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ワシントンマニュアル第10版
辞書ではないんですが、主に内科について書いてある本です。と書かなくても有名ですよね。知り合いの医師に、「何かスタンダードな本ってないっすか?」と聞いて薦められた本です。 |
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ワシントン外科マニュアル
こっちは外科系なんですが持ってません・・・。 |
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ステッドマン医学大辞典
これも有名ですね。病院の図書館には必ずありますし。本は持ってませんが、CD-ROM版を買いました。先輩が使っているのを見て買いましたね。PDA版も便利です。診療録は英語で書かれていることが多かったりしますので、重宝します。
また海外の文献を読むときに使ってます。 |
| 南山堂医学大辞典 |
これも言うまでもないな・・・。本は持ってないです。CDーROM版プロメディカ
もあります。 |
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人体解剖学改訂第42版
解剖は大事です。
私は臨床検査を学んでいた時にこの本の古いバージョンを使ってました。ただし細かいところまでは書いてません。自分用に持つにはこれは一番いいと思います。細かい解剖は図書館で調べて書き込みましょう。 |
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カルテ&レセプト略語8500
実際、私は略語は書いてまとめてました。
手帳サイズの略語本もあるのですが、いろんな本を調べるよりも一冊で済んでしまうくらい書いてある本を選ぶほうがいいと思います。探す時間も惜しいですから・・・。これも慣れればいらなくなっていくんですよね。その時は、「成長したな〜。」って思ってください。 |
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TNM分類 第6版
がん登録で進行度を分類するものです。簡単に言うと、Tは腫瘍、Nはリンパ節、Mは転移を意味します。
第5版と第6版のどちらで登録するのかという問題がありますが、記載する医師の所属する学会などでも違いますので非常に厄介です。担当する医師にどの基準で記載しているか確認しておきましょう。 |
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これからの診療情報管理マニュアル2005年改訂
教科書を読んでも診療情報管理がいまいちイメージがわかないという人には良書です。いわゆる『診療情報管理』のマニュアル本ですが、ほとんどこの一冊を読み込むことで管理室は立ち上げ可能です。DPCについても触れてますよ。 |