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国際柔道で発展した技で、上四方固めから深く入った体制で三角絞めを併用しながら抑え込む、相手にとって大変苦しい技です。全身で相手を押しつぶし、首を脚で絞めあげるので固め技に入りますが、かなり危険となっています。手足の長い選手が有利となります。

まず形として上四方固め状態になります。そのまま連絡する形で相手の股方向へ体制をずらし、股間に顔をうずめる様にして制し、腰、または片側の太腿を抱き締める様にします。自分の股に来た相手の首を、脚を組んで三角に極めますが、同時に片腕を挟まないと反則になるので注意して行います。自分の太腿が畳から離れると抑え込となります。
 また、前三角絞めをさかさまに入った上体から被いかぶさって抑え込む順番もあります。


後輩:「フガ、、、モガ、、、」
先輩:「こうやって上四方固めを深く入り、頭が股に来たところで、、、」
後輩:「ぐ、あっあ」
先輩:「三角絞めも併用する。絞めと抑え込みの両方の効果がある。体力を奪い、苦しみもある」
後輩:「た、助けて、、、」
先輩:「ただし、相当な高度な連絡がいるな。脚も器用でなければ難しい」

技の研究

【精を搾り取る】

相手の股間に顔をうずめる時に、下履きの紐をひどき、ペニスを露出させます。皮を出来るだけ剥き、亀頭を露出した所を口に含みます。舌で亀頭を擦りあげ、口を窄め口全体でねっとりと吸い込みます。金玉の裏や太腿の裏もなめながら肉茎を擦ります。時折、亀頭を軽く噛んで、また舐めあげます。肛門に指を入れて前立腺を圧したり、更に深く潜りこんで肛門を舐めてもいいでしょう。

相手はペニスから体力を引っこ抜かれる感覚に襲われ、たまらない刺激が肉体を走り喘ぎます。股に挟んでいる相手の顔を太腿で絞めながら腹で抑え込み、動けない上に、ペニスを口で吸われ、かなりの体力を奪われます。ぐったりした所で更に舌でペニスを舐め、精液を搾り取り「一本」となります。
相手と互いの股間に接しあう為、反撃で肛門に指を入れられて脚のロックの力を奪われて返されやすいので、絞めあげながら柔道着越しに擦り、じわじわと刺激を全身に行き渡らせてから紐を解いて生でしゃぶる等を練習しましょう。

精液の噴出したペニスは感度が上がっているので、精液があっても飲み込んで刺激を与えると相手は更に苦しみます。中高生の場合は液も濃くすぐには萎えないので出た精液を口で全て呑んでやるとタンパクも補給出来、相手も悦びます。