その後・・・・・
その4

〜潰瘍性大腸炎(UC)の二期目の手術が終わった後の記録〜


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期間:
 2000年10月25日(水)〜

手術後の事は、こちらにも少し書いてあります。

2000.10.25
 退院日翌日。
 ロペミン(下痢止)がお腹の動きを悪くしていて、その為にお腹の張る感じが強くなってるのではないか?と思われるので、 ロペミンを飲むのを止めてみる(ロペミンを自己判断によって中止をして良いかどうかは、退院時に看護婦に確認済み)。
 よって、薬は以下のようになる。
朝食 食前:大建中湯 2袋
食後:フェロベリンA 2錠、ラックビー 1袋
昼食 食前:大建中湯 2袋
食後:フェロベリンA 2錠、ラックビー 1袋
夕食 食前:大建中湯 2袋
食後:フェロベリンA 2錠、ラックビー 1袋
その他 頓服:ロキソニン 1錠、ムコスタ 1錠
   (ロキソニン(痛み止)を飲む場合は、胃を守る為にムコスタを一緒に飲むように指導された。)
   強力ポステリザン軟膏 適当な時間に1日2回
 実際には、お腹の調子によって、食事の回数が少なくなる傾向があるので、その分、薬を飲まない事がかなりある。(^_^;
 この日は、昼食、夕食の2食だけ。
 また、強力ポステリザン軟膏は、一度しか入れてない。
 それから、手術の傷が痛むので、午後4時前に、ロキソニンとムコスタを飲んだ。

 おしりの奥がかなり痛く常に便意がある状態。
 また、お腹が張り、食事をするのがつらい。

2000.10.


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