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<ヒロシマ関連> 第九条の会ヒロシマ オーバビー博士提唱の憲法九条を世界に広げる運動を被爆地ヒロシマとして受とめて92年に結成された。毎年の「8・6新聞意見広告」等、反戦のメッセージを発信し続ける。代表は岡本三夫・広島修道大学教授。 ひろしま修学旅行ガイド 広島への修学旅行するための諸情報(史跡案内、モデルコース、事前・事後学習、修学旅行生の声等)が網羅されている。広島市経済局観光コンベンション推進部作成。 <ナガサキ関連> 長崎平和文化研究所(長崎総合科学大学付置施設) 長崎市立城山小学校「平和は城山から」 <被爆者・反核運動> PEACE BIRD 原爆症認定集団訴訟を支える青年の会-TOKYO- VOICE 被爆体験を語り継ぎ、核兵器の使用を許さない北区青年の会 原水爆禁止国民会議(原水禁) <原発問題> 原子力安全研究グループ ストップロッカショ.jp 核情報 六ヶ所村ラプソディー 六ヶ所村原燃PRセンター ヘリポート建設阻止協議会命を守る会 (名護市辺野古) 海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会 (略称:ヘリ基地反対協) NGO すべての武器を楽器に PEACE MAKERS NETWORK 梅香里 ドキュメンタリー映画「梅香里(メヒャンニ)」の公式サイト。在韓米軍の射爆場とされ、農業や漁業などの生活手段を奪われ、加えて度重なる米軍機による誤射、誤爆、不発弾の爆発事故、爆音被害に苦しめられる韓国の村「梅香里」の住民の闘いを描く 日本の戦争責任を肩代わりさせられた韓国・朝鮮人BC級戦犯を支える会 『語り継ぐ学童疎開』 全国疎開学童連絡協議会の公式ホームページ 毒ガス島歴史研究所 毒ガス製造の島・広島県大久野島の歴史を伝える 林 博史研究室 関東学院大学・林博史先生の日本の現代史と戦争責任についてのホームページ 俵のホームページ 子どもと教科書全国ネット21の事務局長・俵義文氏のホームページ 子どもと教科書全国ネット21のホーム ページ子どもと教科書・教育の未来をともに考え、行動する市民ネットワーク 自由主義史観研究会 戦後民主教育・平和教育を自虐的と批判する藤岡信勝氏らの研究会 SIPRI(ストックホルム国際平和研究所) (English) PRIO(オスロ国際平和研究所) (English)
PEACE BOATクルーズを通じて国際交流を深めるNGO 国境なき医師団 営利を目的としない国際的な民間の援助団体。1971年にフランスで設立された。現在年間約3,000人が医師、看護師、助産師、技術者、物資調達要員として世界80カ国で援助活動を続けている。 ゴイル湖の平和運動家を支援する会 イギリスの核兵器システムを,非暴力的に,オープンに,平和的に,そして完全に説明責任を負うやり方で非武装化する運動トライデント・プラウシェアズを支援するサイト.コトパンジャン・ダム被害者住民を支援する会 2002年9月5日・2003年3月28日、8396人のインドネシア被害者住民と、スマトラ象・スマトラ虎・マレーバクなど自然生態系(WALHI [インドネシア環境フォーラム] )がダム撤去・原状回復・損害賠償を求め、日本政府・JBIC(国際協力銀行)・JICA(国際協力機構)・東電設計(株)を相手どって東京地裁に提訴。2003年7月3日から裁判(口頭弁論)が開始されています。 国民スポーツ研究所 「日本国憲法に示されているように、平和と民主主義・主権在民をつらぬくスポーツのありかたが問われている」との認識に立ち「市民スポーツからオリンピックまで、あらゆるスポーツに関する評論・講演・出版・企画・振興・普及・支援活動」を行っている。