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8月14日「違い」Eアルの剛さんのソロ「百年の恋」で話題になってる歌詞部分のひとつ。
それってアタシ自身が7月14日の日記で剛さんを形容してました(^_^;
リンクチェックしてて発見(笑)
いやーん、シンクロしちゃった(*^^*)←勘違いです。
さて、相変わらずPJでの「LOVE SICK」録画したのを繰り返し見ております。
剛さんはダンスが得意な方ではない(本人も好きじゃないらしい)のですが、別に隣りと比べて
困るほどには劣らない(困らない程度にはアレ)ので、ワタシ的にはOK。
…って話ぢゃなくて。
バックのカツーン(娘から「カツーン言うなぁ!」言われた。正しくはKAT−TUN)は、このまま
KinKi Kidsのバックに固まりそうな感じで、PJにも毎週出て光一さんのバックを務めてる。
時には剛さんのパートを歌ったりもする。
せっかくだから光一さんのいいトコどんどん盗んでね。
…ぢゃなくて。
このふたつの話を合わせて2で割ると(割らなくていいです)本題になる。
当然「LOVE SICK」の時にもカツーン(だってメンドクサイし)います。
毎週…いや撮りは隔週かな…やってるだけあって、それにきっと選ばれたのだろうというだけ
あって、ダンスもちゃんとしてます。
そんでね、剛さんと全く同じ振りで、一緒に踊ってる時、やっぱり全然艶が違うのよ。
肩がカクカクって落ちて行く時も、落とした腰が戻る時も、タイミングとか全部一緒なのに
艶だけ違う。
なんだろうなあと思うのだけど、やっぱり贔屓目かねぇ?
実を言うと、ワタシは光一さんのダンスには艶を感じないのですよ。
綺麗だし、カッコイイし、シャープなんだけど、上を肌蹴ても艶は感じない。
いや誰が肌蹴ても感じないんだけど(笑)
これは好みだからしかたないと思うんだけど、多分シャープなのが艶消しになってる
んだと。よって、多分光一さんを見習っているであろうカツーンも艶っぽく感じない。
ああ、おヒガシ様にも色気は感じません。ワタシ。
それとね、視線。
光一さん(だけじゃないけど代表で)って、視線まっすぐ正面のこと多いんだよね。
パンッて感じで前を向いて踊ってる。
剛さんは落としたり、ハズしたり、なんかそこに行間が感じられて、多分それが私の思う
艶なんだろうなあ。
…ああ、語った(笑)
語りついでにもう一つ。
堂本兄弟で「尽くすタイプか?」の質問。
(どうでもいいけどガックンがビビアンに「尽くす」を通訳すればいいのに)
光一さんは「半々」。ガックンは「尽くす」(これホントかなあ(^_^;))
そして剛さんが「尽くしたい」
この「たい」が剛さんらしいね。
ワタシから見たら、三人とも「尽くされる」タイプだと思うんだけどねえ。
8月14日「愛する人の危機」「結婚したとして、愛する奥さんが病気で死にそうでもオレは仕事を取るね」
この発言に関して、光一さん寄りサイトではさまざま擁護論が上がってますが、
別にこの発言で彼を嫌ったりするような人はいないと思いますよ。アタシは。
だいたい光一さんの奥さんになる人なら、その辺理解してるはずだと思うし。
子供がどう思うかはわからんが。
ただどーなのかなあって思うのは、この話、自分で振っちゃったトコかな。
言葉にしなくてもなあ。
なんか言葉にすることで自分を縛っちゃわないだろうか?
芸人は親が死にそうでも帰れない。そんなのは決まりごとのように言われてること。
舞台に立つ人間は帰れない。
ワタシは仕事に対するその姿勢好きだし、言わんとするところもわかる。
なんだけど、その理想に縛られちゃわないだろうか?
