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フリップを自分で作るようになってから、なぜか「物の考え方から持つカバンまで・・・」僕の生活のさまざまな事柄が変化しました。というより「全てがフリップ中心に回っているような日々」なのです。

そんな僕の「Flippy Days」を覗いて頂きます。

尚、このページはリンクフリーですが、リンクを希望される方は、情報・ご意見のコーナーからご一報いただければ幸いです。

【↑過去の日記↑】


1月31日(土)

大丈夫ですよ

この言葉って、自分に言うのも難しいですが、心から他人に言うのはもっと難しいと思うのです。

その言葉を、生徒や卒業生たちに言い続けてくれていた人がいました。

今日は、その方のお別れ会。

僕は、中継で出席出来ませんでしたが、これまで培ってきたフリップ技術の全てを注ぎ込んで、こんな記念の品を準備させてもらいました。裏には、スイカやパスモが収納出来るようになっています。

明るく 心をもって 一生懸命! 念ずれば花開く

大丈夫ですよ〜。

これからも、頭の中で響くこの言葉で励まされ続ける人が、全国にいるでしょう。

永井譲治さんのご冥福をお祈りします。


1月24日(土)

ニッポン放送「小倉智昭のラジオサーキット」の中継で、埼玉県川口市に行ってきました。

ここに、日本唯一のベーゴマ工場「日三鋳造所」があるのです。僕、今回初めて知ったのですが、鋳造(鋳物)って、砂で型を取って、そこに溶かした鉄を流し込む技法なんですね。大は造船から、小はベーゴマやネジまで、日本の高度成長を支えて来た技術です。

※川上、別当、柴田など、野球選手の名前がある中、王選手だけは、「王様」って書いてあります!

「砂で型を取ってしまう」ということ自体が、昔の人って偉大だなと思います。この技術は、紀元前4000年頃からあったそうです。ベーゴマのザラザラ感は、砂のザラザラだったということを、今回初めて知りました。砂で型を取って、何でも形を作るというのは、今でいえば、なんでもPCで作ってしまうみたいな画期的な技術だったのだろうと思います。

最近は、オリジナル・ベーゴマが流行しているそう。例えば!

埼玉西武ライオンズ・ベーゴマ!個人でも、50個で13650円で作れるそうです。

それと、NHK大河ドラマ「篤姫」で、稲森いずみさんが演じた「老女・瀧山」の墓が、この川口にあるということを、駅前のキュポ・ラ広場で孫の子守をしていた方に教えてもらいました。ドラマでは、「江戸城開城の後、篤姫を尋ねた滝山は、夫婦養子を取って家族を増やしていた」といった感じだったと思います。

そんな意外な発見があるので、中継って大好きなんです。


1月20日(火)

今年も、毎週火曜日は、

笛とジャグリングの自主練習をしてから、

ここにこもって、ニュースのお伽をしています。


1月17日(土)

昨日、午前10時から、本日午前4時まで、このページが閲覧出来なくなってしまいました。

2001年にスタートしたこのHPですが、こんなの初めて!原因は、アクセスの殺到でした。きのう、お伝えした通り、ニッポン放送「上柳昌彦のお早うGOOD DAY」で、このHPをご案内したところ、アクセスが殺到したようです!ニッポン放送リスナー恐るべし!(笑)と思いました。

トップページを少し軽くしました。また、好評だったブログパーツ達は、こちらに引っ越しました。また、可愛がってやって下さい。

さて、本日は、ニッポン放送「小倉智昭のラジオサーキット」で、葛西に行ってきました。素敵な夕日を二題ご覧頂きましょう!

夕暮れの葛西臨海公園。よ〜く見ると、みんな、何かやって遊んでいます。続いてこちら!

