サークルインフォメーション  

HOMEサークルインフォメーション  &リンク集1pamoja film project (ドキュメンタリー映画 upepo)NGO in KENYA小学校授業風景地球を球くするチャリティーイベント(届け!インドの震災孤児院へ!)&報告会海を越え 心をつなぐ Tシャツ作り         (インドの震災孤児にTシャツを作ろう!)pamoja ぶろぐ &       みんなのコラムJAMBOで国際交流ドキュメンタリー映画「upepo」ブログ


 サークルインフォメーション

pamoja は教育関係者、自然活動者、NGO活動者、NPO活動者、冒険家など様々な人のつながりで形成されているサークルです。 
色々な人が、常日頃胸に抱いている「想い」を、みんなで共有できたら素晴らしいな!
と考えて、活動しています。
地球の自然や人に対して色々な想いを持った皆さんと一緒に創り上げて行きたいと思います。


 代表者紹介  飯島俊輔 ( キャンプネーム マスク)

1977年6月27日生まれ 東京都出身
大学2年のときに、東京から沖縄までバイクで走破したいと行動を起こしたのが、冒険のきっかけ!以降、アメリカ、タイ、カンボジア、ベトナム、ラオス、インド、レバノン、シリア、ヨルダン、エジプト、アラブ首長国連邦、ケニア、タンザニア、ウガンダ、ペルー、ボリビア、チリ、アルゼンチンを一人旅し、2002年にはケニアのガリッサにて半年間、NGO団体 mikono international の一員として病院建築の現場監督、住み込みで孤児院の手伝い、現地の小学校にて地理の授業などの活動をした。
現在は、高校の地歴の教員を目指しながら、小学校にて国際理解のゲストティーチャーを勤める。
2001年より携わっているNPO法人 国際自然大学校にて、小中学生対象の子供キャンプにカウンセラーとして参加している。


 これまでの足跡

☆1998年
8月 
・東京から沖縄までバイクで走破し、沖縄で1月ほど旅をする。

☆1999年
2月 
・アメリカのフィラデルフィアの友人の家にホームステイ。

☆2000年
4月 
・タイへ一人旅に行き、教師として生徒に伝えたい思いを確立する。山岳民族を訪ね文化の交流を図る。熱帯雨林気候を肌で感じる。

8月 
・レバノン、シリア、ヨルダン、エジプトを陸路で回る。砂漠とイスラム教に触れる。ヨルダンでアメーバ赤痢にかかり入院する。退院後エジプトでオアシスを訪れ立地調査をする。

12月 
・カンボジアに行きアンコールワットを調査する。ポルポト政権時代の虐殺施設トゥールスレーンを訪れ、カンボジアの歴史と現状を調査する。

☆2001年
1月 
・ベトナムに行く。戦争証跡博物館や遺跡を訪れベトナム戦争やベトナムの情勢を調査する。

2月 
・ペルーに行く。インカ帝国の研究のため、単独でアンデス山脈を越え、空中都市マチュピチュを訪れる。ボリビア、チリ、アルゼンチンと回りフォルクローレ、ワイン、タンゴなどに触れる。世界1の水量を誇るイグアスの滝を訪れる。

4月 
・ラオスに行く。中国との国境(ルアンナムタ ー、ムアンシン)まで行き山岳少数民族の調査をする。ビエンチャンにて国際協力事業団JICAを訪ね協力隊の人とともに活動し、病院にて医療状況の調査。ルアンパバーンにて托鉢を経験する。

