種族 : 女神
名前 : ラクシュミ
出身 : インド
紹介
ヒンドゥー神話で「幸運」と「美」を司るとされる美しい女神。
ヴイシュヌ神の妻とされている。
神々とアスラが不死の霊滴アムリタ(甘露)を求めている時。
混沌の乳界を撹拌した際に現れたとされる女神。
この場でヴィシュヌ神の妻になったと言われている。
日本では、仏教の「吉祥天」として知られている。
赤い水蓮の上に立ち、四本の腕を持つ美しい女性として現される。
常にヴィシュヌ神に付き従うと言われている。




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