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UP DATE(2006.12.15) ![]()
| 京都駅にてきりえを実演 | 岡崎市の魅力をPRする「平成18年度岡崎市観光展《京都》」のイベントが11月28日〜29日まで京都駅ビルインフォメーション前のイベントスペースで開催され、「岡崎 匠の会」の一員として、「きりえ」の実演で参加しました。 |
徳川家康生誕の地、三河武士の故郷 岡崎 NHK朝の連続ドラマ「純情 きらり」のロケ地 岡崎 例年の岡崎市の観光PRに参加しました。今年は、NHK朝の連続ドラマ「純情 きらり」の放映で、岡崎市も、より全国の皆様に知られるようになりました。 いろいろな人との出会いがあり、楽しい2日間でした。 |
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| 岡崎をPRするプリンセス岡崎 |
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| 「岡崎 匠の会」の「きりえ実演」コーナー | オープニングを飾った三河万歳のメンバーと |
| 第28回 |

| 11月に開かれた岡崎市民フェアでの「きりえ年賀状作り」で使用したデザインです。 今年も前年と同じように、2日間に多くの人が年賀状作りに挑戦しました。 年長の園児から年配者までたくさんの人たちが参加され、盛況でした。 |
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| 第29回日本きりえ美術展 | 第29回日本きりえ美術展に、京都祇園祭のきりえ作品2点(いずれもF50号)を出品します。 また、25日と26日の両日会場にいます。 |
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第29回 日本きりえ美術展 ■ 東京都美術館(上野公園内) ■ 主催 日本きりえ協会 ■ 2006年11月25日(土)〜12月1日(金) AM9:00〜PM5:00(入場は午後4時まで) (初日は午後1時より) (最終日は午後2時30分までに入場) |
| 第29回日本きりえ美術展ポスターより |
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| 第27回 | 奈良明日香の石舞台古墳のきりえです。 | ||
| スケッチ 奈良明日香の旅で、有名な石舞台をスケッチしました。 |
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| 下絵 石舞台の大きさと背景の集落とのバランスを考えながら下絵を作りました。 |
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| きりえ 石舞台の存在感を感じるように作品を仕上げました。 |
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| 坂部 信子 個展 | 2006年度の個展を10月12日〜17日まで開催しました。 多くの皆様に来ていただき、ありがとうございました。 |
![]() 会場 画廊 「まる庄」 |
![]() 会場にて |
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![]() 石舞台古墳 |
| あすかの里 |
| 坂部 信子 個展 | 2006年度の個展を開催します。今回は久しぶりに日本に戻り、古都奈良・京都の風景と祭りがテーマです。ご来場をお待ちしております。 |
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坂部 信子 個展 ■ 画廊 「まる庄」 岡崎市本町通り2−2 電話 0564−23−7876 ■ 2006年10月12日(木)〜17日(火) AM10:00〜PM6:00 (日曜日あり、初日は12:00より) (最終日は午後5時まで) 駐車場あり ■ アトリエ 岡崎市戸崎町牛転14−160 電話 0564−55−3293 |
| 祇園祭 F50 |
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| 出品作品 | |
| 坂部 信子 個展 | 2006年度の個展を開催します。今回は久しぶりに日本に戻り、古都奈良・京都の風景と祭りがテーマです。 ご来場をお待ちしております。 |
| 栄中日文化センターのご案内 | 栄中日文化センターにて本年10月より、下記の通り、きりえ講座を開催します。 |
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坂部 信子 個展 ■ 画廊 「まる庄」 岡崎市本町通り2−2 電話 0564−23−7876 ■ 2006年10月12日(木)〜17日(火) AM10:00〜PM6:00 (日曜日あり、初日は12:00より) (最終日は午後5時まで) 駐車場あり ■ アトリエ 岡崎市戸崎町牛転14−160 電話 0564−55−3293 |
| 祇園祭 F50 |
| 身近なきりえ美術に親しみ、あなたの生活をより一層楽しくして下さい。 きりえの入門・創作・スケッチまでレベルに合わせて学ぶことができます。 |
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| 越中 八尾 「風の盆」 (第7回 きりえ講座より抜粋) |
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講座ジャンル |
日本画 |
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講座名 |
きりえ−入門〜創作 |
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曜日・時間 |
第3火曜日 朝 10:00〜12:00 |
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会場 |
栄中日文化センター (名古屋市中区栄4−1−1 中日ビル4階) |
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講師 |
日本きりえ協会常任委員 坂部 信子 |
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講座内容 |
1枚の紙を素材に、イメージのおもむくままにカッターナイフから表現する−きりえ−は新鮮な造形美術です。あなたも見る側から創る側に立って大いに楽しんでください。 |
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受講料 |
6ヵ月分 12,600円 |
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備考 |
