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『大礒正美の よむ地球きる世界 <日本はどうなる編>』
彩雲出版および書店にて。直販はコラムページからリンクしています。
よむきるコラム最新は、「日本の知恵で打開できるF-22問題」
米国では政府と議会が正面衝突。日本はどうしても装備したい。オバマ大統領のメンツをつぶさず全面解決できるという提案。(06/26)
4月コラムは、「面積折半なら4島でなく不法占拠全地域が対象」。4年前に処方箋を提示済みですね。なぜ外務省は国会決議を無視するのか?(04/28)
なぜ日本がマイナス12.1%と落ち込み最大なのか。答は自動車産業にある。これこそ百年ぶりの大革命来たる。トヨタ・パナソニック合併も。(03/22)
アメリカは理念型大統領の時代に入ったか。日本にも理念型政治家がいるはずだ。探してみようではないか。(02/26)
オバマ新大統領の意外な本音を分析。日本の本音狩りと対照的。(01/22)
麻生内閣の隠れたメッセージを読み解く。カギは130年の本流。(09/30)
平成も20年目。天皇の事績を準備するのは宰相の責任。第125代も変わらない。
福田首相は自覚しているだろうか?(08/19)
朝鮮半島の核化は必然。米は日本にも核武装を容認したと見る。半世紀ぶりの大変動に日本はどう応えるか。(07/29)
ちょっと長いですが講演録をアップしました。「冷戦後、日本はなぜ沈没したか、知られざる盲点を抉る」というわけで、基本的な見方をまとめてあります。
アクセスカウンターがコラムページのヒット数と大きく乖離してしまったので、いったん取り外します。
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