| 氏 名 : | 児島 隆弘(1956年生まれ) |
| 家 族 : | 妻、息子、金魚3匹 |
| 住 所 : | 仁徳天皇陵と千利休、与謝野晶子で有名な(というか、他にあまり有名なものが無い)
大阪府堺市
に住んでいます。
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| 職 業 : | 大阪府南部を活動エリアにしている、大阪いずみ市民生活協同組合に勤めていま
す。業務システムのデザインと、情報システムのデザインの仕事に携わっています。
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[ホームページ、ぺーバーモデルの制作環境]
| コンピュータ : | 富士通のFMVS4−207(MMX200MHzPentium)を使用して
います。メモリーだけは64MBに増設しています。(今となっては標準ですが....) ペーパーモデルをデザインされる方はマックユーザーの方が多いようですから異端児かも しれません。 仕事の関係で、どうしてもWindowsマシンが必要なのが辛いところです。
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| プリンター : | エプソンのPM−700Cを使用しています。 カラープリンターも、どんどん高精細なモデルが出てきますが、ペーパーモデルの作成 にはこのクラスで充分だと思っています。
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| イメージスキャナー : | マイクロテックのColor PAGE WIZ を使用しています。 家電のコジマ電気さんのホームページの抽選に当たって、超激安で購入することができ ました。フラットベッド型ではないので、本なんかの読み込みができないのが難点です が、値段の事を考えると贅沢は言えません。 ペーパーモデルを作る際に、図面や写真を読み込んで、それを元にグラフィクを作成し ています。 スキャナーがあると、デッサン能力が無くても下絵を作れるので助かります。
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| デジタルカメラ : | カシオのQV10を使っています。 初期に発売されたカメラで画素数も少ないですが、当時は高かったです。 ピントも甘いですし、画素数が少ない為荒い画像しか撮れませんが、メモがわり には充分活躍してくれています。 ペーパーモデルを作る際に、実物のディテールをパシパシ写しておくと便利です。 下絵用にも使用します。 デジタルカメラは必須アイテムだと思います。
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| グラフィクソフト: | メッツのG.CREW5を使用しています。 デザイン関係のプロの方は、アドビのイラストレータを使われる方が多いようで すが、素人の趣味で使う分にはこのソフトで充分かなと思っています。 価格の割りには、高機能なソフトです。
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| HTMLエディター :
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HyperEditというシェアウェアを使用しています。 最近は、非常に優れたホームページ作成用のソフトが沢山でていますが、この ホームページ程度の簡素なものを作るのであれば、これで充分間に合います。 HyperEditユーザのページ
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| 紙 : | ペーパーモデルに適したインクジェットプリンター用の用紙というのがなかなか
見当たりません。そこそこの厚みが欲しいですし、木工ボンドとの相性もあります。 今のところ、画材屋さんで見つけたオーストリア製のハイパーレーザーコピー用紙と いうのを用途に応じて使いわけています。 100g 試作用に使用します。 120g 自動車等の曲線の多いモデルに使用しています。 160g 建物、電車等のモデルに使用しています。 どなたか、良い紙をご存じでしたら教えてください。
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