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基地のドックから発進すると前方上空に、5機のScarabと2機のDrop Shipが見えるので、
途中で可能な限りScarabを撃墜しながら接近し、左側のDrop Shipから順に速やかに破壊。
Drop Shipが着陸するまで時間的余裕がほとんどないので、
Scarabは無視してDrop Shipに集中するぐらいの気持ちでOKだ。
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その後も次々と5機編成でScarabが波状攻撃をかけてくるが、
Scarabは動きが速くホーミング能力のないHavocでは時間をロスしがち。
距離が離れている場合などは+字キー上で僚機に攻撃命令を出した方が効率がいいだろう。
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「Jenkinsを守れ!」という指令が入ったら素早く火口の外に出て、火口に向けて移動するvehicleを
(かなり小さく目視はまず不可能なのでレーダーで)確認。
その後方から迫る5機のScarabの先頭機が自動ロックされる
ので、出来るだけ速やかに全機撃墜する。全滅させvehicleが火口に入ったら
Jenkinsのエスコートは成功だ。
(この時点では確認は出来ないが作戦終盤頃Freefallに到着し成功の連絡が入る)
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Jenkinsエスコート作戦途中から、
一際巨大で特徴的な2機のlanding shipが着陸し中から小型Tankが無尽蔵に出撃開始。
(Landing Ship自体は破壊不可能なので無視すること)
Bomberの到来と共に、Drop Ship、Bomber、小型Tank、Scarabが入り乱れる作戦最大の山場を迎える。
手順は、まず、2機のLanding Shipから出撃した第1陣の小型Tankをサブウェポンで攻撃。
続いて、上空のBomber(全5機)を可能な限り撃墜しながら2機のDrop Shipに接近し着陸前に共に撃墜。
その後、速やかに火口に戻り残りのBomberと火口内に進入した小型Tankを破壊する。が、セオリーか‥
とにかくDrop Shipを破壊するまでは流れるようなリズムに乗れないと厳しいだろう。
ここまで無事進めたらゴールドメダルはほぼ確実です。
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最後はTransport他、味方機の護衛。
Bomber、小型Tank、Scarabが次々とやってくるが、危険なのはBomberと火口内に進入した小型Tankのみ。
Scarabや火口外の小型Tankはゆとりがあればといった程度。あとは最後まで撃墜されなければOKだ。
数が多いTnakの攻撃は結構厳しくシールドが減ってる時には致命傷になるので不用意な低空飛行には注意。
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