病気:胸部大動脈瘤

大動脈瘤手術後の薬


 メバロチンとエパデールは、高脂血症の薬として心筋梗塞になる前から服用しているが、心筋梗塞のあとバファリン(今はバイアスピリン)と血圧の薬などを加えて服用していた。現在は手術後に変更になって、以下のようである。
 薬の効能書きは、薬局によって、多少違いがある。気が付かないでいたが、下の最新の表は今の効能書きに改めている。

平成14(2002)年12月7日〜
エパデールカプセル300がエパデールS600になり、1日3回が1日2回になりました。(飲みやすさの改善のためだそうです。1回当たりの量が増えたので回数を減らして良いということになりました。)

平成14(2002)年9月7日〜
バファリン81mg がバイアスピリン100mg になりました。(実質的内容は変更なし、ということです。)

  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
ヘルペッサーR100



 
朝・昼・夕・寝る前
1 


 
血管を拡げて血圧を下げる薬です。
狭心症の薬です。

血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。
主治医の指示なしに服薬を中止しないでください。
アイトロール錠
 20mg/T

朝・昼・夕・寝る前
1   1

 
狭心症の薬です。 アルコール類jは、血圧低下を増強することがありますので避けて下さい。
悪心・嘔吐、全身倦怠感、褐色尿、黄疸、皮膚のかゆみ等の症状が現れたときは、すぐに医師に知らせて下さい。
バイアスピリン
100 mg 

朝・昼・夕・寝る前


このお薬は、血栓(血の固まり)が出来るのを抑える薬です。 服用時には、アルコール類を飲むことは避けて下さい。
メバロチン錠
10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
    1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
筋肉の副作用としてごくまれに「横紋筋融解症」が起こることが知られています。
次のような症状が見られましたら副作用の可能性がありますので服用を止め、主治医または薬剤師にご相談下さい。◎筋肉が痛い◎手足の力が入らない◎尿の色が濃い(赤褐色になる)
エパデール
S600


朝・昼・夕・寝る前
1   1


このお薬は、血栓(血の固まり)が出来るのを抑える薬です。
このお薬は、痛みや冷えなどを改善します。
このお薬を安全にかつ効果的に使用するために食後直ちに服用して下さい。 
ニューロタン錠
 25/T

朝・昼・夕・寝る前
1       

血圧を下げる薬です。

血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。


平成13(2001)年11月25日〜
 脈拍に変化がないのでメキシチ−ルカプセルが無くなりました。

平成13(2001)年9月30日 〜
 心臓も落ち着いてきたのでメキシチールカプセルが減り、血圧を低位安定させるため
  ニューロタン錠が 追加になりました。
  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
ヘルペッサーR100



 
朝・昼・夕・寝る前
1 


 
血管を拡げて血圧を下げる薬です。
狭心症の薬です。

血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。
主治医の指示なしに服薬を中止しないでください。
アイトロール錠
 20mg/T

朝・昼・夕・寝る前
1   1

 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。頭痛、頭重感、めまいなどの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
バファリン
 81mg 

朝・昼・夕・寝る前


血液をサラサラにして血液の流れを改善し、血栓が出来るのを予防する薬です。
血液をサラサラにして血液の流れを改善する薬です。
胃部不快感、食欲不振、耳鳴り、難聴などの症状があらわれることがあります。
スルフインビラゾン、ジドフジンとの併用はさけてください。
メバロチン錠
 10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
    1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
エパデールカブセル
 300mg/C


朝・昼・夕・寝る前
1 1 1


血液をサラサラにして血液の流れを改善し、手足の痛みやしびれ、冷たく感じるなどの症状をやわらげる薬です。
血液中のコレステロールを下げる薬です。
吐き気、下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
かまずに服用してください。

 
ニューロタン錠
 25/T

朝・昼・夕・寝る前
1       

血圧を下げる薬です。

血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。
以下の薬は11月24日迄です。11月25日以降は処方されていません。
メキシチールカプセル
 50mg/C
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1
脈のみだれを整える薬です。

吐き気、腹痛、食欲不振などの症状が現れることがあります。
多め(コップ一杯)の水で服用してください。
 

平成13(2001)年8月5日 〜9月29日まで
  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
ヘルペッサーR100
 



