86.今、話題の食べ物は、タマゴが決め手?
調べてみると、本当にそうなんです。
まずは、ご紹介した食べ物をフリップでご覧下さい。タマゴにポインタを当てると、パカッと割れます!

さらに、それぞれのタマゴをクリックすると、レシピなど詳しい情報をご覧頂けます!
それにしても、それぞれの皆さんのタマゴに対するこだわり、興味深いですね。
取材に協力して頂いた皆さん、有り難うございました!
85.電子名刺「ポーケン」ってナニ?
こんなんです↓

こんなポップなデザインですから、目立ちます!
で、電子名刺ってナニが便利なの?という方はフリップをどうぞ!

それぞれのポーケンにポインタを当てると、利点がご覧頂けます。
詳しい情報はオフィシャルサイトでどうぞ!
便利な世の中になったものです!
こちら でも売っています。
取材でお世話になったアコニの皆さんやポーケン愛用者の皆さん、ご協力頂き有り難うございました!
84.ねこまんまが人に大人気ってホント!?
「人間用の」ねこまんまが流行っているそうなんです。
そんないくつかをご紹介します。フリップをどうぞ!

色々と、フリップにポインタを当てたりクリックしてみて下さい。
上の2つのメニューは、話題の本「おとなのねこまんま 」 からご紹介させて頂きました。ご覧にように、わずか2工程。火を使わずに出来ちゃうのです。SHIBUYA
DINING ぷん楽さんでも、3種類のメニューを食することができます。僕は「豆乳とゆばのねこまんま」を頂きましたが、これが何故か、洋風な感じ。柿ピーは、音が面白いです!ボリボリいうんです!
いやあ、ねこまんまも様変わりしたものです!
取材で御世話になった、アース・スターエンタテイメントの木村さん、ぷん楽の長瀬さん、
ご近所の今井さんと猫親子さん、有り難うございました!
83.最近、みんな「リアルが苦手」になっている!?
リアルな対人関係の機会が減っていると思いませんか・・・?
あるアニメの専門学校では、ヌードモデルさんを前にして具合が悪くなる生徒が出ているそうです。彼らにとって、二次元のアニメの女性の方が馴染みがあってリアルなので、本物の女性の裸は現実と受け止められないというのです。
今回の調査は、こんな内容を目にしたのがきっかけでした。
では、フリップをどうぞ!

それぞれの画像にポインタを当てると説明がご覧頂けます。クリックすると、さらに詳しい情報がご覧頂けます。
そもそも、人と人のコミュニケーションは、「対面=リアル」が基本でした。でも、現在は、電話やメールがそれに取って代わるようになりました。その結果、用件を終え電話を切った瞬間、あるいはメールを送信した瞬間から、別のことが出来るようになりました。これ、大変便利(笑)。
それまでは、相応しい洋服を着て、間に合うように電車に乗り、挨拶をしてから用件に入り、用件を終えて別れるまでがコミュニケーションでした。
コミュニケーションの多くが電話やメールで済む時代になったこととは逆に、「リアルなコミュニケーション技術のレベルは低下しつつあるのではないか?」というのが今回のテーマです。
ブログの炎上やコールセンターへの苦情の過激化のように、対面以外では雄弁になる一方で、リアルなコミュニケーションでは、戸惑ったり寡黙になっている人が多いのではないか?ということなのです。
リアルな女性の裸、他人と見詰め合うこと、リアルな人間関係・・・。自分自身を省みても、「確かにその頻度は低下しているよな〜」と思うのです。
82.現代人の首を守るタイマーがあるってホント!?
本当です。実物をご覧頂きましょう!

これ、ネックレストタイマーといいます。15分のカウントダウンタイマーなんです。
パソコンやゲームなどのやりすぎで、首を酷使することによる病気、頸性神経筋症候群(けいせいしんけいきんしょうこうぐん)という病気が注目されています。このタイマーをパソコンなどの近くに置いて作業すると、ピーピー鳴ったら、そのたびに首のストレッチをすることで、首を守ることが出来るのです!これが、結構、効果的。翌日の首の凝りが、全然違います!
では、ここで、今回のフリップをどうぞ!

上記のような症状で、原因が分からずに苦しんでいる方が多いそうです。
そんな方は、まず、問診票でご自分の症状をご確認下さい。フリップの「問診票」にポインタを当てて、クリックすると、30問の問診票をご覧頂けます。
「はい」の数が、5〜10は軽症、11〜17は中症、18以上は重症です。
詳しくは、東京脳神経センターにお問い合わせ下さい。
取材にご協力頂いた東京脳神経センターの皆さん、有り難うございました。
81.イザという時に、人を思い留まらせる音や光があるってホント!?
科学的に実証されたものではないのですが、そんな音と光が話題になっているんです。
こんな時こそ、フリップでご覧頂きましょう!

詳しくは、「音」と「光」にポインタを当ててご覧下さい。
それにしても、取材で伺った京浜急行「弘明寺」駅の青色照明は、確かに一瞬にして僕の心を変えました。神聖な、心が静かになるような気分。でも、果たして、この気持ちの変化が、自殺や犯罪を防ぐのかどうかは、僕にはちょっと分かりませんでした。
「音や光と人間の気持ちの因果関係」について、色々と分かって行くと面白いですよね。ただ、現場の担当者にとっては切実な問題ということが、良く分かりました。
取材でお世話になった、京急の広報の多田さん。万引き防止BGM装置の大野さん。青色LEDライトを自分で作っちゃった、鳥海工業の小松さん。有り難うございました! |