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読了本
読んだ本の個人ファイルです。
◎ お薦め ○ 読んで損はありません △ 興味がある人のためだけの本 × やめておいた方が良いでしょう ? (完全には目を通していない、もしくは事情があって)コメントをいたしかねます
2004年12月分
○ チャールズ・M・シェルツ(谷川俊太郎・訳)「スヌーピー全集 10」(角川書店)1981,6
× 矢野雅彦「ネコがおなかを見せるとき」(PHP)1997,8
△ 加藤由子「雨の日のネコはとことん眠い キャットおもしろ博物学」(PHP)1990,7
△ 「新潮45 12月号」(新潮社)2004,12
△ 島田雅彦「無敵の一般教養」(メタローグ)2003,11
× WATER STUDIO + EP-engine「ブランドの達人 3万人のブランドデータバンク」(ソフトバンクパブリッシング)2004,10
◎ 矢作俊彦「ロング・グッドバイ」(角川書店)2004,9
△ 大島真寿美「香港の甘い豆腐」(理論社)2004,10
△ オリヴィエーロ・ディリベルト(望月紀子・訳)「悪魔に魅入られた本の城」(晶文社)2004,11
△ 藤原浩「明日の記憶」(光文社)2004,10
△ 橋本治「さらに、ああでもなくこうでもなく 1999/10-2001/1」(マドラ出版)2001,2
△ 舞城王太郎「みんな元気。」(新潮社)2004,10
○ 有川浩「空の中」(メディアワークス)2004,11
○ アニータ・シェリーヴ(高見浩・訳)「いつか、どこかで」(新潮クレストブックス)2004,10
○ 小谷野敦「評論家入門」(平凡社新書)2004,11
△ ヘルガ・シュナイダー(高島市子・安達ラーベ加代・訳)「黙って行かせて」(新潮社)2004,10
△ 山崎ナオコーラ「人のセックスを笑うな」(河出書房新社)2004,11
○ 吉田修一「春、バーニーズで」(文藝春秋)2004,11
○ 武藤眞「ネコをしあわせにする人、困らせる人」(実業之日本社)1998,8
× 瀬尾まいこ「幸福な食卓」(講談社)2004,11
△ 角田光代・瀬尾まいこ・藤野千夜・椰月美智子・野中ともそ・島本理生・川上弘美「Teen Age」(双葉社)2004,11
△ カトリーヌ・ベーランド、モニカ・ワーグナー(戸叶美智子・戸叶哲也・訳・勅使河原誠・監修)「好きだから、知っていたいネコの気持ち」(集英社)1994,12
△ 中村うさぎ「花も実もない人生だけど」(角川書店)2004,4
○ 永井豪「デビルマンは誰なのか」(講談社)2004,10
× 荷宮和子「バリバリのハト派 女子供カルチャー反戦論」(晶文社)2004,10
○ 早川いくを「へんないきもの」(バジリコ)2004,8
○ 白岩玄「野ブタ。をプロデュース」(河出書房新社)2004,11
△ ラッシュ・W・ドージアJr.(桃井緑美子)「人はなぜ「憎む」のか」(河出書房新社)2003,7
△ 内舘牧子「憎いものが好き」(小学館)1999,12
△ 「SPA! 11/30」(扶桑社)2004,11
△ 「SPA! 12/14」(扶桑社)2004,12
△ 「SPA! 12/21」(扶桑社)2004,12
△ 森山東「お見世出し」(角川ホラー文庫)2004,11
◎ 山内昌之「嫉妬の世界史」(新潮新書)2004,11
△ 永江朗「消える本、残る本」(編書房)2001,2
○ P.G.ウッドハウス(森村たまき・訳)「比類なきジーヴス」(国書刊行会ウッドハウス・コレクション)2005,2