6月 
・これらの経験を生かし都立府中高校で「地理歴史科」の教育実習を行う。

8月 
・NPO法人 国際自然大学校のいついつキャンプ夏(小学校1年生から中学校3年生まで対象)にて子供のキャンプカウンセラーを務める。

9月 
・国際自然大学校のスタッフとして三鷹市立東台小学校の移動教室に同伴し、自然体験を指導する。

10月 
・三鷹市立羽沢小学校の移動教室に同伴し、自然体験を指導する。ここでの、先生との出逢いから後に、羽沢小学校にて国際理解の授業をするようになる。

12月 
・国際自然大学校のいついつキャンプ冬にて子供のキャンプカウンセラーを務める。

☆2002年
2月 
・三鷹市立羽沢小学校にて国際理解のゲストティーチャーを務める。

3月 
・三鷹市立羽沢小学校の卒業式に来賓として出席する。

4月 
・国際自然大学校のいついつキャンプ春にて、子供のキャンプカウンセラーを務める。

6月 
・ケニアのNGO団体ミコノインターナショナルに半年間参加する。

7月、8月、9月
・病院建築の現場監督を務め完成させる。その後タンザニアに行き、アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ(5895メートル)に登頂成功する。

10月 
・現地の孤児院ママハニーチルドレンホームに住み込みでお手伝いをする。

11月 
・現地の小学校にてスワヒリ語で国際理解の授業を展開。同じ多部族国家ラオスについての話や、ピラミッドに登った話を展開する。

12月 
・ウガンダに行く。ビクトリア湖の魚の流通経路などを調査する。その後帰国。
帰国後、国際自然大学校のいついつキャンプ冬に参加し、子供のキャンプカウンセラーを務める。

☆2003年
4月 
・国際自然大学校のいついつキャンプ春にて子供キャンプカウンセラーを務める。
・夏の教員採用試験に向けて、その他の活動を一時休止。

7月 
・高校の教え子4人とコアバンド「天竺」を組みライブハウス「ONE」にてライブを行った。

8月 
・国際自然大学校のいついつキャンプ夏の子供キャンプカウンセラーを務める。

☆2004年
2月 
・三鷹市立羽沢小学校にて国際理解のゲストティーチャーを務める。

9月 
・pamoja 地球を球くするつながりを立ち上げる。

11月 
・新潟県中越大震災に伴い、川口町にボランティアに行く。
・その後、川口町の小学校と交流のある狛江第7小学校にて、震災地の報告会を行う。
・狛江市と川崎市のインターネット新聞k−pressの取材を受け、この日の報告会がインターネット新聞に載る。
後日、震災地の体験レポートの執筆を依頼され、これもインターネット新聞に掲載される。 

12月 
・狛江市社会福祉協議会ボランティアセンター主催の、JAMBOで国際交流(第4回子供ボランティアスクール)にて講師としての依頼を受け、子供にケニアの様子を伝え、ケニアの子供と交流すべく、染物のTシャツを共に作る。これらは1月にケニアの孤児院へ持って行き孤児院の子供たちにプレゼントする。この、様子を映像に撮って持ち帰り、この日の子供と後日、振り返りをする予定。
・国際自然大学校のいついつキャンプ冬のキャンプカウンセラーを務める。

☆2005年
1月 
・2002年度にNGO活動をしていた、ケニアのガリッサにある孤児院、ママハニーチルドレンホームに、日本のみなさんから、お預かりした募金と、狛江市の子供たちと一緒に作った染物のTシャツを届ける。
2002年度の活動で建てたメディナ診療所のスタッフハウスの現状と、診療所の現状を調査し、これからの病院体制の充実をドクターと検討する。
アラブ首長国連邦に、立ち寄りオイルマネーのすごさを体感する。

2月 
・三鷹市立羽沢小学校にて、国際理解のゲストティーチャーを務める。
・インターネット新聞k−pressから、JAMBOで国際交流(第4回子供ボランティアスクール)についての、執筆を依頼され、後日インターネット新聞に掲載される。

3月 
・12月に行った、狛江市の子供ボランティアスクールの後編を行う。前回、子供たちと一緒にケニアの孤児院のために作ったTシャツを、現地の子供に届けた様子を映像で一緒に振り返った。

4月 
・千葉自然学校が依頼を受けた、日大2高の新入生400人にイニシアティブゲームを指導するため、国際自然大学校、ヤックス自然学校、千葉自然学校、たてやま海辺の鑑定団、pamoja 地球を球くするつながり、から30名のスタッフが集められた。それぞれが、15人ほど受け持ち、イニシアティブゲームを指導した。