たとえばこの春のような過密スケジュールの中で親御さんが倒れたとして、
一度も帰らずに乗りきれるんだろうか?精神的に。
え?アタシ個人はやーよ。死にそうなのに帰ってきてくれないダンナ(^_^;
やぱアタシの都合で休んでくれなくちゃ(笑)
対して剛さんは「オレは帰るよ」と言ったそうですが。
彼の場合は仕事できなくなっちゃいそうだから。
その場でも切り替えできなそうだし、その後も罪悪感で潰れそう。
優しいと言うよりは弱いんだろうな。この場合。
…というビビアンゲストの堂本兄弟。
剛さん、髪型カッコイイです(*^^*)
トークの間もサングラスしてて欲しかった。
またビビアンが突拍子もない人なので、困った二人が非常に楽しい。
ツボはニラ牛乳飲んでしまった剛さんでしょうか。
光一さんは飲み下させない状態で走ってましたけど(多分最終的に水で流しこんだと思われる)
チャレンジャー剛さんは何気なく飲み込んでしまってましたものね。
その後のジャニーズにあるまじき顔がなんとも(鬼)
8月13日「ドラマ決定」小学校教師役。
まあ中学・高校では彼の容姿に無理が出るからな。
こまっちゃんみたいな高校教師ならできるかも(笑)
なんなら保父さんでも良かったんだけどね。子供相手に疲れそうだが。
ああ、疲れるのは小学生でも一緒か。
ヒロインに竹内結子。
これはなんとかならないかなあ。
彼女が嫌いなわけじゃない。つかよく知らない(^_^;
なんだけどジャニーズ相手のヒロイン役が続くのもどーかと。
見たカンジ正統派清純系なんで、きっと重宝なんだとは思う。
相手役にはピッタリだよね。小さそうだし、主役(ジャニーズな)食わないし。
「ムコ殿」なんてあんなにキスシーン満載だったにもかかわらず、やらしいトコ感じさせないし
カワイコぶり(ぶりっこではない。これ重要)発揮しても、嫌味が全然ない。
だから問題は(私にとって…だが)続きすぎってことだよね。
ジャニファンは続けて彼女を見ることになる。
…違うヒロインも見たい。
でも一番の問題は「熱血教師」って役柄と○藤・小○コンビの演出脚本だな(爆)
ところで、8耐の映像ってこれだけですか?>TBS
ちがうよね。きっと先週やっちゃったんだよね。
バロスとエドワーズの争い見ながら「ガチンコ邪魔!」って思ったのは私だけだろうか?
いや、実際には邪魔で良かったんだけど(^_^;
ロシはやっぱり天才なんじゃないかと思うね〜。
なんだあの走りは?!去年は遊びに来ただけだったのに(おい)
できるなら、ラストをロシに走らせて欲しい。絶対おもしろいパフォーマンス見せてくれると
思うんだけど(ムリ?)
大ちゃんは相変わらずプリティ(*^^*)←そんなトコしか見てない(笑)
話をつよに戻しますが(わざわざ前置きせんでもいいか)、「堂本兄弟」のトークページ
見てきました。
いつのまにケイゴとか椎名とかとご飯行ったりしたんだろ。
それともたった一回の話を何度もしているだけなんだろうか?
つーか二人とも二人組の片割れだよな(^_^;
なんだ?片割れ同士集まって「大相方自慢大会」でもやっていたのか?
ああ、椎名ならやりそうだ。だって喬夫ってば天才だし(笑)
光ちゃん、「解散してみようか」って言わないでっ!君が言うと洒落にならん(--;
姐さんの「仲良さそうに見えない」発言もちょっとショックなんだが、考えてみれば
10年も一緒にいてやたらに仲良いのもなんだよね。
女の子ならきゃあきゃあしてるかもしれんが。
ガックン、二人の楽屋から聞こえてきた声に「やってるんだな」ってなに?(笑)
ちゃんとアタマに「ケンカ」って付けてよ。誤解生むじゃない(生みません。フツー)
8月11日「ちょうど…よくない」LOVE SICK…。
折角「そんな病も治った」と書いたのに再発中です(T−T)
それもこれも露出が少ないのがイケナイのだと思うのだが。
逢えない時間が愛育ててしまうのだね。歪んでるけど。
歪んでても愛は愛。愛だったらいいよね。
露出と言っても肌でなく。
そんなんは出てなくていいんだ。裸好きじゃないし。
つうか脱いでるからって何って歳でナシ。アタシが(笑)
雑誌買えばいいらしいが、やっぱ動いてるのが見たい。
もっとテレビ出ようよぉ〜<ダーリン ←これってファンじゃないとワカンナイよな(^_^;
そろそろフィルムコンも始まるけど当たんないだろうなあ。
ドラマの噂はぼちぼち入ってきてるけど、ドラマが楽しいとは限らないしぃ。
でもドラマって言えば主題歌だよね。
新曲でも出れば露出増えるかなあ。
そんな病の中「NEXT」を見てLさまに魅了される。
やっぱりカッコイイ。あれで上から植木鉢落とすようなセコイ攻撃さえなければなあ。
