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『大礒正美の よむ地球きる世界 <日本はどうなる編>』
彩雲出版および書店にて。直販はコラムページからリンクしています。
よむきるコラム最新は、「国会議員と公務員は大幅増員が国益」
逆説ではありません。政治家に政治改革はできないんですよ。比例定数80減のまやかしを論破。既得権の重しで日本は沈んでいく。(01/21)
民主党は「不法占拠」を言わなくなった。野田首相は竹島をくちにできない。外務省は同調していない。この謎を解く。(12/26)
日本を貶めた村山、河野でも桐花大綬章。米軍人はもらえても自衛官はもらえない。フクシマの英雄を顕彰したのはスペイン王室。恥の文化はどこへ?(11/25)
戦闘機生産の空白を活用して国産ステルス機開発に全力をあげるべし。日本には相当の蓄積があるはず。この機を逃すな!(10/26)
米欧は「外国政府によるサイバー攻撃」を戦争行為と認識。新冷戦はとっくに始まっている。知らぬは日本のみか。(9/29)
北朝鮮は事実上、中国に組み込まれた。韓国は竹島盗んで自ら亡国の道。日本は反原発で左翼が統一戦線。歴史の転換期をどう転換するか。(08/27)
総理の異様な独断政治は周到なノーベル賞狙いではないか。オバマ演説との酷似に注目せよ。亡国ここに極まれり。(07/24)
菅総理も民主党も反核、反原発のDNAは共通。脱原発解散に向かって動き出したと見る。しかしそれは亡国への決定打。誰がどうやって止めるか。(06/28)
かつての敗戦を負債のまま持ち越し、また敗戦を迎えた日本。こんどは資産化しなければ。その具体的方法を提示。鉄は熱いうちに打て。(05/27)
原子力発電所は物理的テロとサイバー攻撃に弱いことが判明。これで原発は軍事課題になった。日本が普通の国になるきっかけとなるかどうか。(04/28)
東日本大震災で日本再生のチャンス到来。しかし同時に原発バブルが崩壊した。日本の未来はアポロ計画なみの集中的技術開発にかかっている。(03/28)
中国を経済大国にしてあげたのは日本。恩しらず中国は33年たっても先進技術は強奪するものと思いこんでいる。(02/27)
オバマのアメリカがやっと覚醒か。中国の挑戦をはっきりと意識。夢のような「核なき世界」を棚上げ。日本にも必要なショックとは?(01/28)
過剰貯蓄が200兆円とも。これを消費に向ける独自の提案です。
これなら日本の低落を一気に挽回できる。しかも財政負担ゼロで!(12/21)
アクセスカウンターがコラムページのヒット数と大きく乖離してしまったので、いったん取り外します。
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