「 火の玉小僧 」
山田.K
YAMADA.K
関西支部メンバー
(チーム・エピキュール)
会員No.YOK001
デビュー戦・・・2000年11月(第8回大会)
テーマ曲・・・ 「Sex Machine ’93」
得意なクラブ・・・ ショートアイアン
趣味・・・子育て
好きな食べ物・・・ 缶コーヒー
使用ボール・・・ Newing (ブリヂストン) 使用キャディバッグ・・・エピキュール金子柱憲モデル(BK)9.5インチ
使用クラブ・・・(1W)ツアーステージRV−10[ブリヂストン]/(3W)ツアーステージC500[ブリヂストン]/(4W)TITUSチタン[マルマン]/(4I〜P,PS)ツアーステージV7000[ブリヂストン]/(SW)グランドモナークXA[ミズノ]/(PT)330マレット[オデッセイ]
タイトル歴・・・P−CLUBゴルフ・レボリューション2001優勝、他通算1勝。ベストグロス獲得経験無し第9代P−CUP関西王者
山内代表率いる「チーム・エピキュール」の一員。山内代表とは中学1年生のとき席が前後だったのを期に知り合う。たちまち意気投合しまるで兄弟のように遊びまくる。高校卒業後も山内代表との交遊関係は続いていたが20歳のときにバイトの関係で山内代表がゴルフを始めても根っからのゴルフ嫌いであり、また父親に反発する意味も込めてゴルフクラブを握ろうとしなかった。(ちなみに父は京滋オープン予選を通過するほどの実力者)しかし結婚をして子供が誕生して仕事も独立して何もかも安定してきて新しいことに挑戦しようと考えていた矢先、ゴルフ好きな父親が病に倒れる親思いの山田選手は父と一緒にラウンドできる事が今までの恩返しと思い1999年秋ゴルフクラブを握る。練習にはシングルで退院したばかりの父親と旧友山内代表、そしてゴルフ理論はぴかいちの小倉.T選手に鍛えられ、2000年9月念願の父親とラウンドデビューを果たす。P−CLUBには山内代表と一緒に練習を始めた2000年1月に入団を約束、同年5月大会でデビューする予定だったが父親の入院で延期となるが同年11月大会にて待望のデビュー戦を飾る。性格的に熱中しやすい性格と上手なコーチ陣に恵まれすくすくと成長し大会参戦3戦目のゴルフ・レボリューション2001大会では早くも初優勝を飾っている。現在最大の目標は旧友の山内.Rに勝つことで彼に少しでも近づこうとキャディバッグも山内代表愛用のブランド「エピキュール」を用い、勝負ウェアも「エピキュール」で張り合っている。ただ今100を切れるのが目前までやって来ておりもう少しラウンド数を重ねればP−CLUBの対他団体用の新戦力として重宝されること間違いなし。あとはもう少し自分のゴルフに自身を持つことができればより安定することだろう。180cmを超える恵まれた体格と学生時代バスケットボールで鍛えた足腰でP−CLUBの主軸として大活躍してくれることだろう。そんな期待を込めて一時「超新星」と呼ばれる。何処の試合でも果敢に参戦する積極的な姿勢を称して「火の玉小僧」と呼ばれている。現在アイアンを新調して心機一転大きくはばたく事を密かに計画中。これからの彼の活躍に注目せよ!

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