●PC履歴(写真付き)

OASYS Lite ●パソコン前史 富士通 OASYS Lite
妻が家計簿をつけるために購入。当時、私は全くパソコンやワープロには興味がなかった。
PC9801N ●NEC PC9801N 購入
V30 FDD+Ram drive
OASIS Liteが故障したため、買い換えを検討。ワープロ専用機よりもパソコンの方が良かろうということで、当時大江千里がCMをしていたこれを購入。
ICMの40MB HDDを増設し、一太郎Ver.4とアシストカルクを主に利用していた。
Windows2とExcelをインストールしたことがあるが、フリーズしたのかと思うほど遅かった。Windowsの時代はまだまだ遠いと感じた。
Excelがサクサク使えるMacがだんだん欲しくなる。

Macintosh IIsi
●1991年4月 Macintosh II si 購入
記念すべき初Mac。
68030 20MHz FPU付 5MB 80MB HDD 漢字Talk6.0.3
si は、single slot の略だとは後で知りました。
その後(1992年12月)メモリを16MB増設したが、この当時のメモリの値段というのはとても高かった。
Welcome to Macintosh という起動画面を見たときの感動は忘れらない。純正トリニトロン13インチモニターは今でもきれい。
漢字Talk6.0.3〜System7&GomTalk〜漢字Talk7〜漢字Talk7.6まで使用。
Quadra840AV購入までメインマシンとして活躍

Macintosh Classic
●1991年8月 Macintosh Classic 購入
Mac二台目。Classic(現在は、インテリア)
68000 8MHz 2+2MB 40MB HDD 漢字Talk6.0.3
箱を開けたとき、CRTが上向きに梱包されており、"おはようございます"という感じでかわいかった印象。起動音も、ポーンという力ない音。ひ弱でかわいい。
会社用に購入。PowerBook180cを購入するまで活躍。モノクロだが、Excel2.2JやマックライトIIを使用する分にはあまり問題を感じなかった。

Mac ●1991年8月25日 System7&漢字Talkパッチインストール
●1992年6月3日 漢字TrueType インストール
PC9801NS/E ●PC9801 NS/E
386SX 16MHz
今となっては、何故、買ったのか思い出せない一品。
そう言えば、誰のワープロ検定練習のために買ったような気がしたが・・・・・
●1993年8月 Macintosh Power Book 180c 購入
Mac三台目(現在、不動)
68030 33MHz 4MB+8MB 40MBHDD
TFT液晶が非常にきれい。ドット落ちもほとんどなかった。
購入した時期は、メモリ価格が高騰した時でした。仕方なく、4MBで使用。仮想記憶で使用。ピンボールゲームのボールが遅く、時々止まることがあった。
遅さに我慢ができずに、夏の暑い日に秋葉原で苦労して探した。8MBで65K円。
自分でやるメモリの増設は、結構スリルがあった。電源を入れても起動音がせず、画面が真っ暗になった時には、目の前が真っ暗になりました。フラットケーブルが外れていたのが原因。
1994年10月。メモリー増設後一年弱でメモリが壊れる。事務所に響きわたる恐怖のアルペジオ。メモリ再購入(40K円)
1997年4月8日。電源が入らなくなる。修理費用の見積もりが、10万円。修理をあきらめ、現在不動

よく壊れて修理代が高いMacがだんだん嫌になる。
Macintosh ●1992年12月23日 漢字Talk7 インストール
  IIsi メモリ16MBに増設

Macintosh Quadra840AV


Quadra840AV基本データ
CPU: Motorola MC68040 40MHz, (FPU, PMMU内蔵)
Sub-processor: AT&T DSP3210
System Bus: 40MHz、32bits
RAM : 72 pin SIMM (Fastpage, 60ns), max: 32MByte SIMMx4
ROM: 2MByte on board(初期ロットはROM SIMM搭載)
Video: VRAM max2Mbyte
Sound: 16bit stereo, 44Khz input/output
Drives: FDD super drive(auto-inject), CD-ROM(2xspeed, caddy), HDD

