「木綿のハンカチーフ」の女性はどこに住んでいるのか



太田裕美の「木綿のハンカチーフ」を聞いていてふと思った。
この歌の女性は、
都会に出ていった彼を「都会にそまらないで」と思っている。
ううん。(-"-)
彼女はいったいどこに住んでいるのだろう・・・。


●想像 その1
【東に向かう列車】に乗って彼は出ていったらしい。
つうことは、東京以西に住んでるということよね・・・・。


●想像 その2
【真珠の指輪は要らない】と歌っているので
真珠には魅力を感じていないことが考えられる。
つうことは、真珠の産地の三重かも・・・。
真珠見飽きてるんだろうしさあ。


●想像 その3
歌詞によると
この女性はあんまり化粧をしない、
素顔で生活する女性らしい。
つうことは、あまり直射日光の当たらない地域に住んでるに違いない。
三重は温暖だし、違うかも。
東京以西で、比較的寒い地域か(予測)。


●想像 その4
「木綿のハンカチーフ」が欲しいと最後に締め括ってる。
そうか!木綿に憧れてるということは
きっと絹の産地に住んでいるのね!


東京以西で比較的寒くて、絹の産地。
兵庫県氷上郡青垣町のことだ!
この女性は青垣に住んでます!


謎が謎がとけたぞ〜!
・・・・・・ほんとか?! 


       
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