ジョジョ語録
ジョジョ語録
7巻 エイジャの赤石の巻

「ハッピー うれピー よろピくねェ〜〜」(P.12 by.ジョセフ)
解説:サンタナさんもごいっしょに…ってなんなんですか、これは。
   PSの三部ゲーではアピールでできたけど。
用途:はじめての人にあいさつするとき。

「リブス・ブレード(別名・露骨な肋骨)
…一本一本が回転でき方向自在!
最大伸長----132cm
最大圧力----825kg/cm2」
(P.19 解説)
解説:柱の男サンタナの必殺技その一。
   単に飛呂彦がオヤジギャクをやりたかっただけじゃあないかと。
用途:後ろがうっとうしいとき。

「ミート・インベイド(別名 憎き肉片)」(P.56 解説)
解説:柱の男サンタナの必殺技その二。 これもオヤジギャグ…。
用途:体が重いとき。

「おまえらイギリス人とは根性が違うのだ この腰抜けめがッ!
祖国のためなら足の二本や三本かんたんにくれてやるわーーッ!!」
(P.63 by.シュトロハイム)
解説:国を愛するが故の台詞。 独裁政権の一大佐とかはみんなこんなんなのかな。 北朝鮮とか。
   つーか三本もありませんよシュトロハイムさんw
用途:あとちょっとで手が届きそうなのに足になんか絡まってるとき。

「お…恐ろしいッ おれは恐ろしい!
なにが恐ろしいかって ジョースター! 脚の傷口が痛くないんだ
快感に変わっているんだぜーーーーッ!!」
(P.70 by.シュトロハイム)
解説:たしかにおそろしい。
用途:傷口が気持ちいいとき ゾゾーッ(((゜д゜;))))

「これが! 食 物 連 鎖 だ」(P.89 解説)
解説:飛呂彦はこういう相関図みたいなのが好きだからなぁ。 この巻も解説多し。
用途:理科で食物連鎖を習ったとき。 また、それを教えているとき。

「ンまい! ンめーじゃあねえかッ! いけるぜッ グーー」(P.96 by.ジョセフ)
解説:イカ墨スパゲッティを食べながら。 さすがに食事のリアクションは億泰(4部)には勝てんがね。
用途:ンまかったとき。

「奥義波紋 シ ャ ボ ン ラ ン チ ャ ー」(P.117 by.シーザー)
解説:『おれの服装には特殊石けん水がしこんである!』ってヌルヌルしないんですかね。
用途:シャボン玉で遊んでるとき。 特に相手にシャボン玉を吹きかけるとき。

「てめーは『シニョリーナ 波紋の魔術をといてやる』という」(P.120 by.ジョセフ)
解説:『ハッ』って言うのはお約束。 シーザーでさえもジョセフの予言には逆らえない。
   でも波紋って魔術じゃあないよね。 呼吸法だよ。
用途:次になにを言うかわかってるとき。

「作った光でこのワムウを縛ったままにできるかッ!」(P.136 by.ワムウ)
解説:作った光ってイイね。 なんかイイね。
用途:用途が見つからない…。

「シィィザァァァ 殺してくれッ!
は…はやく ぼくを殺してくれッ!
だ…だんだん痛みを感じてきた…お…恐ろしい………
麻痺しているところにしだいにしだいに痛みが…は…はやく…ぼくを殺してほしい…シーザー」
(P.171 by.マルク)
解説:シーザーの親友マルクがワムウとぶつかって体を半分食われたときの台詞。 いたそう。
   …なんていってらんないよ、もう死んでるよこんなに吹っ飛んでるのに。 おかしいよ。 感動のシーンだけど。
用途:麻痺してた痛みが戻ってきたとき。

「マルクは… ただの若者だった…
普通の人びとと同じに…家族を愛し恋人を愛し国を愛し 仕事にいっしょうけんめいのただの青年だった
た だ の 若 者 だ っ た ッ !
ジョジョオオオオ おまえはひっこんでろォーーーーーー! おれが片をつけるッ!
片を付けなきゃあああーーーーッ 気がすまない!
てめえらぁぁぁ こっちをふりむけいッ!! くらえ!
必殺ゥ〜〜〜 シ ャ ボ ン ラ ン チ ャ ー !!」
(P.173〜177 by.シーザー)
解説:久々の長文。 全部が名言だよ。
用途:復讐に燃えるとき。

「な…んの……
友人が殺されたのだッ! 目のひとつぐらいでへこたれるかッ!!」
(P.190 by.シーザー)
解説:風圧カッターで顔を切り裂かれたとき。 切れたのはまぶただけで良かった。
用途:復讐の相手に目や顔を切り裂かれたとき。

「おほおほおほほんおほ〜ん おほぉ〜〜ん おほっ おほっ おほっ おほっ」(P.194.195 by.ジョセフ)
解説:柱の男三人衆が『ここにはもう誰もいない』といったとき。 吹き出しじゃなくて擬音ぽいのもグーッよグーッ!
用途:自分の存在に気づかないとき。 また、気づかせたいとき。

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