●1994年4月 Macintosh Quadra840AV 購入
Mac四台目。
68040 40MHz 8MB 2MBVRAM 240MBHDD
PowerMacが出て値段が下がった頃に購入。現在も、スキャナー(Epson GT-6000)専用マシンとして使用中
やっと 24bit Full Colorの環境を手に入れる。
GeoPort Adpaterは、14.4KbpsでNiftyの通信は快適。(それまでは、2400pbsだった)
しかし、Video取り込みなどの機能は貧弱でがっかり。

1995年5月頃 メモリ32MB増設。外付けHDD 2GB 増設。

某日 買ってから少しして電源が入らなくなる。クレーム期間中につき無料修理。電源が弱いという話がNiftyで流れていた。その情報通り壊れた。

1997年12月 電源が入らなくなる。マザーボードがいかれたらしい。マザーボード交換で約5万円だった。なぜ、こんなに安いかは、秘密。家に持って帰って電源を入れると、CD-ROMが動かない。中をあけるとCD-ROMのケーブルがささっていない。ISO9000取得って本当ですか?>日本○CRさん。
(よく壊れて修理代が高いMacがだんだん嫌になる。)^2
●1996年? HP200LX 購入
購入した当時も一部の人に人気が高かった。確かに良くできたPDA(PC)だと思うが、WinCEマシンに比べると私にとっては使いにくかった。なにしろ買っただけの状態では日本語が使えない。Bible本を購入して使えるようになった。
また、アドレス帳やスケジュールなどの同期が簡単にとれないのは不便だった。だから、バックアップもとってなくてデータが壊れたので、メモも残っていない…

199年.6月6日 Flash Packer10Mの日本語化キット購入
●1996年9月 IBM AptivaJ3Y
初のDOS/Vマシン。妻用に購入。
Pentium133MHz 32MB 2GBHDD
Windows95は、Windows2.Xや3.Xとは比較にならないほど使いやすくなっている。また、Macより安定していた。Windowsを見直す。

1998年6月 IO DataのCPU Accelerator (MMX Pentium233MHz)を購入。CPUだけでは、あまり速くならないことを身を持って知る。

1999年某日 CPU(Pentium133MHz)、M-WAVEが相次いで逝く。それぞれ換装。

'2000年3月 Mother boardとCPUを換装。一号機Aとなる。
PowerBook 1400cs/117 ●1997年4月 Power Book 1400cs/117 購入
PowerPC603 117MHz。
PowerBook180cが壊れたため急遽購入。
重さ以外は、あまり印象に残っていないマシン。
STN液晶は見にくかった。
Macintosh ●1997年10月4日 MacOS8 インストール
漢字Talk7.5と7.6については記録なし。AppleもOSのマイナーアップデートでも金を取るようになってきた。

Fuji DS-20
●1997年10月24日 Fuji Digital Camera DS-20購入
VGAサイズ。2MBのスマートメディア付き。5Vなんて持っている人はかなり珍しいのでは。画質はけっこうきれい。
ちょっと後に、DS-30が出る。(泣き)
●1997年の大晦日(1997年12月31日)
PowerBookの日の丸は、今は亡きオカメインコのニーナのホッペ(右隣)とお揃いです。

