種族 : 国津神
名前 : コトシロヌシ
出身 : 日本
紹介
古事記、日本書紀に登場する「託宣」を司る神。
漢字で「事代主神」と書かれ、「事知りの神」という意味を持つ。
古代の山陰地帯では、「巫女」が活躍していたとされており、神託を下したのがこの神であると言われている。
神託を知ることによって、全てを知ることが出来た巫女は、この神を凄く重んじたと言う。
普通、巫女は「女神」を祀るものだが、日本神話に組み込まれた際に「男神」とされたという説もあるらしい。




戻ります

メインへ

税理士について | ねとらじ | BTで拾えるエロ動画