ホッチキス 鉛筆 工作用はさみ ○教材費2,000円程度 |
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講座番号 |
1-36-309-0 |
| 栄中日文化センターのご案内 | 栄中日文化センターにて本年10月より、下記の通り、きりえ講座を開催します。受講をお待ちしております。 |
| 第30回 愛知きりえ展 | 9月20日より開催される第30回の記念展のご案内をいたします。 |
| 身近なきりえ美術に親しみ、あなたの生活をより一層楽しくして下さい。 きりえの入門・創作・スケッチまでレベルに合わせて学ぶことができます。 |
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| 越中 八尾 「風の盆」 (第7回 きりえ講座より抜粋) |
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講座ジャンル |
日本画 |
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講座名 |
きりえ−入門〜創作 |
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曜日・時間 |
第3火曜日 朝 10:00〜12:00 |
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会場 |
栄中日文化センター (名古屋市中区栄4−1−1 中日ビル4階) |
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講師 |
日本きりえ協会常任委員 坂部 信子 |
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講座内容 |
1枚の紙を素材に、イメージのおもむくままにカッターナイフから表現する−きりえ−は新鮮な造形美術です。あなたも見る側から創る側に立って大いに楽しんでください。 |
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受講料 |
6ヵ月分 12,600円 |
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備考 |
ホッチキス 鉛筆 工作用はさみ ○教材費2,000円程度 |
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講座番号 |
1-36-309-0 |
| このホームページの「きりえの世界」に「きりえ講座」を開催しています。 現在、26回を数えています。色々な「きりえ」がありますのでご覧下さい。 下記は第13回の講座内容です。 |
| ここをクリック↓ | |||
| 第13回 | 京都 八坂の塔 | ||

| 写真(八坂の塔) 暮れの京都の街を散策しました。 京都は、何度も来ていますが、今回は高台寺を中心にスケッチをしました。 |
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| スケッチ 電柱や電線は風景の雰囲気が壊れるので省き、行き交う人の中で印象に残った姿を加えました。 |
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| 下絵 塔と坂道を中心に下絵作りをしました。 |
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| きりえ 木造の五重の塔と京風の家々を調和するために木目の感じが出るように色づけしました。 |
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第30回 愛知きりえ展 ■ 名古屋市博物館 ギャラリー2・3・4・8室 名古屋市瑞穂区瑞穂通1−27−1 電話 052−853−2655 ■ 2006年9月20日(水)〜24日(日) AM9:30〜PM5:00 (最終日は午後4時まで) ■ 愛知きりえの会 |
| 「シンボル ナゴヤ」 原 虎雄 |
| 栄中日文化センターのご案内 | 栄中日文化センターにて本年10月より、下記の通り、きりえ講座を 開催します。受講をお待ちしております。 |
| 身近なきりえ美術に親しみ、あなたの生活をより一層楽しくして下さい。 きりえの入門・創作・スケッチまでレベルに合わせて学ぶことができます。 |
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| 越中 八尾 「風の盆」 (第7回 きりえ講座より抜粋) |
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講座ジャンル |
日本画 |
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講座名 |
きりえ−入門〜創作 |
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曜日・時間 |
第3火曜日 朝 10:00〜12:00 |
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会場 |
栄中日文化センター (名古屋市中区栄4−1−1 中日ビル4階) |
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講師 |
日本きりえ協会常任委員 坂部 信子 |
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講座内容 |
1枚の紙を素材に、イメージのおもむくままにカッターナイフから表現する−きりえ−は新鮮な造形美術です。あなたも見る側から創る側に立って大いに楽しんでください。 |
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受講料 |
6ヵ月分 12,600円 |
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備考 |
ホッチキス 鉛筆 工作用はさみ ○教材費2,000円程度 |
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講座番号 |
1-36-309-0 |
| このホームページの「きりえの世界」に「きりえ講座」を開催しています。 現在、26回を数えています。色々な「きりえ」がありますのでご覧下さい。 下記は第13回の講座内容です。 |
| ここをクリック↓ | |||
| 第13回 | 京都 八坂の塔 | ||

| 写真(八坂の塔) 暮れの京都の街を散策しました。 京都は、何度も来ていますが、今回は高台寺を中心にスケッチをしました。 |
