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平和の文化をきずく会・広報誌 「平 和 の 文 化 を き ず く」 No.5 2000年5月15日(月) |
◆「わたしの平和宣言」街頭署名(5月21日実施)に参加しましょう!
「平和の文化国際年」の今年、私たち「平和の文化をきずく会」はユネスコのすすめる「わたしの平和宣言」署名に「ユネスコ協会連盟」(以下「日ユ協連」)と協力して積極的に取り組んでいます。日ユ協連は署名を積極的にアピールする場として、以下のような街頭署名を全国で取り組むことになりました。「きずく会」では全国の
会員に呼びかけて街頭署名に積極的に参加することを決めました。会員にかかわらず、当日時間のとれる方は最寄りの会場に足を運んでください。その際、連絡先に事前に連絡を入れていただくと現地としても励みになると思います。なお、事務局につきましては公民館や教育委員会、生涯学習センターなどの公的な機関がなっているところがありますので、電話での問い合わせでは時間帯の配慮と「ユネスコ協会の署名について伺いたい」と尋ねてください。また空欄は未定となっていますので、事務局にお尋ね下さい。
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都道府県
協会名 街頭署名場所
開始
事務局
北海道
函館ユネスコ協会 函館市若松町17-12(ポーニモリア前)
10:00〜 0138-22-3320
函館市本町32-15(丸井デパート) 10:00〜
同上
函館市見原1-7ー1(長崎屋前)
10:00〜 同上
名寄ユネスコ協会 名寄市西条百貨店前
15:00〜
01654-2-2218
秋田県 秋田ユネスコ協会 秋田駅前アゴラ広場 10:00〜 018-834-5729
横手ユネスコ協会 横手ふるさと駅前/近代美術館前 0182-32-2323
岩手県 平泉ユネスコ協会 0191-46-2010
福島県
福島ユネスコ協会 JR福島駅前東口通り
12:00〜 024-534-6631
郡山青年ユネスコ協会 郡山駅前(西武、USUI)
10:00〜 0249-36-7788
栃木県 佐野ユネスコ協会 カインズ、キンカ堂、みかも公園 10:00〜 0283-23-3345
茨城県 ひたちなかユネスコ協会 水戸市千波湖さくら公園
9:00〜 029-263-7130
千葉県 柏ユネスコ協会 JR柏駅前(東口)
13:00〜 0471-67-1111
木更津ユネスコ協会 木更津駅前
13:00〜 0438-23-7111
千葉ユネスコ協会 千葉駅前
11:00〜 043-232-1111
成田ユネスコ協会 成田山新勝寺山門前
11:00〜 0476-20-1583
市川市ユネスコ協会 JR市川駅周辺
13:00〜 047-334-1070
東京都 東京都ユネスコ連絡協議会
井の頭公園
13:00〜 03-5424-1121
目黒ユネスコ協会
井の頭公園
13:00〜 03-5424-1121
杉並ユネスコ協会 荻窪駅周辺
13:00〜 0298-76-5650
小平ユネスコ協会
花小金井駅南口
9:30〜 042-345-5518
小平駅南口
13:00〜
山梨県 増穂ユネスコ協会 0556-22-3111
長野県 松本ユネスコ協会 JR松本駅前 10:00〜 0263-32-4737
静岡県 磐田ユネスコ協会
ユーストア磐田店、オカノ上岡田店
11:00〜 0538-35-6861
浜松ユネスコ協会 JR浜松駅北口ギャラリーモール
13:00〜 053-452-4003
石川県 石川県ユネスコ協会 076-232-5151
岐阜県 岐阜県ユネスコ協会 高島屋岐阜店、マーサ21、
058-266-0070
本巣郡リバーサイドモール正面
13:00〜
三重県 名張ユネスコ協会
0595-63-2111
福井県 福井ユネスコ協会 0776-22-8181
滋賀県 長浜ユネスコ協会 長野駅前の平和堂駅前店の前 10:00〜 0749-65-6552
京都府 福知山ユネスコ協会 JR福知山駅前
8:00〜 0773-22-5594
舞鶴ユネスコ協会
東舞鶴公園内の道路上
10:00〜 0773-62-4418
大阪府 大阪南ユネスコ協会 大阪城公園 15:00〜 06-6221-2935
奈良県 奈良ユネスコ協会
JR奈良駅前広場
10:30〜 0742-23-7183
近鉄奈良駅前広場
13:30〜
和歌山 紀北ユネスコ協会
岩出町根来県立緑化センター広場
9:30〜 0736-73-3312
和歌山ユネスコ協会 南海電鉄和歌山市・JR和歌山駅前
10:30〜 0734-55-2325
紀南ユネスコ協会
紀伊田辺駅前
9:00〜 0739-26-4925
兵庫県 神戸ユネスコ協会
三宮駅近辺
13:00〜 078-975-3439
三田ユネスコ協会
0795-63-0100
宝塚ユネスコ協会
宝塚清荒神参道
10:00〜 0797-77-2029
川西ユネスコ協会
0727-40-1244
岡山県 岡山ユネスコ協会
岡山市表町、岡山市奉還町
10:00〜 086-255-0651
倉敷ユネスコ協会
086-430-0131
広島県 広島ユネスコ協会
082-227-0706
山口県 岩国ユネスコ協会
0827-22-4141
下関ユネスコ協会 JR下関東口
10:00〜 0832-31-2054
鳥取県 鳥取ユネスコ協会
鳥取駅付近
0857-24-5009
香川県 丸亀ユネスコ協会 0877-22-2713
徳島県 鳴門ユネスコ協会
088-686-6657
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*平和の文化をきずく会の幹事会としては、東京都ユネスコ連絡協議会と目黒ユネスコ協 会が実施する井の頭公園(13時〜15時)に参加する予定です。
◆「平和の文化国際年を考えるつどいー21世紀への国連・ユネスコ提言にこたえ
て」に参加しましょう!