2004年11月分
△ 荒俣宏「図像学入門」(マドラ出版夜中の学校)1992,12
△ 正高信男「人の本能ってなに? 心とからだの不思議」(清流出版)2000,3
△ 唐沢俊一・村崎百郎「社会派くんがゆく! 激動編」(アスペクト)2003,3
○ 池澤夏樹「パレオマニア 大英博物館からの13の旅」(集英社インターナショナル)2004,4
△ 「SPA! 11/9」(扶桑社)2004,11
○ 小池一夫・叶精作「オークション・ハウス 1」(小池書院漫画スーパーワイド)2003,9
△ 小池一夫・叶精作「オークション・ハウス 2」(小池書院漫画スーパーワイド)2003,9
△ 小池一夫・叶精作「オークション・ハウス 3」(小池書院漫画スーパーワイド)2003,10
○ 小池一夫・井上紀良「デュエット 1」(小池書院漫画スーパーワイド)2004,12
○ 喜国雅彦「本棚探偵の回想」(双葉社)2004,10
△ 「Newsweek 11/10」(阪急コミュニケーションズ)2004,11
○ アルフレッド・ベスター(中村融・編訳)「願い星、叶い星」(河出書房新社奇想コレクション)2004,10
◎ ジャスパー・フォード(田村源二・訳)「文学刑事サーズデイネクスト 2 さらば、大鴉」(ソニー・マガジンズ)2004,9
△ 角田光代「庭の桜、隣の犬」(講談社)2004,9
△ 恩田陸「夏の名残の薔薇」(文藝春秋本格ミステリマスターズ)2004,9
△ 森枝卓士「アジア菜食紀行」(講談社現代新書)1998,9
○ 西原理恵子「サイバラ茸 3」(講談社)2004,7
△ 打海文三「裸者と裸者 上 孤児部隊の世界永久戦争」(角川書店)2004,9
○ 打海文三「裸者と裸者 下 邪悪な許しがたい異端の」(角川書店)2004,9
△ 「西洋アンティークの事典」(成美堂出版)2004,9
△ 清水ミチコ「清水ミチコの「これ誰っ!?」(宝島社)2003,7
× 井上彩名・猫の手帖編集部「よくわかる猫の医・食・住」(どうぶつ出版)1999,8
× ナンシー関「ナンシー関超コラム テレビCM編」(世界文化社)2004,5
× 坂本敏夫「ちょっと気になる刑務所ライフ!」(光人社)2004,10
◎ エリザベス・ムーン(小尾美佐・訳)「くらやみの速さはどれくらい」(早川書房)2004,10
? 岡野宏文・豊崎由美「百年の誤読」(ぴあ)2004,11
○ 土屋ガロン・嶺岸信明「オールド・ボーイ 1」(双葉社)2004,11
○ 土屋ガロン・嶺岸信明「オールド・ボーイ 2」(双葉社)2004,11
△ 本多孝好「真夜中の五分前 side-A」(新潮社)2004,10
△ 本多孝好「真夜中の五分前 side-B」(新潮社)2004,10
△ 武藤眞「猫は三年の恩を三日で忘れるは本当か? ネコのオモシロことわざ学」(PHP)1994,5
△ 杉浦日向子「呑々草子」(講談社)1994,10
○ ダグラス・パルマー(小畠郁生・監修、五十嵐友子・訳)「生物30億年の進化史」(ニュートンプレス)2000,8
○ 井上荒野「ひどい感じ 父・井上光晴」(講談社)2002,8
△ 「実録戦後殺人事件帳 人を殺したい夜に読む本」(特集アスペクト)1998,4
△ 「新恋愛小説読本」(別冊本の雑誌)2001,2
△ すが秀実・渡部直己「新・それでも作家になりたい人のためのブックガイド」(太田出版)2004,10
△ 土屋賢二・森博嗣「人間は考えるFになる」(講談社)2004,9
△ 倉田真由美「だめんず・うぉ〜か〜 1」(扶桑社)2001,7