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| スケッチ 電柱や電線は風景の雰囲気が壊れるので省き、行き交う人の中で印象に残った姿を加えました。 |
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| 下絵 塔と坂道を中心に下絵作りをしました。 |
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| きりえ 木造の五重の塔と京風の家々を調和するために木目の感じが出るように色づけしました。 |
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| ここをクリック↓ | |||
| 第26回 | 楽しい雷さんのきりえです。 | ||

| スケッチ 創作人形の雷さんの顔が面白かったのでスケッチしてみました。 |
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| 下絵 今回はスケッチにそって、手の動きを注意して下絵を作りました。 |
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| きりえ 全体的に、色のバランスとバックを考えて彩色しました。 |
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| 7月11日〜 16日 |
無事に終了することができました。ご来場有難うございました。 |
| 私が講師をしている岡崎市で活動する4グループの第13回のきりえ展覧会です。 初心者からベテランまで、57名67点のきりえ作品を多くの人にみてもらいました。 |
![]() 岡崎市美術館 |
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| 賛助出品 冬の日 |
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| 会場風景1 | 会場風景2 |
第13回きりえグループ展 ■ 岡崎市美術館 岡崎市明大寺町字茶園11-3 電話 0564−51−4280 ■ 2006年7月11日(火)〜16日(日) AM10:00〜PM6:00 (初日午後1時より、最終日午後4時まで) 岡崎きりえ同好会 きりえ風の会 中日文化きりえの会 大平きりえ同好会 講師/坂部信子 |
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| 「卯建があがる」 鈴木 逸子 |
| 6月27日〜 7月2日 |
無事に終了することができました。ご来場有難うございました。 | |
| 7月11日〜 16日 |
私が講師をしている岡崎市で活動する4グループの第13回のきりえ展覧会を開催中です。 |
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| 網なおしする老漁師 山崎 修 | 記憶のかけら 吉田 令子 |
![]() 田ごとの風 安藤 一代 |
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| 山間の郷 岩下 洋子 |
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![]() 待夢(たいむ) 亀田 達子 |
| 山里の女(ひと) 伊與田 博 |
![]() 半田運河 谷 孝子 |
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| 東大寺早春 坂部 信子 |
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| 織り姫 西和田 典子 | 春の足音 藤井 恵美子 |
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第13回きりえグループ展 ■ 岡崎市美術館 岡崎市明大寺町字茶園11-3 電話 0564−51−4280 ■ 2006年7月11日(火)〜16日(日) AM10:00〜PM6:00 (初日午後1時より、最終日午後4時まで) 岡崎きりえ同好会 きりえ風の会 中日文化きりえの会 大平きりえ同好会 講師/坂部信子 |
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| 「卯建があがる」 鈴木 逸子 |
| 6月27日〜 7月2日 |
毎年開催している下記展覧会を新たに10名のメンバーで開催中です。どうぞご覧下さい。 | |
| 7月11日〜 16日 |
私が講師をしている岡崎市で活動する4グループの第13回のきりえ展覧会です。 |
| 私の出品作品は、アジア紀行からみた日本の古都(京都・奈良)の古の思いをきりえで表現しました。 |
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| お水取り F50 | 東大寺早春 F50 |
| 6月27日〜 7月2日 |
毎年開催している下記展覧会を新たに10名のメンバーで開催します。どうぞご覧下さい。 | |
| 7月11日〜 16日 |
私が講師をしている岡崎市で活動する4グループの第13回のきりえ展覧会です。 |
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きりえペーパーみんと展 ■ 電気文化会館5階 西ギャラリー 名古屋市中区栄2丁目2番5号 電話 052−204−1133 ■ 2006年6月27日(火)〜7月2日(日) AM10:00〜PM6:00 (最終日はPM4:00) 安藤 一代 岩下 洋子 伊與田 博 亀田 達子 坂部 信子 谷 孝子 西和田 典子 藤井 恵美子 山崎 修 吉田 令子 |
| 「穏やかな潮」 山崎 修 |
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第13回きりえグループ展 ■ 岡崎市美術館 岡崎市明大寺町字茶園11-3 電話 0564−51−4280 ■ 2006年7月11日(火)〜16日(日) AM10:00〜PM6:00 (初日午後1時より、最終日午後4時まで) 岡崎きりえ同好会 きりえ風の会 中日文化きりえの会 大平きりえ同好会 講師/坂部信子 |
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| 「卯建があがる」 鈴木 逸子 |
| 毎年開催している下記展覧会を新たに10名のメンバーで開催します。どうぞご覧下さい。 |
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きりえペーパーみんと展 ■ 電気文化会館5階 西ギャラリー 名古屋市中区栄2丁目2番5号 電話 052−204−1133 ■ 2006年6月27日(火)〜7月2日(日) AM10:00〜PM6:00 (最終日はPM4:00) 安藤 一代 岩下 洋子 伊與田 博 亀田 達子 坂部 信子 谷 孝子 西和田 典子 藤井 恵美子 山崎 修 吉田 令子 |