代表は、スポーツ社会学の森川貞夫氏。 ドイツ国際平和村 紛争地域や危機に瀕した地域の子どもたちへの医療援助を行なう為、ドイツのオーバーハウゼン市民によって1967年7月に設立されたNGO。寄付金とボランティア、協力病院等を基盤として、ドイツ国内での治療、現地でのフォロー、平和教育の3本柱の活動を続けている。近年日本からも金銭的、人的支援が増えている。 ミュージカル「I Love 憲法」 (埼玉憲法フェスティバル実行委員会) がんばれッ!日本国憲法 (横浜)*憲法の大切さを訴える市民ミュージカル 平和ミュージカル・ふじさわ(藤沢市非核平和条例制定記念事業) ●高校生平和ゼミナール 神奈川高校生平和ゼミナール (リンク切れ) 千葉県高校生平和ゼミナール (リンク切れ)→ 過去情報はこちら 大阪高校生平和ゼミナール (リンク切れ) ●「子どもの平和像」運動 世界の子どもの平和像を京都につくる会(リンク切れ) ●その他の高校生の活動 宮城の高校生 みやぎの高校生平和ゼミナールの情報も掲載
●大学生等の平和活動 Love&Peaceを求める学生さんの会(大東文化大学) (休会) 大東文化大学 平和ゼミ 2006〜 (準備) AALAユースネット長野安斎育郎(立命館大学) 平和学 村上登司文(京都教育大学) 教育社会学 水島朝穂(早稲田大学) 憲法学 木村朗・平和問題ゼミナール(鹿児島大学) 政治学 国際関係論 豊島耕一(佐賀大学理工学部) 物理学西村裕康(豊郷町立豊日中学校) 社会科教育 森住卓ホームページ フォトジャーナリストとして、在日米軍基地や環境問題をテーマに国内外を取材。90年代後半からは世界の核実験被害の取材に着手。近年、イラクに足を運び湾岸戦争による劣化ウラン弾被害を取材している。作品も多数掲載。 亀井淳ホームページ ジャーナリスト亀井淳氏の公式サイト。『週刊新潮』編集部退職後、フリーのルポライター、マスコミに関する評論など文筆活動を精力的に続ける。 広河隆一通信 フォトジャーナリストとして、チェルノブイリ、中東・パレスチナ等を精力的に取材する広河隆一氏のコラム、ギャラリー。 「境界線の記憶」 フォトジャーナリスト豊田直巳氏のオフィシャルサイト。「民族問題」「難民問題」「日本の現在」などに関心を持ちながら、主に1995年以降に撮影した写真を掲載している。 石川真生写真事務所 「沖縄にこだわり、人々の人生を撮りつづけている。ときどきは、沖縄に関係がある人を追いかけてヤマト(本土)や外国に行くこともあるが、あくまでも対象は<沖縄>......................」(profileより)という沖縄・豊見城在住のフォトグラファー。 日本ビジュアルジャーナリスト協会 「歴史上、特定の国家や軍や企業が人々に被害をもたらした場合が多くありましたが、そうした被害は、多くの場合隠されて、人々は泣き寝入りしてきました。こうした時に私たちフォト・ジャーナリストやビデオ・ジャーナリストは、人々の側にたって人々のために報道することを、自分たちの役割と考えます」(JVJA目的より) 日本ジャーナリスト会議(JCJ) 「再び戦争のためにペン、カメラ、マイクを取らない」―。日本ジャーナリスト会議はこの言葉を合い言葉に1955年以来、各分野のジャーナリストが活動を続けている日本で最も古く、唯一のジャーナリストの統一組織です」(「ご案内」より) DAYS JAPAN 「人々の意志が戦争を止める日が必ず来る 一枚の写真が国家を動かすこともある」を合い言葉にビジュアル・ジャーナリストたちが立ち上げた、写真月刊誌。発行人は上記掲載のフォトジャーナリスト広河隆一氏。志葉 玲 環境、平和、人権をテーマにするフリーランスジャーナリスト。