× 石ノ森章太郎「八百八町表裏 化粧師 1」(ダイソーコミックシリーズ)
△ 石ノ森章太郎「八百八町表裏 化粧師 2」(ダイソーコミックシリーズ)
△ 石ノ森章太郎「八百八町表裏 化粧師 3」(ダイソーコミックシリーズ)
△ にざかな「B.B.Joker 2」(白泉社ジェッツコミックス)2000,5
△ にざかな「B.B.Joker 3」(白泉社ジェッツコミックス)2001,5
× 後藤羽矢子「パブロフの犬 1」(白泉社ジェッツコミックス)2002,10
◎ 野村潤一郎「改訂版 動物病院飼いたい新書」(ワニブックス)2000,7
× 太田虎一郎「宇宙の法則世界の基本」(コアマガジン)2001,6
2004年10月分
◎ 井上荒野「だりや荘」(文芸春秋)2004,7
△ 鴻上尚史「真実の言葉はいつも短い」(光文社知恵の森文庫)2004,9
△ 樋口明雄「新「超」怖い話 5」(頸文社文庫)1995,6
△ 斎藤環「OK? ひきこもりOK!」(マガジンハウス)2003,5
◎ アレン・カーズワイル(大島豊・訳)「形見函と王妃の時計」(東京創元社)2004,7
× 米村圭伍「おんみつ蜜姫」(新潮社)2004,8
× 山田美保子「エステの鬼」(新潮社)2001,1
△ 「少女まんが家さんちの猫 10人のねこばかによる猫写真集」(小学館)2004,1
△ 「I LOVE CAT! ねこがすき」(成美堂出版)1997,4
○ ピーター・クレイグ(森嶋マリ・訳)「ホット・プラスティック」(アーティストハウス)2004,8
△ 室井佑月「ああ〜ん.あんあん」(マガジンハウス)2001,3
× 水野麻里「都合のいい男の育て方」(双葉社)2001,4
× パンク町田「飼ってはいけない(禁)ペット」(どうぶつ出版)2001,3
○ 岡部昌幸「すぐわかる作家別アール・ヌーヴォーの美術」(東京美術)2003,10
△ 恩田陸「夜のピクニック」(新潮社)2004,7
○ 山田イグアナくん研究会(千石正一・高尾博子)「山田イグアナくんの日常」(どうぶつ出版)1994,11
△ 猫大好き同盟30人「うちの猫がいうことニャ」(ビクターブックス)1995,1
△ 渡辺葉「ニューヨークで見つけた気持ちのいい生活」(青春出版社)2002,11
△ 加藤裕子「食べるアメリカ人」(大修館書店)2003,1
○ 「BLife 1」(アドテック)2004,9
△ マシュー・パール(鈴木恵・訳)「ダンテ・クラブ」(新潮社)2004,8
△ 私屋カヲル「ちびとぼく 1」(バンブーコミックス)2000,10
△ 阿刀田高・鈴木光司・乃南アサ・夢枕獏・小池真理子・高橋克彦・宮部みゆき「七つの怖い扉」(新潮社)1998,10
○ 杉本圭「月に駆られて 六条御息所物語」(アルファポリス)2004,4
△ 「文學界 9月号」(文藝春秋)2004,9
△ 小谷野敦・渡部直己・吉本謙次「綿矢りさのしくみ」(太田出版)2004,9
△ 池田理代子「ベルサイユのばら 2」(フロッグエンターテイメント)2004,9
○ 池田理代子「ベルサイユのばら 3」(フロッグエンターテイメント)2004,10
○ 古屋兎丸「Wsamarus 2001」(イーストプレス)2000,9
△ 橋本治「戦争のある世界 ああでもなくこうでもなく 4」(マドラ出版)2004,5
× 矢島タケシ「美男力 美的エイジングへの99のレシピ」(岳陽舎)2004,7
× 村井香葉&ネコともだち「ねこぼん」(ポプラ社)1998,7
△ デスノバ「定本 ネコマンガ (右)」(講談社+α文庫)2002
