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亀になった相手の片腕に脚を引っ掛け、反対側の腕を抱えて前転をする様に転がり、同時に相手をひっくり返します。転がりながら腕に引っ掛けた脚にもう片方の脚をひっかけ、三角の形で挟みこんで完全に封じます。もう片方の腕を抱えている腕は片羽絞めの様に相手の後頭部へ差し込んでいき、奥襟を握りながら後頭部を押します。 両腕を完全に封じこめたら、空いている手で襟を握り、首に巻き付ける様にして首を絞めます。片腕だけなので効き目が悪いと思われる場合、ここから、腕を殺している脚のロックを一本だけにし、首に近い方の脚を首に引っ掛け腕と首を無理矢理挟み込む様に圧すると強力な効き目になります。 |
| 後輩:「こ、これは…」 先輩:「これが、『地獄絞め』だ。相手の両腕を封じてしまい、抵抗出来なくする…」 後輩:「く、くそぉ…」 先輩:「もちろん『参った』も出来なくなるなぁ…くくく…」 後輩:「は…はぅ…う…」 先輩:「さて…じわりじわりと…絞めてやるか…」 |
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両腕をがっちりと固められ、十字架に磔にされた様な屈辱的な形となります。抵抗も反撃も、「参った」も封じられ、絞めの処刑をじわじわと受けていくのみ、、、別名が「十字架絞め」というのはここからきています。 |
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地獄絞めで苦しめて意識が朦朧としてきたら、まず胸を揉みながら柔道着越しにペニスを摩ります。抵抗してくればまた絞めてぐったりさせられる様に脚で腕を制したままにしておきます。乳を揉みながら指で乳首をなでます。「あ、あぁ、、、」 喘ぎ出した所で下履きの紐を解き、中に手を入れて逸物を引きずり出します。汗ばんだ手でペニスを扱きながら乳を揉み、乳首を撫でて責め続けます。時折、体位を変えて乳首を吸ってやると相もだんだんと抵抗をしてこなくなります。 「んん、、、あ、ああ、、、あ」 全身を震わせながら責めに耐えている顔は可愛いのですがここで下履きをずらして股間を丸見えにします。すると相手は恥ずかしさで畳の上で身動き出来なくなります。後は精を放出して果てるまで責め続けます。 「も、もう駄目、、、ス」 肉体を痙攣させて精液を放出してくるので抱き締める様に抱え込んでペニスを荒々しく扱きます。終わったら、精液が飛び出し、ぐったりと畳の上で横たわる少年をしっかりと介抱してやります。 |