 
朝・昼・夕・寝る前
1 



 
血管を拡げて血圧を下げる薬です。
狭心症の薬です。


 
血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。
主治医の指示なしに服薬を中止しないでください。
メキシチールカプセル
 50mg/C

 
朝・昼・夕・寝る前
2  2  2


 
脈のみだれを整える薬です。


 
吐き気、腹痛、食欲不振などの症状が現れることがあります。
多め(コップ一杯)の水で服用してください。
アイトロール錠
 20mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
1     1


 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。
 
頭痛、頭重感、めまいなどの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
バファリン
 81mg 


朝・昼・夕・寝る前



 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、血栓が出来るのを予防する薬です。
血液をサラサラにして血液の流れを改善する薬です。 
胃部不快感、食欲不振、耳鳴り、難聴などの症状があらわれることがあります。
スルフインビラゾン、ジドフジンとの併用はさけてください。
メバロチン錠
 10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
      1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
エパデールカブセル
 300mg/C


 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1


血液をサラサラにして血液の流れを改善し、手足の痛みやしびれ、冷たく感じるなどの症状をやわらげる薬です。血液中のコレステロールを下げる薬です。 吐き気、下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
かまずに服用してください。 
以下は9月1日まで。
 
なるべく使用しないようにした。
 

 
デパス錠
 0.5mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
       1


 
緊張をやわらげ寝つきを助ける薬です。


 
ふらつき、倦怠感、脱力感などの症状があらわれることがあります。
日中に眠気を催すことがあるで注意してください。

平成13(2001)年7月22日 〜 8月4日
  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
ヘルペッサーR100
 



 
朝・昼・夕・寝る前
1 



 
血管を拡げて血圧を下げる薬です。
狭心症の薬です。


 
血圧低下によりめまい等を起こすことがあるので車の運転や危険な機械操作等には十分に気をつけてください。
主治医の指示なしに服薬を中止しないでください。
メキシチールカプセル
 50mg/C

 
朝・昼・夕・寝る前
2 2 2


 
脈のみだれを整える薬です。


 
吐き気、腹痛、食欲不振などの症状が現れることがあります。
多め(コップ一杯)の水で服用してください。
アイトロール錠
 20mg/T



 
朝・昼・夕・寝る前
1   1



 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。

 
頭痛、頭重感、めまいなどの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
バファリン
 81mg 


 
朝・昼・夕・寝る前



 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、血栓が出来るのを予防する薬です。
血液をサラサラにして血液の流れを改善する薬です。 
胃部不快感、食欲不振、耳鳴り、難聴などの症状があらわれることがあります。
スルフインビラゾン、ジドフジンとの併用はさけてください。
メバロチン錠
 10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
    1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
ラシックス錠
 40mg/T 

 
朝・昼・夕・寝る前
1/2

 
尿を出しやすくしてむくみを取り除く薬です。

 
血液中のカリウム値の低下、吐き気、尿酸値の上昇などの症状があらわれることがあります。
エパデールカブセル
 300mg/C




 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1




 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、手足の痛みやしびれ、冷たく感じるなどの症状をやわらげる薬です。
血液中のコレステロールを下げる薬です。
吐き気、下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
かまずに服用してください。

 
デパス錠
 0.5mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
       1


 
緊張をやわらげ寝つきを助ける薬です。


 
ふらつき、倦怠感、脱力感などの症状があらわれることがあります。
日中に眠気を催すことがあるで注意してください。

平成13(2001)年7月 退院時 〜7月21日
  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
シグマート錠
 5mg/T




 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1




 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。
冠血管のれん縮をおさえて胸痛などの発作を予防する薬です。
頭痛、吐き気、めまい、倦怠感などの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
 
メキシチールカプセル
 50mg/C

 
朝・昼・夕・寝る前
2 2 2


 
脈のみだれを整える薬です。


 
吐き気、腹痛、食欲不振などの症状が現れることがあります。
多め(コップ一杯)の水で服用してください。
アイトロール錠
 20mg/T



 
朝・昼・夕・寝る前
1   1



 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。

 
頭痛、頭重感、めまいなどの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
ガスターD錠
 20MG/T






 
朝・昼・夕・寝る前
       1






 
胃酸の分泌をおさえる薬です。






 
肝機能検査値の変動、便秘、白血球の減少などの症状があらわれることがあります。
舌の上で軽く押しつぶし、だ液と一緒に飲み込むか、普通の薬と同様に水またはぬるま湯で服用してください。
バファリン
 81mg 