△ デスノバ「定本 ネコマンガ (左)」(講談社+α文庫)2002
△ 「江ノ島ネコものがたり」(双葉社)1999,7
○ 浦沢直樹・手塚治虫「PLUTO 001」(小学館ビックコミックス)2004,11
△ 佐藤秀峰「ブラックジャックによろしく 10」(講談社モーニングKC)2004,10
△ 南伸坊「本人の人々」(マガジンハウス)2003,11
△ 「小説すばる 8月号」(集英社)2003,8
△ 「小説すばる 10月号」(集英社)2003,10
△ 「小説すばる 1月号」(集英社)2004,1
△ 「小説すばる 4月号」(集英社)2004,4
△ 「小説すばる 6月号」(集英社)2004,6
△ 「文藝春秋 3月号」(文藝春秋)2004,3
△ 猫no法律事務所「愛のおとしまえ、つけさせていただきます! 教えて! 恋の法律」(講談社)2003,10
× 石田衣良「ブルータワー」(徳間書店)2004,9
△ アーサー・ケストラー(宇野正美・訳)「ユダヤ人とは誰か 第十三支族カザール王国の謎」(三交社)1990,5
△ 「ネコと楽しく暮らす」(ダイソー動物シリーズ)
2004年9月分
◎ 村上春樹「アフターダーク」(講談社)2004,9
◎ 今泉忠明「野生ネコの百科」(データハウス)2004,7
× 江國香織・辻仁成「恋するために生まれた」(幻冬舎)2001,6
× 遙洋子「結婚しません。」(講談社)2000,9
△ 実吉達郎「実吉達郎の動物解体新書」(新紀元社)2004,6
× 香山リカ「リカちゃんコンプレックス」(ハヤカワ文庫)1994,9
△ 千明守「読んだ気になる日本の古典」(PHP)2002,7
◎ パオロ・マッツァリーノ「反社会学講座」(イースト・プレス)2004,6
△ 内田春菊「吸血少女対少女フランケン」(朝日ソノラマ)1997,9
△ 「Begin 10月号」(世界文化社)2004,10
△ 「SPA! 9/7」(扶桑社)2004,9
△ 「SPA! 9/14」(扶桑社)2004,9
△ 「SPA! 9/28」(扶桑社)2004,9
△ 「anan 9/8」(マガジンハウス)2004,9
△ 「婦人公論 9/7」(中央公論新社)2004,9
△ 「R25 9/10」(リクルート)2004,9
△ 「東京人 10月号」(都市出版)2004,10
○ くさなぎ俊祈「少年進化論」(創美社クリムゾンコミックス)2000,4
? 「押井守」(河出書房新社 文芸別冊)2004,6
△ 「小説宝石 6月号」(光文社)2004,6
△ 今井明「謎解き中世史」(洋泉社)1997,4
△ ネストール・ルハン(日経メディカル・編)「天才と病気」(日経BP社)2002,4
◎ ねこぢる「ぢるぢる日記」(二見書房)1998,7
○ ユージン・リンデン(羽田節子・訳)「動物たちの不思議な事件簿」(紀伊国屋書店)2001,1
△ 江川達也「”全身漫画”家」(光文社新書)2002,4
○ 池田理代子「ベルサイユのばら 1」(フェアベルコミックス)2004,8
△ 岩月謙司「なぜ、母親は息子を「ダメ男」にしてしまうのか」(講談社+α新書)2004,6
△ 「本当にあった怖い体験 幽霊より怖い人間達‥2004」(ツカサムック)2004,5
△ 小谷野敦「すばらしき愚民社会」(新潮社)2004,8
○ 高崎計哉「ネコの気持ちが100%わかる本」(青春出版社)1997,12
△ ロナルド・シーゲル(小林等・訳)「パラノイアに憑かれた人々 上 ヒトラーの脳との対話」(草思社)2001,9
