(新宿) 小野孝治土地家屋調査士事務所
日常業務における土地境界確認作業
正規分布と最小二乗法による土地境界復元
| 2009/11/06 | ■サイトの案内を更新しました・・・余りにも古かったですから。 |
| 2009/10/29 | ■交点計算の注意について「誤差についてに」アップしました。 |
| 2009/10/26 | ■henkanV4.3、Vector0.9にプログラムをアップしました、若干の機能を追加。 |
| 2009/10/02 2009/11/05 |
■事例アップ状況(目標17、あと4)アップ済み1,2,3,4,7,8,9,10,11,12,14,15,16,17 5をアップ11/5 シンプルなないようになっています。 ばらばらにアップしていますが気が向いたときにまとめてるのでどうしてもこうなってしまいます。 |
| 2009/10/01 | ■t 異常値検定 χ²正規分布適合度検定henkanV4.2 をプログラムにアップしました。 χ²検定における自由度の計算を変更しました、解説は下の通りです。 また不自然な現象があればすぐ直しますので情報提供をお願いいたします。 プログラム自体の修正は簡単なのですが確認に時間と手間がかかって本当に面倒です、たぶん問題は無いはずです、このようなことに検定を応用するのは画期的なことらしいので協力をお願いいたします。 |
| 2009/09/29 | ■χ²正規分布適合度検定の解説を見直しました、「誤差について」にアップしました。 χ²検定のキーは自由度の計算なんですが「やはり」と言いますか「それ見たことか」といいますかここが問題です。 自由度が16~18のあたりにあることまではつかめましたが決定的な計算方法が見つからないのが本当のところです、なんかの勉強に使うのであれば式からこうだ!と解説すればすむことですが仕事に使うので有ればそれではだめです。 とりあえずは以前よりに良くなってきたのであと半年ぐらい様々なデータを計算すれば確定的な方法が見つかると思う、最終目的は土地の境界の復元なので復元結果に影響ないレベルまで絞り込みができているのでそのまま使えます。 HenkanV4.0は公開を中止していますがプログラムの修正は終わっていますが今はデータを使って検証中です、時間が取れれば数日で終わると思いますので少々お待ち奇ださい。 計算結果はV4.0と比べるとたまに違う結果が出るデータがあるのですが最終的な復元値には影響がないようです、じゃ!なんのためにやっているか「こだわり」でしょうか。 |
| 2009/06/03 | ■17の事例を順次アップします、手始めに「予備知識」について「復元事例」にアップしました。 |
| 2009/05/30 | ■新刊本「論争 地籍学事始」西本孔昭著が刊行されました。 |
| 2009/04/13 | ■ベクトル図作成プログラムV0.8を「プログラム」に公開しました。 |
| 2009/04/04 | ■層別の事例集を「層別について」にアップしました。4/7に追加編集しました。 |
![]() 西本孔昭 著 日本加除出版 ¥3,700 私も10Pほど寄稿しています。 地籍学を提唱した内容でかなり面白いです。 境界(筆界)を扱う者の意識の高揚になります。 国都道府県・市区町村の境界関係者にも読んで欲しい。 |
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東京土地家屋調査士会会員 土地家屋調査士 小野孝治