(小説のあとがきです。本編じゃそんなことしません(笑))
やっぱね、NEXTはいいよぉ(^-^)
しかしこのままでは心の病になりそうだ。
アタマは病だが(笑)
この歪み具合がいいよね☆って言ってくれる人募集(嘘です)
ところで「プラチナれーべる」さんにリンクしました。
でも「好きしょ日誌」なんてアップしたら本気で18禁なんだよなあ…。
まあ緑川・子安ファンは一度覗いてみてください
保志×緑川とか三木×石田とか←多分王道(爆)
8月7日「土日」昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
主婦の生活なんてそんなもんですが。
なんかダラダラ100行ぐらい書いてたんですが、嫌になってあっさり消しました(^_^;
こないだのカラオケから、どうしてもタイトル思い出せなかった「笑って」
『Cruel』に入ってたんだね。掘っても見つからなかったのでCDレンタルしてきちゃった。
久々に聴く「Sister」と「意志薄弱」
なんかすーーーーっごく懐かしい。
懐かしいついでに幽遊のCD掘り出して聴く(笑)
『FIRE!』が一番好きだったんだけど、今回『黄昏に背を向けて』って良い曲だなあとしみじみ。
ついでに『スレイヤーズTRY』のビデオも見る。『銀狼怪奇ファイル』も見る。
しかしギガスレが出て来ないのが不満だったので、きっと『NEXT』も借りて来るだろう。
近いうちにきっと(笑)
で、土日の話題はとりあえず松潤の金田一から。
彼は悪くないと。決して悪くない。
るりちゃんかもうちょっと上手いと嬉しかったんだけど。
いや、なんでかまやつ?の方が疑問が強い。
でも一番の問題は蝶でしょう。
先週の予告の時からダメかもと思っていたんだけど、合成酷過ぎ(--;
色々と規制があって(時間とかお金とか含む)、死体が少なかったり犯人変わったりはわかる。
だけどね、CG合成がちゃんとできないなら、その話は飛ばしてもいいんじゃないかと思うよ。
あの蝶では興ざめしてしまう。
まあ、先週大澄賢也が出ていて、今週ルミちゃんが出ていたのは笑ったけど。
ニアミス?(^_^;)
PJは嵐ゲストでしたが、『光一くんなら嵐のメンバーにしてもイイ』って質問に、YESだったのは
二宮だけ。でも翔の「やっとまとまってきたんですよ」に重みが(^_^;
別に仲悪くなくても最初は大変だと思うわ。
まだ一年だけど、これから何年かたって「あの時はよくケンカしたんですよ〜」なんて云えるといいね(^-^)
その嵐は堂本兄弟にもゲスト。
松潤はドラマ、大野さんは舞台で欠席。
誰が歌うんだ大野さんのパート…と思ったらつよが、光ちゃんが…。
そうか、やっぱりそう来たか。
で、トークは怪談(^_^;
つよがいるのに?…と思ったけど本人平気そう。
相葉ちゃんにアドバイスするのに「真言宗とか、浄土真宗とかあるやろ」って言葉にちょっと安心。
こーいう繊細で霊感強いタイプは、宗教系の勧誘逃げられないからね。
何かを信じることが悪いとは思わないけど、いままでいろんな例があって、それが元でダメになって
しまった芸能人も結構いるからねぇ。まあ、後は楽屋で(笑)
さて、写真集です。写真集(*^^*)
なーんだってこの子はこんなにカワイイの?
オフショットっぽくなってるほうが、CDジャケットや雑誌のグラビアより格段にカワイイ☆
ああカワイイ。写真見ながら倒れそうだ(笑)
細く精悍にならなかったのが幸いしてる。
いや、本人的にはどうか判らんが。
男前でカッコイイ方が好きなファンにもどうか判らんが。
既にどうとかいうツッコミは聞かないこととして、人としてダメになってもいいぐらい可愛いんだが。
どうしよう。どうにもならんが。
うん。どうしようもないが。
困った。
8月4日「あのころ」電話で「お問い合わせ係」みたいなことしてるんですが(ま、大半はクレームだが)、
何度もお電話頂いてるお客様から写真が送られてきてしまいました(^_^;
その後、再びお電話があったので「先日頂いた(問い合わせの返答に対するお礼の)お手紙に、
お写真が入っていたんですが…」とさりげなく突っ返す方向へ会話を持って行こうとしたんだが、
「気にしないで受け取ってください。僕の写真です」と云われてしまった。
結構笑えない(^_^;
つうか、できれば今すぐ辞めたい気分(T−T)
さて、掲示板でぎっちゃんから「東鳩のころのつよはどうでしょう」と尋ねられたので、なんとなくお題を
頂いたような気がして過去を振り返ってみる(笑)
ありがとう、ぎっちゃん(^-^)
『Toki−kin』という番組を知っているだろうか?
