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向山型算数100のパーツ【印刷して授業のパーツ数をチェック】                  月  日  
1 形式的な挨拶なし
2 いきなり授業
3 ノート22行横罫またはトスノート
4 赤鉛筆の徹底
5 待たない
6 易から難へ助走問題
7 3問目からステップアップ
8 いつの間にか当該学年へ
9 心地よいリズム・テンポ
10 教師自らノートを作る
11 書き直しを毅然と伝える
12 我流をすてる
13 日付・ページを記入
14 ミニ定規徹底
15 ノートの縦幅にあわせ大きく書かせる
16 丁寧に書かせる
17 ミスは消さずに×印
18 閉じた○は教師の誠意
19 問題の間は指2本1行あけ
20 補助計算は大きく
21 補助計算・検算・矢印
22 消しゴムは使わない
23 下敷きは使う
24 教科書にできた印・間違えた印
25 基本型を見抜く
26 基本型をそっくりそのまま写す
27 基本型の読み方を押さえる
28 遅れ気味の子の読み方を聞いてあげる
29 写しながら問題を理解する
30 写しながら解法を知る
31 解き方を指定する
32 3問できたら持ってこさせる
33 3問中1問だけ見る
34 全員授業中1度は○つけ
35 ×を付けるだけ説明なし
36 まだ先生に見せていない人を確認
37 3度間違えた子にはヒント
38 できた時は力強く褒める
39 できない子にはブロックサイン
40 できない子には赤鉛筆でうすく書く
41 かけ算九九を見て良い
42 板書を参考にして良い
43 写すことの大切さを伝える
44 次時の板書を指名
45 速くできた子に板書させる
46 板書の最後に名前を書かせる
47 書いたとおりに読ませる
48 補助計算も読ませる
49 黒板はイッキツウカン
50 黒板を8等分
51 同じ問題を2人ずつ板書
52 板書・発表を聞いて自分で○付け
53 花○で時間調整
54 花○は小さく書く
55 問題は一斉に読む
56 声をそろえる・やり直し
57 定義は読ませる
58 定義は逆からも言えるようにする
59 教科書に答えが書いてあることに気づかせる
60 できない問題は2回必ずやる
61 単元最後のチェックは教科書から
62 ノートチェックは難問2つを
63 教科書にチェックする時間をこまめにとる
64 最後の7分計算スキルで終わる
65 超特急で残りの問題をやる
66 コース・問題の配列工夫
67 解答の途中計算あり
68 補助計算・ヒントの導入
69 答え合わせはラストから
70 シールで時間調整
71 時間設定が緊張を生む
72 スキルには基本型のヒントあり
73 スキルは教科書レベル
74 時間内授業終了
75 算数小話
76 テスト直しをする
77 各人に答えを用意(正進社)
78 直した子は持ってくる
79 100点の子は感想を書く
80 テストでも間違いは消さない
81 高得点の子は名前を読みあげる
82 返す際返事をしない子は何度でもやり直し
83 返す際に教師の温かい一声
84 テストができない子への配慮
85 隙間時間を埋める特別問題用意
86 難問選択・1問100点
87 説明なし(あっても30秒内)
88 教えない
89 ここぞという問題は立たせる
90 言葉を10分の1に削る
91 何度言ってもぶれない発問・指示
92 「念のために」を1時間に最低1回は使う
93 隣の人と確認をさせる
94 難しいところはシンプルに分解
95 座ったまま答えさせる
96 ノートは両手で教師に見せる
97 ジャンプにはブリッジをかける
98 文章題は一言で言わせる
99 式・計算・答え3点セットで持ってくる
100 列をつくらない

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