 
朝・昼・夕・寝る前




 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、血栓が出来るのを予防する薬です。
血液をサラサラにして血液の流れを改善する薬です。 
胃部不快感、食欲不振、耳鳴り、難聴などの症状があらわれることがあります。
スルフインビラゾン、ジドフジンとの併用はさけてください。
メバロチン錠
 10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
    1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
ラシックス錠
 40mg/T 

 
朝・昼・夕・寝る前


 
尿を出しやすくしてむくみを取り除く薬です。

 
血液中のカリウム値の低下、吐き気、尿酸値の上昇などの症状があらわれることがあります。
エパデールカブセル
 300mg/C




 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1




 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、手足の痛みやしびれ、冷たく感じるなどの症状をやわらげる薬です。
血液中のコレステロールを下げる薬です。
吐き気、下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
かまずに服用してください。

 
デパス錠
 0.5mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
       1


 
緊張をやわらげ寝つきを助ける薬です。


 
ふらつき、倦怠感、脱力感などの症状があらわれることがあります。
日中に眠気を催すことがあるで注意してください。

平成13(2001)年6月11日  〜7月6日(退院時)
  薬品名称 規格    用法・用量    効能効果   副作用・注意事項
シグマート錠
 5mg/T




 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1




 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。
冠血管のれん縮をおさえて胸痛などの発作を予防する薬です。
頭痛、吐き気、めまい、倦怠感などの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
 
メキシチールカプセル
 50mg/C

 
朝・昼・夕・寝る前
2 2 2


 
脈のみだれを整える薬です。


 
吐き気、腹痛、食欲不振などの症状が現れることがあります。
多め(コップ一杯)の水で服用してください。
アイトロール錠
 20mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
1   1


 
心臓へ酸素や栄養を供給している冠血管を拡げて胸痛などの発作を予防する薬です。
 
頭痛、頭重感、めまいなどの症状があらわれることがあります。
クエン酸シルデナフィルとの併用はさけてください。
ガスターD錠
 20MG/T






 
朝・昼・夕・寝る前
       1






 
胃酸の分泌をおさえる薬です。






 
肝機能検査値の変動、便秘、白血球の減少などの症状があらわれることがあります。
舌の上で軽く押しつぶし、だ液と一緒に飲み込むか、普通の薬と同様に水またはぬるま湯で服用してください。
バファリン
 81mg 




 
朝・昼・夕・寝る前





 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、血栓が出来るのを予防する薬です。
血液をサラサラにして血液の流れを改善する薬です。

 
胃部不快感、食欲不振、耳鳴り、難聴などの症状があらわれることがあります。
スルフインビラゾン、ジドフジンとの併用はさけてください。
メバロチン錠
 10mg/T
 
朝・昼・夕・寝る前
    1
 
血液中のコレステロールを下げる薬です。
 
下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
ラシックス錠
 40mg/T 

 
朝・昼・夕・寝る前


 
尿を出しやすくしてむくみを取り除く薬です。

 
血液中のカリウム値の低下、吐き気、尿酸値の上昇などの症状があらわれることがあります。
エパデールカブセル
 300mg/C




 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1




 
血液をサラサラにして血液の流れを改善し、手足の痛みやしびれ、冷たく感じるなどの症状をやわらげる薬です。
血液中のコレステロールを下げる薬です。
吐き気、下痢、胃部不快感、発疹などの症状があらわれることがあります。
かまずに服用してください。

 
デパス錠
 0.5mg/T


 
朝・昼・夕・寝る前
       1


 
緊張をやわらげ寝つきを助ける薬です。


 
ふらつき、倦怠感、脱力感などの症状があらわれることがあります。
日中に眠気を催すことがあるで注意してください。

6月18日〜7月1日
ダーゼン錠



 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1


 
細菌から抽出してつくりだされた酵素製剤で、腫れや炎症を和らげる作用が強く、たん・鼻汁などを溶かして除去する効果もあります。 過敏症状を起こすこともあります。


 

6月22日〜7月1日
ロキソニン錠

 
朝・昼・夕・寝る前
1 1 1
 
解熱・鎮痛効果、炎症を抑える効果が強力な薬です。 食欲不振・悪心、嘔吐、胃痛、下痢があらわれることがあります。