そもそも「フリップ」とは・・・?フリップという言葉も最近はだいぶ市民権を得たようですが、TV(最近では政治家の会見)などで目にする「文字や数字が書いてあるボード」のことです。局によっては同じものを「パターン」と呼んでいます。 手元の英和辞典であらためて<Flip>を調べてみると、「爪の先などで)ポンとはじく。ひょいと動かす。ぱらぱらめくる。夢中になる」などとなっています。別のカタカナ語辞典によれば、「テレビの語学講座などで使う(文章や単語、絵やグラフが書いてある)ボード。「さっとめくる」の意から」となっています。 「大きなトランプのようなボードを、めくるようにして裏返すと、そこにはテーマの核心部分が記されている・・・・」
そんな動きからこのボードは「フリップ」と名付けられたのでしょうか? さて、我がホームページのタイトルに使った「Flippy」という言葉ですが・・・僕の造語です。「フリップ漬けの」とか「フリップ作りで今夜も眠れない」といった意味で名付けました。(笑)
とにかく今、僕は「FlippyDays」を送っています。(実はその後の調査で<Flippy>という言葉が実在することが分かりました。「裾が広がった」という意味の言葉なんだそうです!?) |