「 バッカス 」
山中.T
YAMANAKA.T
関西支部メンバー
会員No.YRT001
デビュー戦・・・2003年5月(第20回大会)
テーマ曲・・・ 「 未定 」
得意なクラブ・・・アプローチウェッジのフルショット 
趣味・・・ 女性
使用ボール・・・ 不特定(いつもバラバラ) 使用キャディバッグ・・・ FILA(GE)8.5インチ
使用クラブ・・・(1W)XXIO AX−SOLE[ダンロップ]/(3W)DATAリバース Type300[PRGR]/(5W)HY−BRID[ダンロップ]/[4T〜P,F,S]E−10[ミズノ]/(LW)Bunker Meijin[JoPRO]/(PT)TZ−M02[ゴルフプランナー]
タイトル歴・・・不明、他通算2勝。ベストグロス獲得歴無し通算0回獲得。
J’Sのいかついウェアと大きな声がトレードマーク。数年前に同業者仲間に誘われてゴルフを始める。その後独自の理論をフルに駆使して全盛期(独身時代)は時折80台をマークするまでになった。その後結婚しラウンド回数が減少するのといつも同じメンバーでのラウンドと持ち前の切れ易い性格が災いし、向上心が翳りを見せ100の壁に悩むレベルまで落ちる。ラウンド最初は大きな声と笑い声、数々のオリジナリティあふれる講釈で陽気なラウンドだがいいショットをすればスコアに結びつかず、悪いショットをすればスコアはまとまるが気分が悪いというちぐはぐなゴルフで悪循環に陥り、終盤にはお約束のふくらはぎ痙攣が発症し、最後には大爆発、時にはキャディに当たるという連鎖爆発を起こす。その爆発力は有名な「京の大魔神」も真っ青になるほどの暴風雨である。2000年3月、同業者仲間の「スナフキン」瀬戸.M選手の紹介で今は無き雄遊会のコンペに初参戦し同じ組でラウンドした山内代表と顔見知りになる。2003年5月に開催された「P‐CLUBゴルフレボリューション2003」大会に山内代表のオファーを受けスナフキン瀬戸.M選手と一緒にP-CUP初参戦を果たす。翌週に開催された「αSTATIONゴルフミーティング」大会では欠場者の代わりにP-CLUB代表として参戦する。同年10月の「P-CLUBゴルフ・ウォーズ2003」大会にてその出席率の高さから団体への貢献度が認められ正式にP-CLUB入団を果たす。性格的には切れ易い一方で思慮深い一面を持っておりいかついウェアや大きな声に隠されているその素顔は傷つきやすいナイーブな一面を持っている。また職業柄お酒はめっぽう強く、大好きでその酒豪ぶりから古代西洋の酒の神「バッカス」のニックネームを持つ。現在友人の「スナフキン」瀬戸.M選手、「ジゴロ」永松.N選手と「お水の花道トリオ」を結成しP-CLUB夜の警備部隊を編成中!

バッカスフォトギャラリーはこちら

[プロフィールTOPへ戻る]        [TOPに戻る]