「 コイサンマン 」
佐藤.H
SATOU.H
関西支部メンバー
会員No.SOH001
デビュー戦・・・2000年5月(第7回大会)
テーマ曲・・・「ウエスタン・ラリアート」 
得意なクラブ・・・ ドライバー
趣味・・・ ゴルフ、仕事
使用ボール・・・ NIKE (ナイキ) 使用キャディバッグ・・・PING(BK)
好きな食べ物・・・ 麺類全般(うどん、そば)
使用クラブ・・・(1W)INVEX[ウィルソン]/(3W)プロジカル[つるやゴルフ]/(2I)プロジカル[つるやゴルフ]/(3〜9,PW,AW,SW)ベリティーU[マルマン]/(PT)CI11ファットシャフト[ウィルソン]
タイトル歴・・・P-CLUBゴルフ・ボヤージ2004優勝P-CLUBツアー16th.優勝、第?回&?回CCH杯優勝、通算4勝。ベストグロス獲得無し通算0回獲得。第4代P−CUP山陽王者。
21歳の頃会社の先輩や同僚達と一緒にゴルフを始める。淡々とした性格には似合わずゴルフにはどっぷり浸り、高校時代の同級生であった「エース」飯田.M選手達と一緒に練習を励んだりする一方、会社の関係のコンペなどに参加するなど地味めな活動であったがある日、飯田選手と一緒に行った練習場で同地で勤務しているこれまた飯田選手の小学校時代の同級生であった「呪術師」小倉選手と出会う。以降飯田選手の彼女の「ハード・パンチャー」佐永子.S選手と4名で行動を共にするようになる。P−CLUBが会員制に移行しての新選手発掘ルートに乗って2000年5月「P−CLUBゴルフレボリューション2000」大会に初参戦、同時に入団を果す。一見地味めな風貌と佇まいで淡白なゴルフをするように見受けられるが意外と攻撃的なゴルフでプレーする。ただ真面目で心優しい性格が災いして強烈な個性派が多いP−CLUBの中では割を食うことも多く、神経戦でペースを崩される事が多々としてある。自分のペースでラウンドできるときは100を切ることもあるがいざペースが乱れ始めると「チェッ、チェッ」と舌打ちの回数が増えてくる。そうなると要注意、ガタガタと音を立てて崩れていく姿は見ていて忍びないほど哀愁が漂う。しかし調子に乗っているときのドライバーショットは正確にフェアウェイをキープしP−CLUBで唯一の中尺パターを操り、静かにピンポイントで狙う。身体の余分な緊張をほぐす為にショットを放つ前に必ず小刻みに垂直飛びを数回する姿からその姿は映画にもなったニカウさんのイメージがダブり、「コイサンマン」の異名を取る。2004年8月には自身初の遠征となる山陽支部公式戦「P−CLUBゴルフ・ボヤージ2004」大会で初コースのハンデをものともせず悲願の初優勝を果たし一躍脚光を浴びて地味なイメージを返上し、注目株となる!2009年7月には地元関西支部の後援競技で優勝し2勝目を飾る。ついでにただ今彼女募集中!

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