左から、
・Quadra840AV(1998謹賀)
・PowerBook1400cs(
・Classic(Flying Toaster)
・ Aptiva J3Y(新年)
Libretto60 ●1998年3月22日 Toshiba Libretto60(モバイルパック2)購入
本体は小さいが、キーボードも小さく使いにくかった。
'98.10.18手放す
NEC Mobile Gear II MC-R300 ●1998年4月1日 NEC Mobile GearII MC-R300購入
文書入力に向いた、いいマシンだった。キーが大きく入力がし易い、バッテリーが単三電池であることがよかった。ActiveSyncは、非常に便利だった。
液晶が暗い 、キーボードがグラグラするというのが不満だった。
'98.04.01 98.10.18手放す
HP620LX ●1998年5月22日 HP620LX
妻用に購入。キーのタッチなどは良いが、本体重量が重い。また、ACアダプターの大きさは一体何?
Macintosh ●1998年5月29日 Mac OS 8.1 インストール
自作一号機
1999年5月の風景に出てます。
●1998年6月30日 自作 一号機 作成
自作の楽しさを知りました。
Windows ●1998年7月25日 Win98インストール
深夜Sofmapに並びました。
●1998年10月3日 CASIO Cassipeia A-60購入
SH-3(80MHz)
現在も使用中。Cassipeiaは、デビュー当時から注目していたが、その動作の遅さに閉口し、購買意欲はなくなった。A-60の速度なら十分使えると思う。
乾電池駆動を満たすCEマシンは数が少ない。
NTTPersonalのパルディオ321Sとのコンビは非常に便利。
勝手にリセットする癖と、キーボードがもう少しタッチが良ければ言うことがないのだが・・・・
最近の大きくなったCEマシンには、全く惹かれない。Palmに負けて当たり前。
●1999年3月6日 自作 二号機 作成
Celeron300AとAopen Ax6-BC TypeRでオーバークロックに挑戦。
Celeron300Aは、SL2WM COSTA RICA 生まれ
ntelのChipセットは安定している。トラブルなし。何か物足りない
AGP2/3の設定で、FSB104MHzもあっけなくOK。

●1999年5月の風景
自作機が二台見えます。(見にくいけど)
奥側のパソコン机も自作です(ただし、父親の)。材質は杉で、机まで自作とはやりすぎという声もありました。(^^;)

左から、
AptivaJ3Y,
Quadra840AV
二号機,
一号機(机の上)
●1999年4月12日 redhat Linux5.2 のインストール
●1999年9月26日 SANYO DSC-SX150購入
●1999年9月26日Panasonic MPX300C 購入
●1999年12月 iMacDV購入。
G3 400MHz 64MB 10GB HDD MacOS9
新旧の一体型Mac。左はClassic
値段は左の方が高いが、性能は比べるべくもありません。
10年弱の時間の流れを感じます。

発作的に欲しくなる。Movieの編集がしたかった。
しかし、Movieって、QuickTimeの読み込みはできない。ショック!!。我が家には、DVビデオはない。

Mac OSは、ほっとする気がしたがMacでなければいけないというものは感じられなかった。確かに、Macのデザインはいいですが・・・・

ただし、iMacのキーボードの使いにくさは最悪。
CRTが poor
●2000年1月

自作三号機(写真右側)作成
三号機はAthlonマシン。(マザーボードは、ASUS K7M)
Athlonでは、ルビーの指輪やIDE RAID、Win2Kなどなどいろいろ遊ばせてもらっています。
三号機は、ポセイドンと呼ばれている。バビル二世のポセイドンに腹のフィンが似ているため。

写真右は、Quadra840AV
Windows2000 ●2000年2月19日 Win2Kインストール
今回は、深夜並ばす。
●2000年3月 自作一号機A(AptivaJ3Y改)作成
Aptivaのケースを利用して、自作一号機の中身を入れ換える。
Aptivaのケースを後ろは、ドリルで穴を開けて金ノコで切断しヤスリで削る。Aptivaのケースの鉄板は厚いので結構時間がかかった。ATマザーなので改造は比較的楽だったかも?
CPUは、K6-2 400MHz
OSは、Red Hut Linux5.2とWin98。Linuxは、Macとのデータのやり取りに便利です。


CPU  MC68LC040/20MHz(Centris610)
RAM  8MB(最大68MB)Centris610
VRAM  512KB(最大1MB)
FDD  3.5インチ(720KB/800KB/1.4MB)*1ドライフ
HDD 160MB/230MB(Cenntris610)
グラフィック  680*480ドット*256色/1152*870*16色
サウンド  PWM+AM方式 4音(サンプリング周波数:44.1KHz

●某年某日某所 Macitosh Centris610拾う
680LC40
QuantumのHDDは殴ってカツを入れると動き出す。メモリーを他のマシンから増設。
MacPonが正常動作する、我が家で最速のマシン。

