<<ぱとり>> 自主日本の会(解散宣言準備中)、 塩見孝也のwebsiteへようこそ 活動報告・講座のお知らせ、論文発表・コラム掲載、掲示板での交流をしていきたいと考えております。
+++ What's New +++ 産経新聞(7/4朝刊)に、インタビュー記事が掲載されました。 2008年 7月 22日 映画「闇の子供たち」について -監督の志と才質を評価したい。- 2008年 7月 5日 洞爺湖G8サミットを 糾弾する(補足) -原油価格の高騰について。- 2008年 7月 3日 洞爺湖G8サミットを 糾弾する(下) -跳梁する投機資本こそネオリベ資本主義の鬼っ子である。- 2008年 6月 30日 洞爺湖G8サミットを 糾弾する(中) -その本質的性格とその宿命、「世界性と一国性」の矛盾は絶対的に解決できない。- 2008年 6月 29日 洞爺湖G8サミットを 糾弾する(上) -「G8」の本質と、反サミット運動について- 2008年 6月 23日 映画「We 命尽きるまで」連続上映会のお知らせ。 -初日6/28(土)には、トークイベントに出演します- 2008年 6月 22日 秋葉原での連続殺傷事件について。 -「容疑者」が真に闘うべきだったと相手と、その方法とは- 2008年 6月 10日 「9条改憲を許さない6・14フェスタへ」にご参加を! -合唱団も、当日でも参加できます- 2008年 6月 3日 映画「サウスバウンド」について -またひとつ、良い映画を観ました- 2008年 5月 19日 『週刊新潮』GW号の記事と、その後について -駐車場管理員として働く日々や、職場での記事の反響など- 2008年 5月 18日 映画批評若干と、映画に感ずる幾つかの僕の注文。 -若松孝二「実録・連合赤軍―あさま山荘への道程(みち)」について- 2008年 5月 1日 「チャンネル 桜」での 討論の報告 -「憲法9条を考える」- 2008年 4月 24日 「チャンネル 桜」で 憲法9条について討論をおこないます -放映は、5月1日と2日です- 2008年 4月 23日 「チャンネル 桜」での 討論の報告 -映画『靖国』と表現の自由を 考える!- 2008年 4月 22日 「9条世界会議を盛り上げる国会集中ウォーク」にご参加を! -5月2日は、ピース・ウォークを楽しみましょう!- 2008年 4月 16日 「自由と生存の メーデー2008」への 参加を呼びかけます -サウンドデモで、メーデーを 祝おう!- 2008年 4月 13日 映画「靖国 YASUKUNI」 上映妨害問題の背景 -「日本会議」とは何か?- 2008年 4月 4日 映画「靖国 YASUKUNI」 への上映妨害を許すな! -民主主義の本質にかかわる問題です- 2008年 3月 28日 「ロフト」は、革命的 サロンとなりうるか? -3月22日、阿佐ヶ谷ロフトA でのイベントの報告- 2008年 3月 25日 I氏の僕の「ぱとり論」 への批判的評注に コメントする。 -問題は、“階級”を踏まえ、 前提にした上で、“民族をどう 語るか”です- 2008年 3月 24日 ネグリ氏入国不許の 意味するもの -氏との討論を楽しみにしていましたが、残念です- 2008年 3月 20日 3・22(土) 阿佐ヶ谷 Loft Aでのイベントの お知らせ -「全共闘世代VS自分探し 世代〜この世を悪くしたのは お前だ!」に出演します- 2008年 3月 9日 本を読み、映画を 観よう -「実録・連合赤軍―あさま山荘への道程(みち)」について- 2008年 3月 5日 「朱蒙」と「母ベえ」 を観て -好きな映画やドラマを、ゆっくり楽しんで観たいものです。- 2008年 3月 4日 近況報告 -仕事や,その他活動について- 2008年 3月 3日 外国特派員協会 でのトークの報告 -若松監督の映画に関連して- 2008年 2月 26日 阿佐ヶ谷 Loft A でのトークの報告 -連合赤軍問題、足立正生さんに答えて- 2008年 2月 25日 柳田健さんの アピール その2 -時効問題についての詳細な 資料をいただきました。- 2008年 2月 14日 柳田健さんの アピールに感動する -もっと包括的な反弾圧・救援 の構想、陣形を- 2008年 2月 12日 1月末のマルキスト 諸氏の合宿に参加 しての雑感 -僕も含め、当時の「未熟さ」 を皆で直視しつつ、自主的に 開かれた形で、冷静、かつ 粘り強く討議してゆきましょう- 2008年 1月 21日 第8回「塩見塾」に ご参加を! -若松孝二監督も、多忙な中 参加されます- 2008年 1月 21日 "自主哲学"についての 若干の覚書 -「自主」とは何か- 2008年 1月 14日 7・6事件について 重信さんとの意見交換 として -新しい世界のために、僕等は 隊伍を整えてゆきましょう。- 2008年 1月 5日 和光晴生著「赤い春 私は パレスチナコマンドだった」 について <上> -彼は素晴らしい革命家です- 2007年 12月 30日 66歳にして労働の 意義を知る -生活のリズムができてゆく のが嬉しいです- 2007年 12月 25日 なぜ「連赤事件」は 起こったか -何が粛正主義を招いたか- 2007年 12月 13日 今、70年安保大会 戦時の武装闘争を どう捉えるべきか? -当時の闘争を、どのように 総括するか- 2007年 12月 1日 映画「フラガール」に ついて -繊細でリアル、かつダイナミックで圧巻的な映画- 2007年 11月 14日 ALWAYS三丁目の夕日 及び続編について -初めて、少し現実的対抗力を持った映画- 2007年 11月 7日 小沢一郎の辞任劇 について -小沢の政治生命は尽きた- 2007年 11月 4日 国会前の銀杏を肴に 座り込みの打ち上げ -「テロ特措法」期限切れの 日に- 2007年 10月 27日 女優・長澤まさみと 映画「涙そうそう」に ついて。 -爆発的魅力と大衆性- 2007年 10月 17日 山田洋次 時代劇 3部作を"愛"3部作 と捉える。 -「山田映画」の非凡性- 2007年 10月 8日 フーさんに面会して -重信房子さんに、久しぶりに 会いました- 2007年 10月 4日 最近の「僕の憲法闘争論」考 -「我が憲法闘争論」覚書- 2007年 10月 3日 映画「WE」について -9条改憲阻止運動の ドキュメンタリー映画。- 2007年 9月以前の 記事はこちら