| 「穏やかな潮」 山崎 修 |
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| 第25回 | 親子向けの楽しいはがき用きりえです。 | ||
五月晴れの子供の日に、岡崎市の中央総合公園で、『ファミリーフェスタin中総2006年』が開催され、親子で楽しむ「きりえ体験コーナ」を出展しました。
朝の10時から午後4時まで、親子で300枚のきりえはがきが完成し、大喜びでした。
当日、準備したはがき用きりえを第25回「坂部信子のきりえ講座」に記載します。
会場風景
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| 第24回 | 端午の節句をきりえにしました。 | ||
「目に青葉、山ホトトギス、初カツオ」の清々しい季節になりました。最近では、家々での鯉のぼりは数が少なくなり、各地で川を渡して、沢山の鯉のぼりが泳ぐのが最近の風物詩となっています。端午の節句らしく色紙を作ってみました。
五月の風 兜飾り
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| アジアきりえ紀行 | 2005年4月〜2006年3月まで、日本貿易振興機構アジア経済研究所 「アジ研ワールド・トレンド」の裏表紙に掲載されたものです。 | |
| 「アジ研ワールド・トレンド」裏表紙 (日本貿易振興機構アジア経済研究所) |
| 日本貿易振興機構アジア経済研究所発行の「アジ研ワールド・トレンド」の 裏表紙に昨年(平成17年4月〜平成18年3月)まで掲載されたきりえです。 |
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「ハミ売り」
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「万里の長城」
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「バザール」 |
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「水上マーケット」 |
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「アユタヤ」
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「朝市」
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「アンコールワットの夜明け」
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「ラオスの寺院」
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「バザール」 |
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「祈り」 |
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「童心」 |
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「陶土の家族」 |
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| (社)愛知県情報サービス産業協会 第4回AiAホームページコンテストに入賞 |
(社)愛知県情報サービス産業協会主催の 「第4回AiAホームページコンテスト」において優秀作品賞を受賞しました。 |
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| 第23回 | 知り合いの孫の心平君をきりえにしました。 | |
| 私が講師をしている岡崎の「風の会」がグループ展を開催します。 | ||
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第7回 風の会 ■ 岡崎信用金庫 資料館ギャラリー 岡崎市伝馬通1−53 電話 0564−24−2367 ■ 2006年4月4日(火)〜4月9日(日) |
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| 第22回 | 岡崎の八帖町の味噌蔵をきりえにしました。 | ||
| 2005年の夏、大和斑鳩の里を歩きました。 | ||
大和 法輪寺 2005年 盛夏 2005年の夏、久しぶりに斑鳩の里を訪れました。この地は、今まで修学旅行を含めて幾度となく来ています。
今回は、岡崎を朝早く出発し、大阪経由JR大和線の法隆寺駅に着きました。
法隆寺駅から、歩いて法隆寺に向かい、懐かしい心休まる法隆寺をじっくりと見学しました。この13年間、私はアジアの各地を旅行し、そのなかで人と自然に溶け込んだ仏教遺跡や寺院の数多くをスケッチしました。あらためて法隆寺の仏像をみると、アジアからの仏教伝来という言葉の実感を肌身に感じました。その後、中宮寺から法起寺そして法輪寺まで歩きながら風景を眺めました。
法起寺を出発して、しばらく歩くと雷雨に見舞われ、近くの八幡の社に雨宿りしました。しばらく激しい雷雨が続きましたが、その間、そこから見える法輪寺のスケッチをしました。
法輪寺は、山背大兄王が父聖徳太子の病気回復を祈って建立したと伝えられています。斑鳩三塔と呼ばれた法輪寺の三重塔が落雷で消失したのが昭和19年。現在の塔は作家幸田文さんらの尽力で、昭和50年に再建されたものです。
雨が止み、雲が途切れ、一瞬明るい日差しが三重塔を鮮やかに照らし、古(いにしえ)の昔と変わらぬ姿を見せてくれました。
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| 第21回 | 1月の季節にぴったりの篝火花(シクラメン)をきりえにしました。 | ||
UP DATE(2006.1.15)
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| 第20回 | 三河湾に浮かぶ篠島の港をきりえにしました。 | ||
UP DATE(2006.1.1)
新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
平成18年元旦
私のアジア紀行も昨年のインドネシアで、アジアの国々を11か国訪問したことになりました。
この間、アジアの国々で日本で味わえない風景や人との出会いがあり、感動しました。
又、昨年は、愛・地球博にこれらの国々のスケッチから、きりえ「生きる喜び」を創作しました。
今年も、心新たにきりえの作品作りに励みたいと考えております。
インドネシアの人形
UP DATE 2003) UP DATE 2004 UP DATE 2005)