2003年のイラク戦争では、3月22日から4月6日まで、バグダッド南部のドーラ浄水場に「人間の盾」として滞在しながら民間人の空爆被害を取材した。 ウリパラム KOREAの伝統的な打楽器をコンテンポラリーにアレンジして演奏する音楽集団。ウリパラムは、ハングルで「私たちの風」(ウリ=私たち パラム=風)という意味。「国や民族、考え方などの枠を、風のように越えて行こう」という思いを表している。 GOD BREATH 音楽を通じて「平和」を築きあげたいという思いで活動を続けるロックバンド。メンバーのYUJIは広島の「原爆の子の像」のモデル・佐々木禎子の甥にあたる。 喜納昌吉とチャンプルーズ 「すべての武器を楽器に・ピースメーカーズネットワーク(PMN)」を結成し、精力的に演奏を通じた反戦活動を展開する沖縄のミュージシャン。 荒馬座 「首都圏に民族文化の花を咲かせよう!」を合い言葉に東京、千葉、埼玉等を中心に公演活動をおこなっている民族歌舞団。 オユンナ モンゴル首都ウランバートル出身の歌手。90年12月 「NHK紅白歌合戦」に初出場。93年7月、広島・原爆の子の像のモデル佐々木貞子さんを題材にした「ヒロシマの少女の折鶴」を発表。2002年「ヒロシマの折鶴」が中学校の英語教科書(三省堂)の副教材として採用。 ●ウェブサイト 平和博物館 アウシュヴィッツ平和博物館 (福島県白河市) ●関東東京大空襲・戦災資料センター (東京都江東区) 第五福竜丸展示館 (東京都江東区) アクティブ・ミュージアム女たちの戦争と平和資料館 (東京都新宿区)ホロコースト教育資料センター (東京都新宿区) 川崎市平和館 (神奈川県川崎市) 埼玉県平和資料館 (埼玉県東松山市) 原爆の図・丸木美術館 (埼玉県東松山市) ジョン・レノン・ミュージアム (埼玉県さいたま市) 安房文化遺産フォーラム(千葉県館山市)近代以降首都防衛拠点として機能してきた南房総地域の戦跡を案内するNPO 山梨平和ミュージアム-石橋湛山記念館- (山梨県甲府市) ●中部 平和資料館・きぼうの家 (長野県上田市) 松代大本営の保存をすすめる会 戦没画学生慰霊美術館「無言館」 (長野県上田市) 静岡平和資料センター (静岡県静岡市) 杉原千畝記念館 (岐阜県八百津町) 戦争と平和の資料館ピースあいち(愛知県名古屋市)●近畿 立命館大学国際平和ミュージアム (京都市) 大阪国際平和センター(ピースおおさか) (大阪市)アンネ・フランク資料館 (兵庫県西宮市) ●中国広島平和記念資料館 (広島県広島市) 大久野島・毒ガス資料館 (広島県竹原市) ホロコースト記念館 (広島県福山市) ●四国平和資料館・草の家 (高知県高知市) 長崎原爆資料館 (長崎市) 国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館 (長崎市)岡まさはる記念長崎平和資料館 (長崎市) ナガサキピースミュージアム (長崎市) ●沖縄 くすぬち平和文化館 (沖縄県沖縄市) 佐喜眞美術館 (沖縄県宜野湾市) 南風原文化センター (沖縄県南風原町) ひめゆり平和祈念資料館 (沖縄県糸満市) 沖縄県立平和祈念資料館 (沖縄県糸満市) 日本経済新聞:www.nikkei.co.jp/index.html JamJam(毎日新聞):www.mainichi.co.jp/ 読売新聞:www.yomiuri.co.jp/ワシントン・ポスト:www.washingtonpost.com/ REUTERS:www.reuters.com/reutersnews/index.html*** TBS:www.tbs.co.jp/index-j.html フジテレビ:www.fujiint.co.uk/Jhome.html 日本放送:www.fujisankei-g.co.jp/jolf/ |