○ 篠原菊紀「僕らはみんなキレている 脳から見た現代社会論」(オフィスエム)2001,7
△ まついなつき「笑う出産スペシャル アトピー息子」(情報センター出版局)1999,9
○ 澤口俊之・南伸坊「平然と車内で化粧する脳」(扶桑社)2000,9
× 「音楽誌が書かないJポップ批評 尾崎豊」(別冊宝島1009)2004,5
△ と学会「トンデモ本 男の世界」(扶桑社)2004,8
○ 望月三起也「俺の新撰組 1」(集英社)2004,9
○ 今市子「幻月楼奇譚」(徳間書店チャラコミックス)2004,10
○ 今市子「文鳥様と私 6」(あおばコミックス)2004,9
△ モブ・ノリオ「介護入門」(文芸春秋)2004,8
△ 伊坂幸太郎「グラスホッパー」(角川書店)2004,7
△ 絲山秋子「海の仙人」(新潮社)2004,8
△ 関幸彦「図説 合戦地図で読む源平争乱」(青春出版社)2004,9
× 関裕二「図解 古代史 秘められた謎と真相」(PHP研究所)2004,8
○ 近藤康太郎「朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論」(講談社+α新書)2004,8
△ 大槻ケンヂ「オーケンの、私は変な映画を観た!!」(キネマ旬報)2004,6
△ 松山花子「やさしくしないで 1」(竹書房バンブーコミックス)2004,9
○ 九州男児「課長の恋」(ビブロス ビーボーイコミックス)2003,10
× 葵二葉・紅三葉「LEVEL-Cコレクターズエディション」(ビブロス スーパーBBC)2004,9
△ 「新潮45 10月号」(新潮社)2004,10
△ 「学校では教えてくれない日本史人物の謎」(学研 早わかりシリーズ)2004,8
2004年8月分
× 鹿島茂「それでも古書を買いました」(白水社)2003,1
? スラヴォイ・シジェク(鈴木晶・訳)「イデオロギーの崇高な対象」(河出書房新社)2000,12
× スチュアート・A・ヴァイス(藤井智美・訳)「人はなぜ迷信を信じるのか 思いこみの心理学」(朝日新聞社)1999,6
× エンサイクロネット・編「単なる疑問。 「知らなかった」ですまされる知識650」(アルファベータブックス)2002,12
○ 高河ゆん「LOVELESS 1」(一賽舎ゼロサムコミックス)2002,8
△ 高河ゆん「LOVELESS 2」(一賽舎ゼロサムコミックス)2003,1
△ 高河ゆん「LOVELESS 3」(一賽舎ゼロサムコミックス)2003,7
○ 高河ゆん「LOVELESS 4」(一賽舎ゼロサムコミックス)2004,7
× ひぐちゆうじ・古屋蔵人・田中圭一「失敗しない大学デビュー 不安解消マニュアル」(飛鳥新社)2004,3
○ 岡野玲子「両国花錦闘士 1」(平凡社)2000,12
○ 岡野玲子「両国花錦闘士 3」(平凡社)2001,2
◎ 有間しのぶ「まちの愛憎くん 1」(竹書房)1993,11
× 宮崎学・大谷昭宏「殺人率 日本人は殺人ができない! 世界最低殺人率の謎」(太田出版)2004,2
△ 佐藤秀峰「ブラックジャックによろしく 9 精神科編・1」(講談社モーニングKC)2004,7
△ 現代洋子「おごってジャンケン隊 1」(小学館スピリッツコミックススペシャル)1998,12
× 「b-Boy Zips 16」(ビブロス)1999,9
× 「b-Boy Zips 24」(ビスロス)2001,1
○ 成島悦夫・山内稔章「猫と楽しく暮らす育て方教室」(小学館)1997,6
△ 斎藤貴男「安心のファシズム 支配されたがる人びと」(岩波新書)2004,7
