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◆昭和の忘れ物・倶楽部◆
| 趣旨
昭和の時代には戦争がありました。戦後、そして復興、高度経済の成長(公害の発生)・オイルショック・バブル景気の時代がありました。 バブル景気までは、物質的には貧しかったが世の中には活気があり夢がありそして、バイタリティ・ハングリー精神が蔓延していました。 平成不況の現在、昭和時代の生活の中で忘れさられている「物」や「精神」を、今再び体験や想い出の話の語り合いを通して、「自分探し」の中で新しい時代に自分らしく生きるヒントになればと思い、月に1回の予定で倶楽部を開催します。 |
事業内容 ●生活道具などの収集と保存活用(光か輝かして再利用する) |
例 ●夏の夜に、鰹ぶしを削り冷奴を食べながら語る |
| 倶楽部会員募集
お問い合わせ先
電話 (0748) 33−1064 (ブティック・key内) |
| 発起人 三上敏郎・千賀伸一・久保保子・長谷川ますみ・中守信子 |
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