5月 
・三鷹市立羽沢小学校の自然教室に国際自然大学校のスタッフとして参加し、自然体験を指導する。

11月 
・まもなく震災から1年を迎えるインドの震災孤児への支援として「地球を球くするチャリティーイベント」を開催する。
・震災孤児と心の交流を図るため、三鷹市立羽沢小学校の6年生と染物のTシャツづくりをする。
後日、この模様が読売新聞(武蔵野版)、アサヒタウンズに掲載される。

12月 
・チャリティーイベントにてみんなで共有した思いと、子供たちとつくったTシャツを届けるため、インドのヴィランガニへ出発。
19日から27日までを震災孤児院(KnKホーム)にて子供たちと過ごす。

☆2006年
1月 
・カルカッタにあるマザーテレサの施設、死を待つ人の家、障害児の家、にてボランティア活動に従事。
その後、バラナシにてガンジス川で沐浴、アーグラにてタージマハルを訪れ、デリーにてガンジーの足跡を辿り帰国。

2月 
・三鷹市立羽沢小学校にて、KnKホームにみんなで作ったTシャツを届けた様子の報告会を行う。
この様子が、読売新聞(武蔵野版)に掲載される。

3月 
・朝日新聞の姉妹紙、アサヒタウンズよりpamojaの活動についてのコラムを依頼され、3月2日号に掲載される。
・ELFIN体験共育くらぶの北澤氏より大田区の指導者養成研修にて「国際」についての講義を依頼され、務める。
・三鷹市立羽沢小学校の卒業式に来賓として出席する。

4月 
・千葉自然学校からの依頼で日大2高の生徒にイニシアティブゲームを指導。

5月 ・三鷹市立北野小学校の自然教室に国際自然大学校のスタッフとして参加し、自然体験を指導する。
・三鷹市立羽沢小学校の自然教室に国際自然大学校のスタッフとして参加し、自然体験を指導する。

6月 
・狛江市「新しい風補助金」の審査を通り、補助金を交付される。この補助金は3月のpamoja 主催 狛江から広がる平和イベント「2度と戦争を繰り返さないために(私達が後世に伝えること)」に使われる。

7月 
・沖縄の八重山諸島を旅し、石垣、竹富、波照間、西表をまわる。

8月 
・狛江青年会議所と狛江市の共催企画「川口町&狛江市 ふるさと体験塾」に同行し、新潟県川口町にて、狛江市と川口町の子供たちにキャンプ指導、レク指導を行う。
・15日に靖国神社を訪れ、参拝者の大学生や戦争体験者に取材を行う。

9月 
・吉祥寺の Star Pines Cafe で毎月第3金曜日に開かれているクラブイベント「Live The Life」にて、出演者DJやお店スタッフと共にケニアの孤児院へのチャリティー企画を始める。
9,10,11,12月の売り上げとお客さんからの募金を1月にケニアへと送金する。
23:30〜4:00まで、届け先の孤児院についての展示をしている。
・酒場系アコースティックソウルユニット「蜂千」とのコラボレーションイベントにて、インドの震災地を報告した。

10月 
・狛江市社会福祉協議会と国際交流協会が共催のイベント「ボランティアの集い」にて、ケニア人のアナスタシアさんとケニア料理を作り、参加者に試食をして頂きながら、ケニアの文化や生活を映像とお話で伝えた。
・第3金曜日に吉祥寺のStar Pine's Cafeにて2回目のチャリティーイベントを行う。
・「富士ヒューマンネットワーク 秋の総会」に講師として呼ばれ「国際協力と青少年育成」についての講演をする。

11月 
・玉川大、筑波大、青学などの教員志望の学生にプロジェクト・アドベンチャーを指導。
・第2次大戦中に特攻隊として出撃し、生還した体験者の方への取材を行う。
・第3金曜日に吉祥寺のStar Pine's Cafeにて3回目のチャリティーイベントを行う。

12月 
・第2次大戦で衛生兵としてフィリピンに出兵し、生還した体験者の取材を行う。
・第3金曜日に吉祥寺のStar Pine's Cafeにて4回目のチャリティーイベントを行う。

