★は個人的な興味関心のレベル。★★★が最高。
12月 「知」的放蕩論序説 (蓮實重彦・著 河出書房新社) ★★
11月 「小綬鶏の家」(萩原葉子・萩原朔美・著 集英社)
11月 「病床六尺」(正岡子規・著 岩波文庫) ★★★
11月 「教祖の文学」(坂口安吾・著 講談社文芸文庫) ★
11月 「歌よみに与ふる書」(正岡子規・著 岩波文庫) ★★★
11月 「道徳の系譜」(ニーチェ著 ちくま学芸文庫) ★★★
11月 「悪の華」(ボードレール著 ちくま文庫) ★★
11月 「15歳 天井桟敷物語」(高橋咲・著 河出書房新社)
11月 「善悪の彼岸」(ニーチェ著 ちくま学芸文庫) ★★★
11月 「俳句の達人30人が語る『私の極意』」(村上譲・編 講談社文庫)
11月 「『いき』の構造」(九鬼周造・著 岩波文庫)★
11月 「マグリット」(ジャック・ムーリ著 タッシェン・ジャパン) ★★★
10月 「風土 人間学的考察」(和辻哲郎 著 岩波文庫) ★★
10月 「俳句大要」正岡子規 著 ★★★
10月 「20世紀美術」(高階秀爾 著 ちくま学芸文庫)
10月 「ファンキー・宇宙は見える所までしかない」(松尾スズキ著 白水社)
10月 「うちやまつり」(深津篤史著)
10月 「フーローズン・ビーチ」 ケラリーノ・サンドロピッチ著 ★
10月 「シャドー・ボクシング」 石原哲也 著
9月 「ヒネミ」(宮沢章夫著)
9月 「天皇と接吻」(坂手洋二著 カモミール社)
9月 「意味という病」(柄谷行人著 講談社学芸文庫) ★
9月 「俳句の世界」(小西甚一著 講談社学術文庫) ★★
9月 「演劇実験室 天井桟敷の人々」(萩原朔美・著 フレーベル館)
9月 「檸檬」「桜の樹の下には」 梶井基次郎 著 ★
9月 「ら抜きの殺意」(永井愛 著)
9月 「もりのなか」(マリー・ホール・エッツ著 福音館書店)
9月 「現代俳句 上・下」 (川名 大著 ちくま学芸文庫) ★★★
9月 「舞台は語る〜現代演劇とミュージカルの見方」 (扇田昭彦著 集英社新書) ★
8月 「体験的脚本創作法」 ふじたあさや著
8月 「風の帰る場所〜ナウシカから千尋までの軌跡」(宮崎駿)
8月 『ナチ・ドイツと言語』(宮田光雄著・岩波新書)
6月 「朝の読書の原点を求めて〜生きる力を育む授業」(林公著 メディアパル)
6月 「蠅の王」(ウィリアム・ゴールディング著) ★★★
6月 「世界がもし100人の村だったら」
6月 「日本の教師に伝えたいこと」 (大村はま著) ★★★
6月 「秘密は何もない」(ピーター・ブルック著 早川書房)★★★
6月 「教えるということ」(大村はま著 ちくま学芸文庫)★★★
5月 「環境の哲学」 (桑子敏雄著 講談社学術文庫)
5月 「環境倫理学のすすめ」 (加藤尚武著 丸善ライブラリー)
5月 「教室をいきいきと2」(大村はま著 ちくま学芸文庫)★★★
5月 「教室をいきいきと1」(大村はま著 ちくま学芸文庫)★★★
5月 「野生のうたが聞こえる」(アルド・レオポルド著 講談社学術文庫)★
5月 「博物学の巨人アンリ・ファーブル」(奥本大三郎著 集英社新書)
4月 「ワークショップ〜新しい学びと創造の場〜」(中野民夫著 岩波新書)
4月 「「平田オリザの仕事2 都市に祝祭はいらない」 (平田オリザ 著) ★
4月 「演技・創造の実際・スタニスラフスキーと俳優」(ジーン・ベネディティ著 晩成書房)★
4月 「三人姉妹」 チェーホフ ★★★
4月 「桜の園」 チェーホフ ★★★
4月 「ワーニャおじさん」 チェーホフ ★★
4月 「かもめ」 チェーホフ ★★★
4月 「自然へのまなざし」 岸由二著
4月 「Monster」 (浦沢直樹著) 全十八巻
3月 「知的複眼思考法」 苅谷剛彦著(講談社)★
3月 「『学歴社会』という神話」 苅谷剛彦 著 (NHK人間講座) ★★
2月 「芸術におけるわが人生」スタニスラフスキー著(岩波書店) ★★★
2月 「論争・学力崩壊」 中井浩一編 (中央公論) ★
2月 「教育改革の幻想」 苅谷剛彦著 (ちくま新書) ★★★
2月 「「風姿花伝」 世阿弥 著 (岩波文庫) ★★★
2月 「処世術は世阿弥に学べ!」土田恵一郎著 (岩波書店) ★★
1月 「立花隆先生かなりへんですよー教養のない東大生からの挑戦状」谷田和一郎著
1月 「スタニスラフスキー伝」 ジーン・ベネディクト著(晶文社) ★★★