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平和の文化国際年を考えるつどい −21世紀への国連・ユネスコ提言にこたえて!− |
今年は国連が決議した「平和の文化国際年」、また2001年から2010年は同じく国連が決議した「世界の子どもたちのための平和と非暴力の文化国際10年」にあたります。新しい世紀を平和と非暴力で迎えようという国連の決意を示す決議でもあります。
私たちはそうした国連や「わたしの平和宣言」署名に取り組んでいるユネスコの21世紀への提言にこたえて、この日本において「平和と非暴力の文化」をきずくために活動しています。
「平和の文化国際年」が半ばにさしかかり、国連への提出署名の期限が9月にせまる中で、もう一度「平和の文化国際年」の意義について考えることにしました。ノ−ベル平和賞受賞者たちが起草したユネスコの「わたしの平和宣言」署名(以下項目のみ)は、現在日本で問題になっているいじめや虐待への取り組みにも大きな力となります。みなさん,一緒に考えましょう。
| 1.私はすべてのいのちを尊敬します。
2.私は暴力反対です/使いません/許しません/なくします。 3.わたしはみんなとわかちあいます。 4.私はわかるまで耳をかたむけます。 5.私は地球環境をまもります。 6.私は新しい形の連帯をともにつくります。 |
| 1.日時:6月18日(日)13時受付 14時開会 2.会場:立正大学講堂(山手線大崎駅・五反田駅下車5分) 3.内容:講演「平和の文化国際年と私たち」(鈴木祐司氏:法政大学) 総括報告「日本ユネスコ協会連盟と平和の文化」 特別報告「Global Campaign for Peace Education」 (ベティ・リアドン氏:コロンビア大学) 「子どもの平和像と平和の文化」(有原誠治氏) 実践報告「英語の授業と平和の文化」(沖浜真治氏) まとめ 「署名提出に向けての提起」 4.主 催:平和の文化をきずく会・日本ユネスコ協会連盟(申請中) 5.後 援:文部省・外務省・日本ユネスコ国内委員会他(申請中) |
問合せ:平和の文化をきずく会(瀧口:TEL&FAX:048-254-5074
CF02570@nifty.ne.jp)
◆ワークショップ「対立をこえるトランセンド(紛争転換)の技法ー身の回りから国際紛争まで」大成功に終わる!
