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フォトアルバム/コンサート等 |
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フォトアルバム/ヴィヴァルディ&ガナッシ フォトアルバム/プライベートフォト編 2011年10月13日 「NPO法人 音楽のまちづくり」による東日本大震災支援活動 「リコーダーの飛翔」 大船渡市・サン・リアショッピングセンター 遠野市・仮設住宅集会所 ![]() 遠野市・ボランティアセンターにて。 ![]() この日の「リコーダーの飛翔」コンサートの様子は、ブログにてご覧いただけます。 こちらをクリック【光子便り】 2011年8月27日 太田光子門下生発表会 リコーダー・クラス・コンサート 2011 ![]() リコーダーのすてきな音色と、満員のお客さまのあたたかい笑い声に囲まれ、 とても楽しい発表会になりました! 発表会の様子につきましては、ブログ【光子便り】もあわせてご覧ください。 ![]() 演奏中です。写真にマウスポインタをのせてみてください。 MC中の写真もご覧いただけますよ。 2011年5月14日 リコーダーの飛翔 Il volo del flauto 太田光子/リコーダー・ソロの世界 ![]() 大阪のアンリュウリコーダーギャラリータケヤマホールにてソロ・リサイタル。 みなさまにお会いできて、演奏をお聴きいただき、本当に幸せです。 ありがとうございました。 翌日15日、同ホールにてレクチャー 「みんなで気軽に楽しくヴィルジリアーノ!」
リコーダーがさらに楽しくなるためのお手伝いができるのは、ワクワクします。レッスン受講の皆さまは、 とても音楽的な演奏をする方が多く、本当に楽しかったです!みなさまにまたお会いしたいです♪ 2011年1月28日 第17回 パレスサイドビル プチ・コンサート ![]() 毎日新聞本社ビルの玄関ホールにて、ソロのコンサートでした。 後ろに皇居の木々が見えて、あったかく日が差していて、冬なのに春みたい! 写真を撮ってくださったのは、いつも最前列で熱心に楽しそうに聴いてくださるS様です。 写真の上にマウスポインタをのせてみてください。ちょっと遠くからの様子、聴いてくださっている お客様の人だかり等々、全体の雰囲気が見られますよ。 こちらの方の写真は、次回出演するサックス奏者の鈴木広志氏が撮ってくれました。 2/28にはすばらしくかっこいいサックス・ソロが聴けることと思いますよ! 2010年12月16日 「イタリアへの夢」コンサート ![]() マリエール岡崎「セントソレイエ教会堂」にて、チェンバリストの平井み帆さんと。 石造りで、すばらしい響きの教会でした!! とっても好きなイタリアバロック音楽を思い切り演奏できて嬉しかったです。 2010年12月 「岡崎リコーダー祭り」のためのリハーサル ![]() これは2010年12月10日の「東海愛知新聞」に記事と一緒に載せていただいた写真です! 左から、村田佳生さん、私、浅井愛さん、辺保陽一さん。 笑いの絶えないカルテットです。でもまじめな時もあります♪ リハーサル中です! ![]() ふみえちゃん撮影 この後、みんなで仲良く飲みに行きました。 このカルテットはリハーサルの度に「リハの打ち上げ」をします(笑)。 この時は中華料理、その前の時は手羽先!本番の後は関係者一同でイタリアンでした☆彡 みんな、ありがと〜! 2010年8月8日 東京芸術劇場「アトリウム・コンサート」 ![]() 東京芸術劇場のロアー広場にてリコーダーカルテットのコンサート。 左から私、浅井愛さん、水内謙一さん、辺保陽一さんです。 ![]() リコーダー紹介や曲目紹介等、お話しながら進めていきました。 このカルテット、リハも本番もとっても楽しかったです。 一緒に出演した愛ちゃん、水内くん、へんちゃん、ありがとね! 2010年5月4日 「熱狂の日」音楽祭 ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン ![]() リコーダー奏者の浅井愛さんと一緒に。 とっても気立ての良い愛ちゃんとは、学生時代から仲良しです〜♪ 学校では私の2コ後輩でした。それから、先生は違うけれども 留学先も同じでした!愛ちゃん、これからもよろしくね♪ 撮影は、いつも最前列で熱心にコンサートを聴いてくださるS様です。 お姿が確認できる度に嬉しくて、本当に励みになっています。 2009年11月26日 於 名古屋 電気文化会館 ザ・コンサートホール ![]() ヴァイオリン奏者中川智之氏企画のコンサート「ピリオド楽器によるバロック時代の コンチェトとアリア」にて、テレマンのリコーダーとフルートのための協奏曲を演奏中です。 トラヴェルソは片岡博明氏。皆様とご一緒させていただいてとっても楽しかったです!! こちらは同コンサート前のゲネプロの様子です。 シャルパンティエのPrelude to te Deum、この曲で華やかにコンサートが始まりました! バロック・トランペットは松野美樹(はるき)氏。 さあ、私はどこでしょう? 