「 ゴルフ殿下 」
宇都宮.T
UTSUNOMIYA.T
東海支部メンバー
会員No.UJT001
デビュー戦・・・ 2002年4月(第11回大会)
テーマ曲・・・「ギャラクシー・エキスプレス」
得意なクラブ・・・ ミドルアイアン(特に6番)
趣味・・・ ゴルフ練習、愛犬の散歩(合計6匹)
使用ボール・・・ Kasco (キャスコ) 使用キャディバッグ・・・K3ゴルフ<WK> (キャスコ)
使用クラブ・・・(1W)H/S黒チタンType315[PRGR]/(3W)H/Sスピードヒット3[PRGR]/(FW)パワートルネード44[キャスコ]/(FW)パワートルネード77[キャスコ]/(4〜P、A、S)DATA801[PRGR]/(PT)CMP−001L[キャスコ]
タイトル歴・・・P-CLUBゴルフ・クラウン2003優勝、第15、17、?回平成10年会優勝、第8回キャスコトーナメント優勝、他通算5+α勝P-CLUBゴルフ・クラウン2003ベストグロスP-CLUBツアー1st.ベストグロス第15、17回平成10年会ベストグロス獲得、第8回キャスコトーナメントベストグロス獲得通算5回獲得。第3代P−CUP東海王者、第3代P−CUP東海ベストグロス王者
言わずと知れた東海支部長「家鴨猟師」丹下.J選手の師匠。かなり以前からゴルフ熱中症患者に認定される。完成度の高いゴルフで各コンペの優勝をもぎ取るほどの実力者として地元近辺では有名だったがさらなる完成度を求め地元某練習場のスクールに入学した2000年1月、同じスクールに入学した丹下支部長と知り合う。そこで丹下選手の実直な人柄を気に入り同氏と技術交流を深めるなど親交を深め、また丹下支部長もその完成度の高いゴルフと大きな度量の紳士的な態度に惚れ弟子入りを果たし、ここに師弟関係が成立する。その後師弟で各コンペへ一緒に参戦したりしていたが、2002年1月に設立された東海支部の支部長に丹下氏が就任したのを期に2002年4月、東海支部旗揚げ戦「P-CLUBゴルフクラウン2002」に丹下支部長の後見人として半ば無理やりに参戦する。そのラウンド中に何とか同支部を盛り上げようとする丹下支部長と代表の山内氏に熱心に勧誘されその熱意に折れ同日、入団を果す。フェアウェイでは厳しい表情を時折見せ勝負強い印象を与えるがプライベートでは愛犬をわざわざ関空まで取りに行くほどの心優しい愛犬家。現在6匹と同居中。ちなみに名前はゴルフに関する名前が多く、べべ、バーディ、ハスキー、ボギー、アルバー、そして一番末っ子の名前は自分の持病にちなんだ「シャンクちゃん」。真っ黒に日焼けした精悍なイメージとは裏腹に毎回ラウンド前には控え室で日焼けクリームを顔面にも塗りたくる程の繊細な神経の持ち主でもある。オフィシャルハンデは14。安定したフェード系の持球でショットは見る者を驚嘆させる精度があるが意外とアプローチが苦手としており一度シャンクが出だすと止まらなくなり沈没していく。2003年4月、3度目の正直と望んだ「P-CLUBゴルフ・クラウン2003」大会にて東海支部所属選手としては初めて優勝し、同時にべスグロ王座も獲得する完全優勝を果した。最近奥様もゴルフを始めたらしくP-CLUBのアットホームな場で夫婦一緒に参戦し、東海王座、べスグロ王座、女子王座の東海大会三冠王を夫婦で達成しようと意気込んでいる。

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