△ 大平健「食の精神病理」(光文社新書)2003,10
○ TONO「黄色い海岸」(ハヤカワ文庫)2003,4
△ TONO「カレンのファスナー」(白泉社ジェッツコミックス)2004,5
△ TONO「ラビット・ハンティング 1」(新書房ウイングスコミックス)2003,10
× 養老孟司「運のつき」(マガジンハウス)2004,3
× 「まんがグリム童話 9月号」(ぶんか社)2004,9
× 辰巳渚「なぜ安アパートに住んでポルシェに乗るのか」(光文社ペーパーバックス)2004,2
△ 山本英夫「ホムンクルス 3」(小学館ビックコミックス)2004,9
△ 鴻上尚史「ラブアンドセックス」(角川書店)2004,7
◎ 岩月謙司「なぜ、男は「女はバカ」と思ってしまうのか」(講談社+α新書)2003,1
△ 平山夢明「東京伝説」(角川春樹事務所)1999,7
◎ 藤野美奈子・西研「不美人論」(径書房)2004,3
× 爆笑問題「爆笑問題の「文学のススメ」」(新潮社)2003,10
△ 「平成の裏仕事師列伝'04」(鉄人社裏モノJAPAN別冊)2004,9
△ 菊地秀行・倉阪鬼一郎・牧野修・小川勝巳・五十嵐貴久・柴田よしき・北川歩実・森青花・黒武洋「紅と青の恐怖」(詳伝社NONノベルス)2002,9
△ 「DOGGY&CATS 8・9月号」(朝日新聞)2004,8
△ 「SPA! 8/3」(扶桑社)2004,8
△ 「SPA! 8/31」(扶桑社)2004,8
× 「AERA 7/26」(朝日新聞社)2004,7
△ 「R25 7/30→9/05」(リクルート)2004,7
○ 梨木香歩「家守綺譚」(新潮社)2004,1
◎ 斎藤美奈子「読者は踊る」(文春文庫)2001,12
? 富増章成「空想哲学読本」(洋泉社)1999,7
× 益田ミリ「30代いいオンナへの道」(海竜社)2004,2
? 松尾スズキ「演技でいいから友達でいて」(岩波書店)2001,12
△ 小川勝巳「狗」(早川書房)2004,7
? くぼたとしお「極論と独断の心理学概論」(文芸社)1999,7
△ 津原泰水「綺譚集」(集英社)2004,8
△ 川成洋・宮本雅弘「図説スペインの歴史」(河出書房新社ふくろうの本)1999,1
△ 雁屋哲・花咲アキラ「美味しんぼ 64」(小学館ビックコミックス)1998,2
△ 雁屋哲・花咲アキラ「美味しんぼ 73」(小学館ビックコミックス)2000,2
○ 麻野一哉・飯田和敏・米光一成「ベストセラー本ゲーム化会議」(原書房)2002,10
? 中島らも「異人伝 中島らものやり口」(KKベストセラーズ)2004,6
× カール・ラガーフェルト,ジャン・クロード・ウドレー「42kg減 華麗なるダイエット」(集英社be文庫)2003,12
○ 家田荘子「ラブ・ジャンキー 日本発タイ行性の直行便」(集英社文庫)1994,8
◎ 赤瀬川原平・山下裕二「日本美術観光団」(朝日新聞社)2005,5
○ 内田春菊「ノートブック」(朝日ソノラマ)1997,7
△ 「週間文春 9/2」(文芸春秋)2004,9
2004年7月分
○ 「ネムキ 7月号」(朝日ソノラマ)2004,7
△ 室井滋「あなたが怖い すっぴん魂・5」(文芸春秋)2003,9
○ 重松清「送り火」(文芸春秋)2003,11
? 山尾悠子「ラピスラズリ」(国書刊行会)2003,9
△ 「トリビュート特集 ナンシー関」(文芸別冊 KAWADE夢ムック)2003,2
△ 木原浩勝・中山市朗「新耳袋 9」(メディアファクトリー)2004,6