こちらは、東京駅周辺で、中継車の中からパチリ。鉄塔がくにゃっと曲がった感じが気に入っています。

ところで、今後、僕が携帯待ち受けになるらしいです。需要があるのだろうか?「初めて買ったレコード」について、録音もしました。いつ、流れるのでしょうか?僕自身も良く分かっていないので、今度詳しくご案内します。


1月16日(金)

いよいよ、受験シーズンの幕開けです!受験生の皆さん、頑張って下さい。

そこで、今回のニッポン放送「上柳昌彦のお早うGOOD DAY ザ・特集」でお送りするのは、「今からでも間に合う、試験で能力を最大限発揮する方法」です。

今回は、脳に直接働きかける方法をスペシャリストに伝授して頂きました♪では、フリップをどうぞ!

自律神経は、交感神経と副交感神経で構成されています。そして、人間は、副交感神経が優位になるとリラックスし、交感神経が優位になると緊張するのです。

そこで、この傾向を応用すると、「試験時間の前半と後半は、リラックスして全体を見渡せる脳の状態にして試験に臨み、勝負どころでは、緊張して1問1問に集中するというのが理想の形」だそうです。

そして、そのために脳に直接信号を送る受験アイテムは、「リラックス」「緊張」それぞれにポインタを当ててご覧下さい。

ちょっと、意外でしょ(笑)。

例えば、「試験の前半は、ティア系の目薬を差して、リラックスして問題に臨み、勝負どころになったら、クール系の目薬で能力全開!試験時間が終わりに近づいたら、ティア系の目薬を差して答案を見直す」という具合。こんな感じで試験に臨めたら、良い結果が出そうですよね!

そして、これだったら、今からでも十分準備できますよね。是非、おまじないとしてもご活用下さい。くわしくは、16日(金)午前7時40分〜50分放送のザ・特集で!


1月11日(日)

以前にもこのコーナーでご紹介しましたが、僕のカホンの師匠・村岡広司さんのカホン・ライブに行ってきました。

ステージは、カホンとペインティング、カホンと三味線とタップダンス、カホンとギター・ボーカル、カホンと民謡、カホンとピアノとボーカルという異色のコラボ・ライブ。彼がこれまで出会った人たちと奏でられて行きました。

中でも、岡本拓さんの切ない曲とハイトーンボイスがグッときました。

村岡さんは山口県出身ですが、三兄弟全員が東京でミュージシャンをしているという筋金入りの音楽ブラザーズ。

このラインナップに弟さんのギターまでが加わったライブは、音楽の素晴らしさはもちろんのこと、出会った人みんなと信頼関係を築いてしまう彼の人間性を強く感じさせるものでした。

観た人みんなが気持ち良く帰れただろうステージングは、さすがだな〜と思いました。「さあ、今度は僕が頑張るぞ!」というパワーをもらってきました。


1月10日(土)

ニッポン放送「小倉智昭のラジオサーキット」の中継で、池袋のバー「挽歌」にお邪魔してきました。

扉を開けただけで、おいくら万円!?という感じでしょ。店中も、真ん中にカウンターが切ってあってご覧の通り!

1人掛けのソファーの前には、それぞれTVモニターが用意されていて、LANケーブルとコンセントで、僕のパソコンもスイスイ使えるんです。

こんなバー挽歌ですが、1時間1000円のチャージだけで使えるのです。そして、メニューがちょっと変わっているんです。こんな感じ!

そう、挽歌は「缶詰バー」なのでした!120種類の缶詰が用意されていて、一番安いのは、さんま梅じそ風味120円也。一番高いのはずわいがに1400円!お酒などの飲み物や食べ物の持ち込みも自由ですから、1時間1000円ポッキリ!で利用することも可能なのです。

隠れ家としてお薦めの缶詰バー挽歌の情報はこちらでどうぞ!


1月3日(土)

ニッポン放送「小倉智昭のラジオサーキット」の中継で、浅草に行ってきました。

そこで、招き猫を発見しました。ほれ。

ちょっと、分かりにくいですかね?これならどうだ!?

尻尾がピンと立ってます!人気者です。

さらにピンと立っています!

で、お客さんは、猫をまたいで入店してきます。

でも、本人は絶対に、入ってきません。

浅草演芸ホールの近くにある珈琲店の招き猫でした。野良猫だそうですが、こうやって、お客さんの邪魔をするようにうずくまっているのです。でも、お客さんは続々と入店してくるのでした(笑)


1月1日(木)

 

 

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