●某年某日某所 Macitosh IIci拾う
68030 25MHz
IIsiを買った時には、高くて手が出なかったマシン。天に気持ちが通じたのか、幸運にも巡り会えた。
HDDについては、Centris610と同様にでカツ入れで動き出す。
現在は、Mac Pon!専用マシン。(Quadra840AVでは、音が出ないため。また、IIsiは急に音が出なくなる病気がある。) NuBusのEthertnet CardでNetwork接続
●2000年6月20日ベンチ専用マシン”だんなの二号(機)”誕生
=自作二号機改め。

この日を持って、自作二号機はケースのカバーを取り付けられることはなくなった。
また、LAN接続もないハードボイルドなSuperPi専用マシンに変身。
マザーボードは、AOpen AXBC6 TypeR、EPox EP-BX6SEを5枚、ABIT BE6-II、BX133 RAIDの計7枚。
CPUは、SL45Yを3個。SL4MFを2個。SL3VAを1個
冷却は、純空冷、空冷ペルチェ、水冷ペルチェ。
(空冷ペルチェは、冷却風がNorthBirdgeを直撃するためか、BX6SEは計3枚破損。)
という遍歴を重ねる。(^^;)
そして、落ち着いた先は、”だんなの冷蔵庫”

●2000年11月 ”だんなの冷蔵庫”誕生
自作二号機のなれの果て。二号機の使用部品は、電源とリセットスイッチのみ。
しかし、BX6SEとSL4MF&Green Memoryの組み合わせでSuperPi104万桁”91秒(FSB176.2MHz)という個人的には大満足な結果を残し、2000年を終わった。

●2000年10月 BookPC作成
妻用のマシンを作成。BookPCというベアボーン。Maruka_miniと命名。

Pentium3 SL3VA 550MHz(133*4.5)を熱的に不安なため100*4.5にダウンクロックして使用中。
●2001年9月 CPUシンクの交換
 純正品から、ALPHA PAL153に交換。1Uサイズの銅ヒートスプレッダ埋め込みタイプ。シンクのフィンは、フィンというより剣山という感じ。これで、FSB133MHzに戻せると思ったら、FSB100MHzから変更できませんでした

●2001年10月 HP JORNADA 525

 WindowscEマシン。CPUは、SH-3の133MHz。
ディスプレイは、240 ×320ピクセルのカラーSTN液晶です。
Type IIに対応 したコンパクトフラッシュカードスロットを一基備えています。

 Cassiopeia A-60より軽いこと、また、スケジューラーは一ヶ月表示できるのがgoodです。HP200LXにもあった、HPメニューもあります。

 Active Sync. を3.1にバージョンアップしたら、PCとの接続もうまくいきました。RS232Cでの接続ですが、以前のバージョンよりPCとの接続時の動作が速くなった感じがします。


 ただ、PocketPCと名乗るにはやや重い感じがしないでもありません。

2002年1月6日 だんなの部屋の様子

2003年2月1日 だんなの部屋の様子
 常用機をだんなの部屋に移設。無線LANも導入。
三台並んだマシンのうち、P4常用マシンは左側。
真中は、Macintosh Quadra840AV MacPon2専用。
右側は、四号機で予備マシン。Athlon XP 1.8GHz、Epox 8K7A。
●2003年2月2日 
 三号機の中身を入れ替え。昨年の夏頃に購入した P4 2.26GHz、ABITTH7-II、RIMM 512MB という構成。これまでのオーバークロックで集めたパーツで作成。しかし、リテールの空冷シンクを使用。VGAはMatrox Graphics MGA Millennium というアンバランスな構成。オーバークロックには、VGAはPCIが良かったので、こんなものしか持っていない。
OSは、これまで、Windows98を使っていたが、TH7-IIでは98は走らないようだ。仕方なく、Windows2000をやっと常用機にインストール。Windows2000は、RC2の頃(三年前?)くらいから遊んでいたのだが。。。。

 だんなの部屋は、ADSLのモデムのある部屋から離れているので、LANケーブルを引き回すのも何なので、BUFFALOの無線LANを導入した。インストール等はあっけないくらい簡単。我が家のADSLは、NTTの基地局から非常に遠いので、通信速度が非常に遅い。これは、NTTがISDNを薦めたほどの悪条件。しかし、ADSLしかないYahooBB!!は、NTTを薦めるような事はしなかった(当然)ので、Yahooに決定。(昨年の4月頃の話)