△ 吉野朔実「弟の家には本棚がない」(本の雑誌社)2002,5
△ 「Grazia 7月号」(講談社)2004,7
△ ジョン・ソール(加賀山卓朗)「マンハッタン狩猟クラブ」(文春文庫)2004,3
○ 道原かつみ・麻城ゆう「ファイナル・ミッション ジョーカー・シリーズ 8」(新書館ウイングス・コミックス)2004,7
△ 山岸涼子「イシス」(潮漫画文庫)2003,5
○ 内田春菊「若奥様玉地獄」(詳伝社)1996,3
△ ナンシー関「テレビ消灯時間」(文芸春秋)1997,8
△ ナンシー関「何を根拠に」(世界文化社)2003,11
△ ナンシー関「超弩級 ナンシー関トーク集」(河出書房新社)2003,12
△ 「AERA 7/12」(朝日新聞社)2004,7
△ 宮嶋茂樹「不肖・宮嶋のワシに聞いたらんかい」(角川書店)2002,8
× 田中貴子「あやかし考」(平凡社)2004,3
△ 服部幸雄「江戸歌舞伎の美意識」(平凡社)1996,3
△ 「TOP RUNNER 8」(KTC中央出版)1999,3
△ 平野啓一郎「文明の憂鬱」(PHP)2002,1
× 趙学林(佐藤嘉江子・訳)「独身の価値の証明」(はまの出版)2000,12
△ 「SPA! 7/20」(扶桑社)2004,7
△ 「SPA! 7/27」(扶桑社)2004,7
△ 「週刊文春 7/15」(文芸春秋)2004,7
2004年6月分
△ 井上章一「美人の時代」(文春文庫)1995,4
△ 岩佐美代子「内親王ものがたり」(岩波書店)2003,8
△ 近藤史恵「二人道成寺」(文芸春秋本格ミステリマスターズ)2004,3
○ デヴィッド・アンブローズ(鎌田三平・訳)「迷宮の暗殺者」(ソニーマガジンズ・ヴィレッジブックス)2004,2
○ 山本英夫「ホムンクルス 1」(小学館ビックコミックス)2003,9
△ 山本英夫「ホムンクルス 2」(小学館ビックコミックス)2004,6
△ 西炯子「ひとりで生きるモン!」(徳間書店チャラコミックススペシャル)2003,1
○ 笠原英彦「歴代天皇総覧 皇位はどう継承されたか」(中公新書)2001,11
△ ナンシー関「耳のこり」(朝日文庫)2004,5
○ 山岸涼子「ツタンカーメン 4」(潮出版社)1997,9
◎ ジャッジ・ジュディ(小川敏子・訳)「女の馬鹿は死ぬまで治らない」(講談社)1999,11
○ 岡本賢一「鍋が笑う」(朝日ソノラマ)1998,12
○ 宮元健次「龍安寺石庭を推理する」(集英社新書)2001,8
△ 樽見茂「おいっ!豆腐屋」(文芸社)2002,1
△ ジョルダーノ・ベルティ「天国と地獄 天使・悪魔・幻視者」(原書房)2001,4
○ 鈴木輝一郎「時代小説が書きたい!」(河出書房新社)2004,5
◎ 三田村蕗子「ブランドビジネス」(平凡社新書)2004,4
△ 鹿乃しうこ「こんな男に誰がした」(竹書房バンブーコミックス麗人セレクション)2003,4
△ ナンシー関「天地無用(テレビ消灯時間 6)」(文芸春秋)2002,9
△ 名香智子「悪趣味な美学」(小学館PFコミックス)1996,10
△ 雁屋哲・花咲アキラ「美味しんぼ」(小学館 My First Big)2003,3
△ 雁屋哲・花咲アキラ「美味しんぼ 70」(小学館ビックコミックス)1999,7
△ 浜本隆志「指輪の文化史」(白水uブックス)2004,4
◎ 小栗左多里「ダーリンは外国人」(メディアファクトリー)2002,12
○ 小栗左多里「ダーリンは外国人 2」(メディアファクトリー)2004,3
