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| 「 帝 王 」 | ![]() |
| 戸田.S S.TODA 本部クラブ・マネージャー (競馬軍団) |
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| 会員No.TTS001 | |
| デビュー戦・・・1997年11月(第2回大会) | |
| テーマ曲・・・「I CAN'T GET NO SATISFACTION」 | |
| 得意なクラブ・・・アプローチ(シャンク?) | |
| 趣味・・・ゴルフ中継観戦、ゴルフクラブ磨き、パソコンいじり、ネットオークション |
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| 好きな食べ物 ・・・ チーズ入りのカツ(肉類ならなんでもOK) | |
| 使用ボール・・・CTU30(キャロウェイ) | 使用キャディバッグ・・・キャロウェイ(DBN) |
| 使用クラブ・・・(1W)R360Ti[テーラーメイド]/(3W)T−ZOID T3チタン[ミズノ]/(5W)T−ZOID T3チタン[ミズノ]/(3I)T−ZOID FLI−HI[ミズノ]/(4I〜P)X−14アイアン[キャロウェイ]/(PS,SW)MPシリーズ[ミズノ]/(PT)ホワイトホット♯7[オデッセイ] | |
| タイトル歴・・・’97雄遊会クラシック優勝、’98&’99&’01雄遊会オープン優勝、第?回三菱電機「迷球会」優勝、他通算5勝。第5,6代雄遊会年間MVP獲得。第4,5,7回P−CUPベストグロス獲得、第12,14,15,18,19回雄遊会ベストグロス、通算8回獲得。第3代&第5代P−CUP関西ベストグロス王座獲得(総防衛回数1回) | |
| ご存知P−CLUBの番頭。ゴルフを始めたての1996年夏に高校時代の同級生である山内.R代表とふとしたことで再会しゴルフサークル活動に興味を持つ。高校時代は山内氏と一言も話したことが無かったがすぐに意気投合、当時山内氏が参画していた「雄遊会」に入会すると共に現在の奥様の陽子.T選手と一緒に活動できる場を求めP−CLUBには設立と同時に入団。しかし記念すべき旗揚げ戦の2週間前に練習場へ向かう途中に自動車に追突されドクターストップがかかり無念の欠場をした。その後はほとんどの大会に参加し、山内選手と熾烈なベストグロス争いをするとともにP−CLUBの会の主旨に賛同し今まで数多くの会員を紹介する。その実績が高く評価され2000年2月、クラブ・マネージャーに就任する。他団体の大会には余り出場経験が無く、山内選手のような派手な活躍は無いが実力面では山内選手を一歩リードし、シンプルなスイングと安定感のあるゴルフは初心者達の良きお手本になると言えよう。よって優勝経験は少ないがベストグロスを数多く獲り、山内選手が脱退した後の雄遊会のエースであることに間違いは無い。しかし冬場と春先のトーナメントには滅法弱く、簡単に100を叩きシャンクを連発する姿は「チョーカー」の異名をとる。かつては大会毎にウェアを新調して現れる山内選手に対抗して大会毎にクラブセッティングを替えて出場していたが、最近はクラブフェチ熱も落ち着き、同じセッティングで試合に臨んでいる。ここ最近は奥様の妊娠、出産にともなってラウンド数が減少し、他団体への出場はますます減る一方だが自身の思い入れのある「P−CLUB」だけには出場宣言をしており、向上心のある選手は割目して彼のプレーを見るべきである。またプレーを終えるといつも笑顔を絶やさない優しい男でその風貌でも激情型の山内選手とは正反対を行く。2001年9月27日待望の女児が誕生し、現在ヤル気はMAX!。フル参戦できる日が来ればP−CLUBのエース飯田.M選手との覇権争いはいままでで見たことの無い熾烈な戦いとなるだろう.現在では「競馬軍団」の首領として関西支部発展の為に奮闘中! | |