☆2007年
1月 
・酒場系アコースティックソウルユニット「蜂千」とのコラボレーションにより、四谷のイタリアンバーTAMAGOで「じまじろうの世界一受けたい社会科」の授業を行う。
・日野市立夢が丘小学校の6年生に「国際理解」の授業をする。
・三鷹市立羽沢小学校の6年生に「国際理解」の授業をする。

2月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立杉並総合高校に行き、2年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

3月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立富士森高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

4月
・NPO「森の遊学舎」のスタッフとして「親子で火起こし」のプログラムに参加。主に記録を担当する。

6月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立若葉総合高校に行き、2年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・狛江市の「新しい風補助金」の報告会にて、昨年補助金を頂いてから、全額返還するまでの経緯を説明する。

7月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立目黒高校に行き、2年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

8月
・NPO「森の遊学舎」のスタッフとして「のびのびキャンプ」に参加し、12人の子供とともに電気のない守小屋での生活を行った。

・中越沖震災の被災地である「柏崎」と「刈羽村」にて仮設住宅への引越しや家の片づけを手伝いながら、被災地を歩き取材を行う。

・狛江市社会福祉協議会ボランティア・市民活動支援検討委員として第1回の会議に出席する。

9月
・狛江市西河原公民館にて新潟中越沖地震の報告会を行う。

・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立第5商業高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

10月
・狛江市社会福祉協議会ボランティア・市民活動支援検討委員として第2回の会議に出席する。

11月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立拝島高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立新宿高校定時制に行き、1、2年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・NPO「カタリバ」のスタッフとして葛飾総合高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・NPO「カタリバ」のスタッフとして東久留米総合高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・狛江市社会福祉協議会ボランティア・市民活動支援検討委員として第3回の会議に出席する。

・ELFIN体験共育くらぶのプログラムのスタッフとして参加。地引網やたこ作りなどのプログラムをする。

12月
・狛江市社会福祉協議会ボランティア・市民活動支援検討委員として第4回の会議に出席する。

☆2008年
1月
・狛江市社会福祉協議会ボランティア・市民活動支援検討委員として第5回の会議に出席する。

2月
・NPO「カタリバ」のスタッフとして都立一橋高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。

・NPO「カタリバ」のスタッフとして神奈川県立大清水高校に行き、1年生に進路についてのお話を自分の人生経験を交えて話す。




 

 NGO団体 mikono international
僕がケニアで参加したNGO団体です。
 こまえボランティアセンター
新潟中越震災川口町ボランティアでお世話になった須崎さん、武藤さんの勤められる社会福祉協議会です。
 環境省自然環境局
沖縄奄美地区自然保護事務所に勤められる、長田さんの自然保護活動をご覧ください!
 NPO法人 国際自然大学校
僕も、pamoja のみんなも関わり合いの深い自然学校です。
 ELFIN体験共育くらぶ
僕がキャンプの師匠と仰ぐ、北澤伸之さん(へんべえ)の活動する自然学校です。
 NPO法人 森の遊学舎
TVチャンピオン初代野人王、火起こし世界NO1の大西琢也さん(ルパン)の活動する自然学校です。
 アース コンシャス(地球と人のかけはし)
行動派!!の加藤大吾さん(失恋)が活動する自然学校です!
 財団法人 キープ協会
山梨は清里にある、永井麗佳さん(REX)が活動する財団法人です。
 office4
「スカベンジャー」「神の子たち」の四ノ宮監督の映画プロダクションです!
 mitchellえとことばのホームページ
こちらは、大川さんが友人と開いている、えとことば のホームページです。大川さんの ことば からは、とても柔らかい思いが流れてきます。皆さんも是非、この流れに触れてみてください!


HOMEサークルインフォメーション  &リンク集1pamoja film project (ドキュメンタリー映画 upepo)NGO in KENYA小学校授業風景地球を球くするチャリティーイベント(届け!インドの震災孤児院へ!)&報告会海を越え 心をつなぐ Tシャツ作り         (インドの震災孤児にTシャツを作ろう!)pamoja ぶろぐ &       みんなのコラムJAMBOで国際交流ドキュメンタリー映画「upepo」ブログ