2009年4月、八ヶ岳にて ![]() 八ヶ岳にある「八ヶ岳高原ロッジ・高原音楽堂]でのコンサート前、 チェンバロ奏者の平井み帆さんとG.P.しているところです。 後ろの大自然の風景がすばらしかったです!! チェンバロ製作家の野神俊哉さんが撮ってくださいました。 平井さんとのデュオは、いつも私と2人でやっているように見えますが、 本当は野神さんを含めた3人です。普段の年2回のイタリアバロック音楽 変遷シリーズも、それ以外でもいつもがっちりサポートしてくださいます。 2007年8月、ヴェネツィアにて。 ![]() ヴェネツィアにてIl volo del flauto(リコーダー の飛翔)ソロコンサートを終えた直後の写真です。 会場である美術館には、美しいヴェネツィアガラスの シャンデリアがあり、これはヴェネツィアならでは。 とても素敵なところです!。マウスポインタを写真に 当てると、天井とシャンデリアがよく見えますよ。 ![]() ヴェネツィアの写真をもうひとつ。一見、面白くもなんともない写真ですが、 ヴェネツィアのFontego dei tedeschiというところにいます。 リコーダーの聖書ともいえる、S.ガナッシ著フォンテガーラ(1535年)の本にとても 縁のある場所なのです!!この本を献呈されたA.Gritti閣下の建物もすぐ近くに ありました。リコーダー奏者にとっては、ある意味「聖地」ですね!! とっても有名な観光名所のそばにあります。さて、どこでしょう? 2008年3月、ミラノにて ![]() ミラノの教会で"Il volo del flauto"(リコーダーの飛翔) 演奏会のリハーサル中。響きの素晴らしい教会です。 ミラノにて ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() Arcomelo ヴィヴァルディのリコーダー協奏曲のデモ録音をしました。 その時のリハーサルとレコーディング風景です。 ![]() Arcomeloのメンバーにだっこしてもらいました。みんなとってもいい友達です。 そして大きいです。立ち話していると見上げ過ぎて首が痛くなることが・・・。 こちらの写真はArcomelo本番中
イタリアの新聞「コッリエーレ・デッラ・セーラ」には、毎週土曜日に io donnaという雑誌がついています。このときの企画は 「音楽をやっている女の子を題材に撮影する」というものでした。 私と、友達のリコーダー奏者とリュート奏者の3人でモデルをやりました。 場所は、通っていたミラノ市立音楽院の一角です。 アド・リビトゥム ミラノのサン・マウリツィオ教会では、いつも本当に素敵なコンサートシリーズが 行われており、数々の名だたる音楽家が演奏しています。 留学当初からこのシリーズのコンサートはよく聴きにいき、いつかは出演できるように なりたい、と留学中ずっと思っていました。 卒業した翌年、2002年の春にその願いが叶い、Musica e Poesia a San Maurizioのコンサートシリーズに出演しました!美しいフレスコ画に囲まれ、 思い切り演奏しました。本当に嬉しかったです。 写真にマウスポインタを当てると違う角度から見えます。 ネーモーコンチェルタートのライブ出演中です。汐留のお祭りカレッタ。 楽しい楽しい!! Arcomelo マロスティカにて。 ![]() 写りの悪い写真でごめんなさい!これは2007年9月23日に北イタリアの都市、 マロスティカの教会で演奏会を行い、その後に広場に行って撮った写真です。 マロスティカは人間チェスができるピアッツァ(広場)があることで有名な、中世の 町並みの残る美しい都市です。その有名な広場で撮ったのですが、 良さが出ていませんね。何しろコンサートしに行ったので終演後は夜でして・・・。 この写真では分からないですが、とても美しい広場です。 この日はヴィヴァルディのコンチェルトを4曲演奏しました。海の嵐、リコーダー協奏曲ヘ長調、 ソプラニーノリコーダー協奏曲ハ長調とイ短調です。今まで何度もリコーダー協奏曲を演奏して きましたが、この日の演奏は自分がまた一歩前進したのかな、と思える、とても充実した演奏が できました。長い超絶技巧パッセージを演奏している間は目をつぶっていて、終わって目を 開けて「あ、私今演奏会で演奏しているんだ」と思いました。本番中に今自分がどこで 演奏しているのか忘れてしまうくらい曲に没頭したのは初めてのことです。新境地! お客さんもとても喜んでくださり、終演後は私のサインを求めに多くの方々が楽屋に来て 「ぜひまたマロスティカに来てください」と言ってくださいました。オーガナイザーも満足そうでした。 また行けますように!! 次のページでは、リコーダー及び音楽の歴史関係の写真を紹介します。 もしかして世紀の謎が解明されるかも???っていうのはおおげさですが。 私にとってはそんな風に感じてしまう、リコーダー奏者にとって 興奮するような写真の数々です。では、どうぞ! フォトアルバム/ヴィヴァルディ&ガナッシ |
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