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※リンクしてある作品は、もう少し詳しい紹介記事があります。
★総数:
本日:
昨日:
<Since 2000.1.7>
●UNREAL GOLD 
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“グラフィックが凄い”という噂は聞いていたが、こちらの想像を遥かに凌駕した素晴らしさ。
しかも、これが2年以上前の作品なのだから恐れ入る。見かけも中身も正にDOOM系作品の最高峰!
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●QUAKEU
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デモ版の頃はPCも貧弱だったのでややサイバーな感じが今一と感じていたのだが、やっぱ凄い!
難易度毎のゲームバランスが絶妙で間口が広いのも見事。本家本元のゆとり・貫禄が伝わってくるようだ。
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●KINGPIN
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謎解き面で悩むのは酒場の使い方ぐらいでジャンルの正道をいくぶっ殺しゲー。
最初の飛び道具入手までが一番難しいかもしれない(^_^;)
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●SiN
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最近の流行りとなったミッションクリア型で、かなり64の007を意識した仕上がり。
UPデートパッチでかなり改善されてはいるもののLOAD時間の遅さは、やはり気になる。
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●HEXENU
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あのHEXENがフル3Dの超美麗なグラフィックで生まれ変わった。
マップ表示がなくなり謎解きも複雑になったので、つまると路頭に迷って大変なのだ。
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●QUAKE
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すべてが完全な3Dで生まれ変わった記念すべき作品。
新たなる歴史はこの作品から‥
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●CHASM
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効果音、雰囲気等かなりQUAKEに似ている(意識している感じ)。
QUAKE級のグラフィックでありながら圧倒的な稼動の軽さを実現しているのが凄い。
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●OUTLAWS
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リアル指向の高まる中、あえてアニメ調でウェスタンの世界を完全再現!
マカロニファンならタイトルバックを見るためだけでも購入する価値有り。音楽CD(しかも2枚組)としても1級品だ。
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●Dark Forces
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ずばりStar Wars版DOOM!
攻略の順路が実際に敵基地に潜入している感じがして新鮮だったが、
現在流行りのミッションクリア型の原型だったのかもしれない。
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●Shadow Warrior
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現時点では多分“騒がしさ&派手さ”No.1の作品。
なんか妙にLo Wangに感情移入してしまい元気が出てくるのが不思議だ。わりゃりゃりゃりゃりゃ〜
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●BLOOD
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恐怖を追求したらしいのだが主人公のカッコからして結構間抜けな雰囲気が漂う怪作。
荘厳なCD-ADの音楽は、BGMとしても聴き応え十分の見事さ!
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●Redneck Rampage
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銃器へのこだわりは特筆すべきものがある異色作。
漫画風なんだけど妙にリアリティのある画面が印象的で、はまるとこわ〜い作品。
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●Duke Nukem 3D
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正にDOOMを超えた作品。アクション性を求めるならこれだ!
UNREALエンジンを使った次作「Duke Forever」が待ち遠しい。
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●HEXEN
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RPG風な味付けで謎解きの多彩さが魅力(苦痛?)の作品。
3人のキャラクタが使用でき各々武器が異なるので確実に3回はプレイできます。
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●HERETIC
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敵の人海戦術を堪能するならこの作品が一番!
うじゃうじゃわらわらと、これでもかと出現する敵には圧倒されるものがある実はHEXENのルーツ。
Ver1.4になって(難しい)エピソードが2つ増えてます。
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●Rise of the Triad
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当ジャンルの可能性を広げたと言う意味で評価出来る作品。
とにかくいろんな物が壊せたのが妙に気持ち良かったなと…
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●FINAL DOOM
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タイトル通りDOOMの最終版。
DOOMUの追加エピソード風で全64面の圧倒的ボリュームだが、内容的には今ひとつか‥
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●DOOMU
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DOOMの製品版。難易度&ボリューム共にベストだと思う。
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●DOOM
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当ジャンルの先駆けでありゲーム市場にも多大な影響を与えた歴史的名作!
(エピソード2のボス)サイバー・デーモンとの一騎撃ちは是非一度は体験して欲しい。
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●Spear of Destiny
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当ジャンルの元祖であるWolfenstein 3Dの製品版。id softwareの歴史はこの作品から始まったのだ。
最近CD版が安価で復刻されたので、興味のある方はどうぞ。
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