あれは97年だったから今から4年も前か。
この番組をたまたま見て、つよにヒトメボレしてしまったという話は結構どこでもしている。
私はこの時「こんなカッコイイ子がこの世にいたんだ」と思った。
きっと中学時代にでもこんな先輩がいたら、ワタシは思いっきり惚れていただろう。
いや、その瞬間には、私の心は中学生だったと言ってもいいかもしれない。
あ、その辺でキモチワルがらないように(笑)
実際、その後しばらくは朝ビデオを見てから出勤し、昼休みに帰宅してはビデオを見ながら昼食をとり、
夕方はビデオを見てから食事を用意して、更に深夜までビデオを見ていた。
次々と雑誌を買い漁り、彼のことだけを考えつづけた。
ある友人が「よかったね、手の届かない人で」と云った(至言だ)
そう、手の届く人にこんな思いを抱いていたら、絶対に家庭なんか壊していただろう。
さすがに「あの人はいつもワタシを見てる」なんてイタイもんにはならなかったが。
彼が2.5次元でよかった(笑)
そんな病から立ち直る(笑)のに、それほど時間はかからなかったけれど。
ワタシの心の極一部はドリーマーだが、殆どは現実的なのだ。
「あと20年若かったらなあ」などと思わないでもなかったが、実際若くてもなにがあるわけでもないんだし。
そんなこんなで今はただのファンなんだけど。
いや、ちょっと変わってるかもしれないけど(^_^;
が、彼が太ったり、誤解を受けるような発言があっても、いつでもやっぱり「好きだなあ」と思う気持ちに
変わりがないので、初期の熱に浮かされたような感情はないにせよ、どの頃でも「好き」としか言い様が
ないです。
誰になんと言われようとも。
8月3日「影響」『なんだか疲れたなと思う。
こんなことを云ったら関係者は怒り出すだろうが、心を病んだ人の話題を耳にすると
「私も心の病にならないだろうか」などと思う。
誰かが心労で胃潰瘍になったと聞けば「ワタシも胃に穴が開かないだろうか」と思う。
なんで私はこんなに丈夫なのだろう?疲れても、疲れても、どうして身体も心も病まないのだろう?
人は心に余裕が無くなると他人を見る目が厳しくなる。
仕事をサボっている人を見たりすると無性に腹が立つのだが、反面、どうして私はあんな風に
サボれないのだろうと思う。
あんな風に、何気なく、当たり前のようにただ喋っていられたらいいのに。
そうしたらきっと、そんな人だと思われて、こんなに仕事を抱える羽目にはならないだろうに。
「あなたは真面目だから」などと云われてもひとつも嬉しくない。
真面目を否定するわけではないけれど、私の場合は器用でないというだけなのだ。
あそこの女性は失敗を泣いて誤魔化す。
まるで自分は悪くないかのように振る舞って、最後にはただ泣くのだ。
そうして彼女には皆が手を差し伸べる。
「大丈夫、手伝ってあげるから。助けてあげるから」と。
私がそうしても誰も助けないだろう。
それ以前に私にはそんなことが出来ないだろう。
それに彼女はかわいいのだ。
こんな風に彼女の有り様を責めている私ですら、彼女が困ると助けてあげたくなってしまう。
顔が、とか仕草が、とかではなく、ただ単純に、それでいて明らかに彼女はかわいいのだ。
「死ぬほど辛い」という言葉があるが、実際には生きている事の方が死ぬよりも大変なのだ。
そうして、ただ生活していくためなら必要ではないぐらい頑張ってしまう自分がいる。
生き甲斐でもなく、楽しいわけでも、特別な思い入れがあるわけでもないことに、
ただ平素の習慣として不必要なほど必死になっている自分がいる。
どうしてだろう?こんなに心が休みたがっているのに
…疲れた?(^_^;
さて、ワタシはとても影響を受けやすい人間で、強い印象を受けた文章を読んだ後だと、
その口調(?)がそのまま文体に残ってしまう。
ココをずっと読んでくれている人なら、一貫しない文章に気がついてしまってると思うけど。
気持ちの浮き沈みも激しいのだけど、実際の生活よりも、その時読んでいる本に流されている
事の方が多い。
いやホントに。困ったことに(^_^;
でも一日に続けて数冊読むことも多いので、当然最後に残った本の影響を色濃く受ける。
