ゆう君が作る欄〕   コント
   子   「父ちゃんがいないよ」
   母   「父ちゃんはスープのだしにつかったよ」
   子   「……」
〔オチはどこ…!?この父ちゃんはほんとにスープのだしにされてしまって、事実ただそれだけなので
オチようがないの?〕

■ ポンコツ洗濯機   もうすぐ新しくなるかも
ゆう君と同い年の我家の洗たく機は時々動かなくなるので、お母さんは新しく買いかえる気です。
さあてどんなのが来るかな。
〔その後欄〕
ハーレイダビッドソン
※ゆう君かまめの描いた(どっちだか忘れた)らくがき。前号で父が描いた三輪車よりマシだ!とある。
   楽しみに作っているのでまだ少ししか進めていません。お楽しみ!お楽しみ!!
ポケットティシュー
※かめしんマークのついたポケットティシューのらくがき
   何じゃいこんなもの!と言いながら家へ寄附しました。
イアリング
   玉ころが好きじゃないので……。ホッホッホ……。
※ホントは好きなくせに……というつっこみらくがき
バーンバーン
※鉄砲のらくがき
   夜になるとうるさくしてます。テーブルの下をうろうろするのでいやがられています。


第四号   1983年12月31日    編集長:ゆう君
   (四六4切、水性ペン手書き、とてもカラフル!)


■ 1983年我が家の重大ニュース
第10位   たもつさんが英語の勉強を始めた。
ある日、父が英語自動勉強機(!?)を買ってきた。その日から熱心に父は英語の勉強を始めた。
〔ついこないだ、日記で「父が英語の勉強を始めた」と書いた気がするが(笑)。
まぁ、そういうこと。道具から入るタイプです。思い立ったらまず一揃え買ってきます。
で、道具を触るのに飽きた時がテーマそのものにも飽きる時。終了。というわけ。〕

第9位   まめさんが修学旅行に行った時に恐怖のさけび声を聞いた。
まめさんはその時ふとんに入っていた。すると外から「キャー」「たすけてーーェ」など
悲鳴が聞えてきたそうだ。オソロシー。
第8位   ゆう君は水泳大会に出場し、失格した。
私は夏、中学校の大会に出た。そして、100mの背泳ぎを泳いだが、ターンの時に運悪く
頭をぶつけた。そのひょうしに足が下にいって気付いた時は足が底についてしまったので
いいや、と思って、けった。その時にかん視員が四人ぐらいこっちを見て、ちょうど
目が合ってしまった。なので、しっかくになってしまった。
〔「なので、」って。まるでしっかくになったのは足がついたからではなく
目が合ったからであるかのような書きっぷりのゆう君。〕

第7位   ちいこさんは戸隠に登り、岩魚を見てキノコをとってきた。
家に母が帰ってきて家族に戸隠のことをはしゃぎながら話した。ぼくは、それを聞いて
だいたい山のかんじが頭にうかんできた。悪いとは思わないので7位にした。
第6位   たもつさんが定期を服といっしょにせんたくに出し、細かくやぶれてしまった。
ある日、まめさんがせんたくをしていると服にむらさきっぽい紙がついていた。
まめさんはそれを見つけ、とって親に見せたところ、この細かい紙はたもつさんの定期だ
ということがわかった。それはそれは悲惨な形であった。
第5位   我が家の一員となったトモ(1歳半)は、門のすきまからうまくくぐりぬけ、
         みごと脱走した。

ある日、いつもトモは重たいクサリをつけていたので、はずしてやった。その時にぼくは
ある仕事のため、門をでてうらに行った。その時はちゃんとしめた。うらから外を見ると、
トモのような茶色のアホっぽい犬が道を歩いているのが見えた。あれ?と思って
庭にもどって見ると、トモがいないではないか。母がさけび声をあげてさわいでいた。
門がちゃんとしまっていたから、門の下からくぐりぬけ、いってしまったのである。
〔いってしまったのである。(笑) や、ちゃんと戻ってきましたよ。トモさん。ひとしきり遊び回って
気が済んだら自分で帰ってきました。えっらい汚くなっておったが満足そうであった。〕

第4位   まめさんは初恋をした。
まめさんにインタビューをしたら、ノーコメントと言った。が、母は、その彼はAさんだということだ。
なお、彼の家は**だということだ。
〔ホントウは初恋は小学校四年辺りだったと思います。どうでもいいですが。
そして、このAさんというのは一体誰じゃろう?まったく覚えていない。
というか中学の同級生などほぼ誰も覚えていない。〕

第3位   ゆう君が中学へ入学する。
べつに重大ではないが……(ゆう談)
第2位   家族全員で父のふるさとをたずねた。
八月十八日〜十九日の二日間、家族で滋賀県へ旅行をした。船にのったり、旅館でたのしんだ。
よい思い出になったと思う。
第1位   トモ(1歳半)が我が家の一員となった。
今では我が家のあまったれ小僧として有名になったトモは、ぼくの友達の一家が引越を
するので家がもらってだいじに飼うことになった犬である。それはそれはあまったれで、
クウ〜ン、クウ〜ンないて窓をガリガリとツメでひっかくからたまんない。
これさえなおせば、いいのだが……。でも、これをなおすにはすこし時間がいりそうだ。


・・・というかんじ。でした!ギャーお見苦しい!
家族の方々から苦情が出たら下げます(笑)