 何か、トラブルが起こらなければ、物足りない体質になった模様。やっぱり、Windowsは。。。。

●2003年8月

 四号機のマザーボードとCPUを、Epox 8RDA と Athlon 1800+ (DT3LC)に変更。
秋月電子のPIC16F877キットでCPUのサーマルダイオード温度をモニター可能としました。

●2003年11月頃

 United Deviceに参加。
ASUS A7M266-D( Athlon Dual Motherboard)のマシンを組み立てました。
CPUは、以下を気分で使い分け。
AthlonXP 1700+(AXDA1700DUT3C 133*11 Vcore 1.60V)*2
または
AthlonXP 2400+(AXDA2400DKV3C 133*15 Vcore 1.65V)*2

Hydrocool200*2で冷却中。ケースなし。


●2003年12月13日

CPU倍率変更可能なように、マザーボードを改造。
Fab51のコンテンツを参考にさせていただきました。ありがとうございました。
成功しても、ルビーの指輪ほどは感動はないです。

倍率変更成功の証拠
このCPUは、AthlonXP 1700+(AXDA1700DUT3C 133*11)。
L5[3]もクローズされており、MP化されています。

しかし、本命のAthlonXP 2400+の方は、L1オープン(?)なのか、倍率は変更できず。


●2004年12月12日
 Zaurus SL-C3000 をGetしました

 HP JORNADA 525 以来、久しぶりのPDA です。大きい方は、HITACHI Prius Air Note 100F5TVC 。これは、去年の秋頃購入したものです。HP JORNADA 525は、キーボードがないので文字入力が面倒だったのと、Windows2K との接続がうまくいかないために、使っていませんでした。

 Zaurusは昔から興味はあったものの、文字入力が基本的にはスタイラスによるオペレーションで敬遠していましたが、キーボード装備になったため欲しくなりました。実際は、同じ職場の人がC-860 を持っていて、良さそうなので羨ましくなったため。4GB のHDD搭載。OS は、Linuxですが、Windowsのデータの閲覧は可能(と一部のデータは編集も可能。)なので、便利そうです。
 WindowsとUSB接続で、外部HDDとして認識できるので便利。MP3 プレーヤーとしても使えそうです。

 写真では全くわかりませんが、Zaurus の液晶はとてもきれいです。





●2005年2月27日
 Athlon64よ、こんにちわ。

 Athlon64 3000+ (Winchesterコア)を購入しました。SocketAのCPUとマザーボードがたくさんあるので全く急ぐ必要はなかったのでずっと値段が下がるまで待っていました。今もって必要はないのですが、何となく欲しくなって、地元の家電量販店で、16000円程度で購入。割引券を使うと、○OSパラよりお安かったです。
マザーボードは、○OSパラで、ECS NFORCE4-A 939を選択。現時点、Socket939 NForce4 で最も安いという噂のもので、12,000円程度。

 性能の方は、BartonコアのAthlon2500+を 166*11=1826MHz から 166*13.5=2241MHz へオーバークロックしたものと同程度。
PCI-Expressも使う予定はないので、うーん、早まったかも?

良い点は、純正シンクの取り付け性は格段に向上しているし、ファンはとても静かです。


KONICA MINOLTA DiMAGE X60
●2005年12月3日 
三台目のデジタルカメラ KONICA MINOLTA DiMAGE X60


 ’97年10月
Fuji Digital Camera DS-20、’99年10月SANYO DSC-SX150に続いて、三台目のデジタルカメラです。もともと写真をよくとるわけではなく、SX-150の100万画素でも十分だったのですが、なんとなく欲しくなって購入。考えてみると、SX-150 は丸六年も使った訳です。購入理由は、販売員さんに強く勧められたからです。曰く、すぐに写真が撮れる。ズーム機構が内蔵されていたり、レンズがカバーで保護されているなど。バッテリーもおまけにつけてくれたし、お買い得ではありましたが、発売後半年でこの値段とはこの業界が儲かるわけないのが実感できました。


だんなの部屋 Top