日本各地の名勝、昔懐かしい風景、
ちょっと珍しい風景などを紹介します。 |
 紫川清流 F4 私の生まれ故郷です。
友人の話によると左の大きな楠木はすでに無いそうです。
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◆作品紹介 北海道風景
(1) 冬の北海道・小樽運河の朝明け前です。
ホテルを出ると外は零下10度、暗い雪の道を20分ほど歩くと運河のほとりに。
運河に映える街灯が美しい、やがて東の空がうっすらと赤みを帯びて・・・
(2) 宗谷岬近くの原野です。
広大な草原が残照に映えて、日本の風景とは思えませんでした。 |
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◆作品紹介 「太山寺参道」
私の春の定番スケッチ場所。
私の住んでいる西区にある国宝のお寺です。
交通が不便なせいか、こんなにすばらしい桜の風景なのに観光客が少ないのは残念ですが、スケッチをする私にとっては、とてもうれしい事です。
ポインターを絵にのせると本堂からの風景になります。 |
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◆ 三田郊外の民家。
15年前の風景です。三田の北部は丹波に近く、この頃までは、茅葺きの民家が、見られました。この絵を描いた翌年に、再度訪ねた時はすでに廃墟となっていました。

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◆作品紹介 茅葺きの民家
(1) 美山町の民家。
美山町は民家を町ぐるみで文化財として保存しています。そして、全ての民家が生活の場として使用されています。
(2) 大原の民家
大原三千院の近くです。のどかな農村風景が広がっていました。
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(1) 忍野八海の春 八海とは八つの湧水池のことで、その一つに「出口の池」という名前の池もあり第一番霊場になっている。 水は富士山の雪が伏流水となって80年近いの時を経て忍野八海に湧き出ていると言われている。
(2) 忍野八海・底抜池 民家は榛(はん)の木林民族資料館。 18世紀に建造されたとされ、三階建て。 二階の養蚕場だけで100坪もある大きな民家。
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赤富士の描き方は、下の絵をクリック下さいませ。
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◆ 「闘龍灘」 私の家より北へ30km上がった所に有る滝です。 加古川の上流です。加東郡滝野町上滝野、中国自動車道 滝野社インターより10分ほどです。 滝は川を横切る断層によって造られていますので、川の全体が滝になっています。 この絵は滝と加古川河岸を重ね合わせたイメージです。
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