そうしてここの文章ができあがったりするわけです。
そーね、読んでいる本の内容によっては、上の文章が「やんなっちゃったよん」のひとことで
終わっちゃったり(笑)
と、いうことで、今日の本は『壊れゆくひと』
ご紹介はそれなりのページで時間のあるときに(笑)
8月2日「忘れものは堂本剛」先日、息子が床屋に行くと言い出しまして。
横着なんで、高校入ったら三年間伸ばしつづけるんじゃないかと思ったらそうでもなかったらしく。
でもそのわり行くのはメンドクサイらしく(^_^;
数日をグズグズと過ごし、ようやく腰を上げたんですね。
とにかく、合宿前には髪を切りたいってことで。
「ゲーム買って帰りに行こうかな」っと出て行って1時間。
電話かかってきました。
「ねえ、その辺に堂本剛忘れてない?」
「はあ?」
彼は自分の希望の髪型を示すべく、つよの切り抜きを持って床屋へ行くんですが、
それ、忘れたんですね。
しかし街中で、ピッチだから電話ボックスのような閉鎖空間でもないとこで、堂々大声で
「オレ、堂本剛忘れてない?」
と尋ねる彼は結構大物かも(笑)
そんな声聞こえたら何かと思うよねえ。
そしてそんな彼は今日(2日)から合宿です。
「お弁当は?」
と尋ねたら、
「朝早い(自宅を6時には出る予定)から作らなくていいよ」
…。すまん(^_^;
この話をダンナにしたら「甘やかされてるんじゃなくて期待されてないんだ」と哀しいことを
言われてしまいました。
作ってって言えば作ってあげるのに。
いや、起きられないかもしれないけど(^_^;
8月1日「ホッケンハイムの悪魔」ああっ、トップタイトル後ろ向き(^_^;
でもとりあえず、いまの心境を映していたり。
やなことだってみんなやってる。仕方なくやってる事だっていっぱいあるはず。
アタシ一人、ここで子供みたいにしてたってダメだよなあ。
…と、毎日思ってみたり。大人気無く。
さて、日曜は選挙番組がつまらなかったので(^_^;、ビデオを2本見ました。
一本は「ドグマ」って洋画で、あらすじを読んだら「天国を追放になった二人の天使の物語」のようだったし。
コメディかなと思ったんだけど(コメディコーナーにあったし)、結構血みどろでした(^_^;
うーん、コメディっちゃそうなんだけど、シリアス部分も多くて、とにかく次々殺すし…。
そのわりラストは拍子抜け。
笑ったのよ、かなり。でもブラックが過ぎるかなあ。
差別に対する諷刺もあって、よく上映できたなあって思った。
さすがに自由の国?
二本目は「ZOE」ってテレ東で金曜の深夜26時30分からやってるアニメ。
これってずっと見たいと思っていたんだけど、つい忘れちゃって(^_^;
もう1クール経っているはずなんで、今から見ても話は判らないと思うんだけど、
1・2話がビデオになっていたので借りてみました。
いや、噂には聞いていたけどさ。巨大ロボット(ドロレス/桑島法子)に戦闘中
「いやっ!痛いっ!」
「いい加減にしてください!」
って叫ばれるとちょっと(^_^; セリフもピンクにしてみました(笑)
まあ、主人公(玄田哲章)に向かって「運命のおじさま(はあと)」って話しかけた辺りで、かなり、その…
知っていたけどどうしたものやら…と(笑)
妙なテンションで楽しかったです。玄田ファン、桑島ファンはどうぞ。
ワタシも次が出ればまた見るかも(テレビの方はもう追いつかないからねえ)
アニメってばスターオーシャンの「空破斬」
あのシーンの使いまわしはなんとかならないんでしょうか?
同じ技でも絵は変えれば?って思うんだけど…。
さてさて先日のF1はドイツ・ホッケンハイム。
フィレンツェンの代理だったリカちゃんはシートを守れそうにもないですねえ(T−T)
完走10台のサバイバルレース。
なんともアクシデント満載でした。
ミハエルもミカちゃんも止まっちゃうし、PPだったモントーヤもストップ。
笑えるぐらい上位陣がリタイアする中で、レースを制したのは結局ラルフ。
自分が止まっちゃったからって、森の中でラジオに聞き入るミハエルの顔はすっかり「お兄ちゃん」だし。
「自分じゃなければラルフに勝ってもらいたかったからね」
ってチームメイトのバリチェロの立場は?(^_^;