4月28日から30日まで、東京の大東文化会館で開催されたワークショップ「対立をこえるトランセンド(紛争転換)の技法ー身の回りから国際紛争まで」は30日午後の講演会も含めて大きな成功をおさめました。ワークショップでは朝鮮半島問題の解決に向けて声明文をグループごとに作成したりして、話を聞くだけでなく、紛争
転換を実践的に理解する場が設けられました。関西や東北も含めてワークショップには37名の、幅広い層の参加があり、30日の講演会では、100名に近い参加がありました。特に学生の参加が多かったことに主催者としては特別な喜びを感じています。詳しい内容の報告につきましては別の機会に譲りますが、寄せられた感想を紹介しておきます。
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4.30講演会で得たこと 石原静子(和光大学名誉教授) 「平和の文化」は美しいイメージだが、中身はどうもピンと来ない。著名な平和学者の話を聴けば分かるだろうと、期待して出かけた。しかも、その前2日半かけてワークショップもやったそうだから、成果報告の上でまとめの講演があるのだろうと、楽しみにしていた。
話はもっぱら氏の紛争理論で、当事者を越えた背景への目配り、ユングらの言う深層文化の意識化が必要という趣旨が、日米中の発想比較や東チモールの実例等で語られた。新鮮な視角で有益だったが、深遠広大すぎて、もどかしかった。私はとうとう世界に不断にある大小の紛争をおさめるには、理論と並んで実効ある人々の養成が急務だろう、ワークショップの経過と成果、今後の見通し等をうかがいたい、と質問した。ところが、氏から、複雑で大きな問題ゆえ、簡単には話せない、との答えしか得られなかった(氏の主宰するトランセンドのホームページでは概要があるとこのことだが) そのまま帰宅したら不満と失望は持続し、この種の集まりに二度と出ない、ということになりそうだった。ものはついでと、レストランでの夕食会にも出てみることにした。テーブル三つを囲んで、たちまち話は盛り上がった。もちろん私にとって初対面の人が大部分だが、講演の前に短いアピールのあった関係グループの具体的な話、たとえばピースボートの運営の実際、「平和の文化をきずく会」事務局の苦労話など聴けたし、席をかえることで、いろいろな人と話すことができた。 実は、私はいま、学卒失業におびえて数十企業をかけ回る学生たちに、安定や豊かさの代わりに社会的意義のある働き方、例えばNGO参加等の道もあることを知らせる、「事業」にとりかかったばかりである。個人が試みるこの小さな計画も、「平和の文化」実現の一環だ、との自信を持てたし、新しい知己たちは実際にもその助けになりそうである。 要するに、日本に「平和の文化」をきずくのは、われわれ自身であって、ガルトゥング氏に学びつつ彼をも超える主体性が、一人一人に必要なのだ。それらを互いに、そしてと外へと広げつなぐ連帯と共に。これが、とび入り初参加の一人が、「4.30講演会で得たこと」である。 |
◆第3回日韓平和教育シンポジウムがあります
場所:ナヌムの家(0347−768−0064)
日時:2000年8月17日〜19日
主催:平和教育研究会(韓国)、日韓平和教育研究会(日本)
後援:ウリ教育、ユネスコ韓国委員会、ナヌムの家、民主教育研究所(日本)
日本ユネスコ協会連盟、平和の文化をきずく会
*平和の文化をきずく会幹事の伊藤さんが「暴力の文化から平和の文化へー日本の取り組み」として報告を行います。参加者は日本側20名に限定されていますので、関心のある方は伊藤まで連絡をください。
(044-951-1904)
◆署名の取り組みがすすんでいます!
(内川さんのお手紙より)
会員を中心に「わたしの平和宣言」の署名が集まってきています。今回はすでに300以上の署名を集めて旺盛な活動をしている内川さんの言葉を紹介します。すでに事務局宛に7回にわたって署名用紙と手紙を送ってくれています。
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■3月30日開催された安保破棄地域実行委員会において討議され、「わたしの平和宣言」署名運動を取り組むことになりました。先日、自治会長さんと対話したとき「わたしの平和宣言」の内容について尋ねてみましたら「立派なものだ。どれもみな賛同できる」と答えてくれました。 (4月8日・きずく会:内川幸一) ■お世話になります。本日は26名分の署名簿をお送りします。これで累計117名になりました。引き続いて推進したいと思いますのでご指導をよろしくお願いします。それから2つばかり「おたずね」したいのですが、もし差し支えなければお答えいただきたいと思います。 (4月13日・きずく会:内川幸一)
(4月19日・きずく会:内川幸一) |
◆「わたしの平和宣言」署名について文部省、ユネスコ国内委員会が後援!
平和の文化国際年にあたってユネスコがすすめる「わたしの平和宣言」署名について、ユネスコ協会連盟がすすめることを文部省や外務省、文部省の中にあるユネスコ国内委員会が後援することになりました。既に半年が過ぎているこの時期ではあまりにも遅いという感じがしますが、文部省が「平和宣言」の「署名」を後援するということは大英断ともいえます。これで学校の中で署名を取り組むことに「お墨付き」が出たことになります。本来ならば文部省が積極的に取り組むべきことなのでしょうが、日本の政治状況ではこの程度が精一杯なのかもしれません。
国連提出までの残された期間は少なくなりましたが、この署名は今後も続くことになりますので、文部省や外務省の後援ということは大きな意味があります。前号でもお願いしましたが、各学校で直接に日本ユネスコ協会連盟と連絡をとって、署名の取り組みを始めて下さい。
なお、学校としてユネスコを組織していくことも可能だと思いますので、その面からも学校からの積極的な働きかけをお願いします。
今からでも本格的に取り組めば100万という数はそれほどむずかしいことではないと思います。(日本ユネスコ協会連盟:03-5424-1121/f:03-5424-1126)
◆ブックレット「暴力の文化から平和の文化へ」ができました!
