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『大礒正美の よむ地球きる世界 <日本はどうなる編>』
彩雲出版および書店にて。直販はコラムページからリンクしています。
よむきるコラム最新は、「メンツと実益両立するメガフロート方式」
知られざる普天間問題の真相。今は解決の好機と判断。(01/26)。
小沢大老、鳩山お飾り将軍が揃った平成幕末。(12/20)
迷走総理に国民は「傾向と対策」を。メディアは総理の「脳内仕分け」を急げ。(11/22)
友愛政治、無血の平成維新を補強するにはインテリジェンスが必要。国家戦略局を本当に活用しよう。(10/28)
民主党の大げさな日本語、新首相のバカ丁寧語に辟易。しかし中国が誤解するという思わぬ功徳もあり得る。これは新たな外交戦略か。(09/22)
米大統領が原爆投下を初めて謝罪した? 反核勢力は大喜びだが全くの誤解です。
でも都合よく誤解するのが彼らの常套手段。新政権がアナクロの極に。(08/26)
政権交代の可能性大で日本的病理の深刻さが明らかに。米国が認識していても日本国民が気がついていないので警報!(07/29)
F-22戦闘機の調達で米国では政府と議会が正面衝突。日本はどうしても装備したい。オバマ大統領のメンツをつぶさず全面解決できるという提案。(06/26)
4月コラムは、「面積折半なら4島でなく不法占拠全地域が対象」。4年前に処方箋を提示済みですね。なぜ外務省は国会決議を無視するのか?(04/28)
なぜ日本がマイナス12.1%と落ち込み最大なのか。答は自動車産業にある。これこそ百年ぶりの大革命来たる。トヨタ・パナソニック合併も。(03/22)
アメリカは理念型大統領の時代に入ったか。日本にも理念型政治家がいるはずだ。探してみようではないか。(02/26)
オバマ新大統領の意外な本音を分析。日本の本音狩りと対照的。(01/22)
アクセスカウンターがコラムページのヒット数と大きく乖離してしまったので、いったん取り外します。
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