既にお知らせしましたように、平和の文化についての総合的なテキストが完成しました。「暴力の文化から平和の文化へー21世紀への国連・ユネスコ提言」は文部省や外務省さえ日本文訳を公にしていない国連決議の「平和の文化に関する宣言及び行動計画」を全文のせ、さらに国連事務総長、ユネスコ事務局長松浦氏の平和の文化に関する挨拶(4月はじめに日本に来たときの記者会見では「平和の文化」については一言も触れていませんでしたがー政府から口止めされた可能性もあります)ものっています。
なお、まとめて50冊以上注文していただくと1割引で、なおかつ平和の文化をきずく会に若干の財政的な補助もあります。ぜひ大きく広げて下さい。(1冊700円です)
| 第1部 平和の文化とは何か−国連・ユネスコのあいさつと決議−
1.あいさつ *国連事務総長、松浦ユネスコ事務局長、ユネスコ平和の文化担当部長 2.国連総会決議「平和の文化に関する宣言」(きずく会訳) 3.国連総会決議「平和の文化に関する行動計画」(きずく会訳) 4.ユネスコ「わたしの平和宣言」("Manifesto 2000")(きずく会訳) 第2部 平和の文化を考える 平和の文化Q&A(10問) 第3部 平和の文化を広げる−運動と声と資料− 1.「平和の文化をきずく会」設立宣言と会則 2.平和の文化によせて(各界のメッセ−ジ) 3.子どもたちの平和への想い 4.ハ−グ市民平和会議10原則 5.暴力についてのセビリア声明 6.CPNN(平和の文化ニュ−ス・ネットワ−ク) |
*出版社:平和文化TEL:03-3812-8618/FAX:03-3812-7105
◆外務省・文部省後援依頼こぼればなし
6月18日の講演会について、外務省、文部省、ユネスコ国内委員会の後援並びに日本ユネスコ協会連盟の共催の依頼を行うために、5月2日(火)に外務省と日ユ協連(阿原・伊藤・瀧口)、8日(月)に文部省とユネスコ国内委員会(阿原・伊藤)を訪問しました。外務省では文化交流部の国際文化協力室長石井氏が対応し、松浦ユネスコ事務局長誕生の苦労などを聞かせてくれました。私たちの「平和の文化をきずく会」の存在については日本ユネスコ協会連盟から伝わっていて、とても関心をもっているようでした。外務省としては対外的に、署名運動に積極的に取り組んだという実績になりそうなためか、後援も積極的に対応してくれそうでした。
文部省はユネスコ国内委員会の事務局を担当している、学術国際局国際企画課ユネスコ係の都築氏と三好氏が対応し、1時間ほど交流しました。署名運動の窓口としてのフォ−カル・ポイントにユネスコ国内委員会がなったことをはじめて聞きました。もっと積極的にアピ−ルするとか、各学校に通知を出して、いじめをなくすためにもこの署名に積極的に取り組む意義があることを訴えました。外務省と文部省でポスタ−とパンフレットを準備中で、6月に配布するとのことですが、部数は多くないようです。「世界の子どもたちのための平和と非暴力の文化国際10年」への行動計画が文部省・ユネスコ国内委員会として手つかずであることも明らかになりました。ユネスコの担当としては後援の意向もあるようですが、私たちの「きずく会」がどのような団体なのかを慎重に見極めているような感じでした。
◆日本平和学会で報告
6月3日(土)4日(日)、東京の大東文化大学で日本平和学会が開かれます。4日の「子どもの人権保障と平和の文化」部会で、瀧口が「平和の文化をきずく会と国連・ユネスコ」と題して報告することになりました。きずく会の経緯と国連・ユネスコの動き、そして文部省や外務省、さらには教職員組合の運動なども含めて取り上げ
たいと思っています。関心ある方は是非参加して下さい。詳細についての問い合わせは、きずく会幹事の杉田さんまでお願いします。03−5399−7364(大東文化大学文学部教育学科)
◆第5回幹事会報告
5月8日(月)日本ユネスコ協会連盟の会議室をお借りして、第5回の幹事会をひらきました。この1ヶ月はブックレットの完成とワークショップ、文部省や外務省などへの申し入れなどあわただしい日々でしたが、それぞれが平和の文化をきずく上では重要な成果であったと思います。
議題ではワークショップの総括と6月18日の取り組み、ブックレットの販売について、署名の取り組みーとりわけ街頭署名等を中心に話し合いました(それぞれニュースに書いてありますので繰り返しはしません)。
次回は6月5日(月)18時30分〜再度日本ユネスコ協会連盟の会議室をお借りして開きます。6月18日の取り組みと署名の最終集約に向けての確認を行いたいと思います。
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