○ 鴨居まさね「雲の上のキスケさん 1」(集英社ヤングユーコミックス)1998,12
○ 尾瀬あきら「夏子の酒」(講談社モーニングKC)1988,12
○ 二ノ宮知子「のだめカンタービレ 1」(講談社)2002,1
◎ 荒木飛呂彦「死刑執行中脱獄進行中」(集英社SCオールマン愛蔵版)1999,11
× 秋月こお「フジミ協奏曲第二楽章」(マガジン・マガジン ジュネコミックス)1999,2
× 「わしズム Vol.9」(幻冬舎)2003,12
△ 本の雑誌社編集部「本の業界 真空とびひざ蹴り」(本の雑誌社)2001,6
○ 木村裕一・あべ弘士「あらしのよるに」(講談社)1994,10
△ 「Newsweek 5/26」(阪急コミュニケーションズ)2004,5
△ 「サンデー毎日 6/13」(毎日新聞社)2004,6
× 「anan 6/23」(マガジンハウス)2004,6
△ 「SPA! 6/22」(扶桑社)2004,6
△ 「SPA! 6/29」(扶桑社)2004,6
△ 「週刊新潮 6/17」(新潮社)2004,6
△ 「週刊新潮 7/1」(新潮社)2004,7
△ 「週刊文春 6/10」(文芸春秋)2004,6
○ 和田秀樹「嫉妬学」(日経BP)2003,6
△ 小泉武夫「くさいはうまい」(毎日新聞社)2003,7
△ 本明寛「なぜ電車の席は両端が人気なのか 行動の心理学」(ふたばらいふ新書)2001,1
× 景山民夫「街の無防備クン 2」(メディアファクトリー)1992,5
△ マイクル・シャーマー(岡田靖史・訳)「なぜ人はニセ科学を信じるのか UFO、カルト、心霊、超能力のウソ」(早川書房)1999,2
△ 鴻上尚史「言葉はいつも思いに足りない ドン・キホーテのピアス・9」(扶桑社)2004,3
2004年5月分
? 川上弘美「ニシノユキヒコの恋と冒険」(新潮社)2003,11
× 三浦朱門「お金で買える人生買えない人生」(大和書房)2002,12
? 桐野夏生「ローズガーデン」(講談社)2000,6
△ 金井美恵子「「競争相手は馬鹿ばかり」の世界へようこそ」(講談社)2003,11
◎ 橋本治「大江戸歌舞伎はこんなもの」(筑摩書房)2001,10
◎ 枡野浩一・オオキトモユキ「淋しいのは お前だけじゃな」(晶文社)2003,12
○ 枡野浩一「57577」(角川文庫)2003,2
△ 木原音瀬「POLLINATION」(ビブロスビーボーイノベルス)2000,3
○ 「SPA! 5/4・11」(扶桑社)2004,5
△ 「SPA! 5/18」(扶桑社)2004,5
△ 「SPA! 5/25」(扶桑社)2004,5
○ 「Begin 7月号」(世界文化社)2004,7
○ 「Newsweek 5/26」(阪急コミュニケーションズ)2003,5
2004年4月分
? 津原泰水「ペニス」(双葉文庫)2004,3
○ 津原泰水「ルピナス探偵団の当惑」(原書房)2004,3
? 島田裕巳「オウム なぜ宗教はテロリズムを生んだのか」(トランスビュー)2001,7
△ 坂井久仁江「約束の家 3 花盛りの庭シリーズ」(集英社ヤングユーコミックス)1999,6
△ 国枝彩香「夏時間」(竹書房バンブーコミックス)2002,9
△ 国枝彩香「ため息の温度」(竹書房バンブーコミックス)2004,3
△ 黒川あづさ「永遠では永すぎる U 漫画家純情編」(角川書店ヤングローズコミックスDX)1996,11
× 深井結己「祈る人 2」(竹書房バンブーコミックス)
△ 鴨居まさね「雲の上のキスケさん 2」(集英社ヤングユーコミックス)2000,6
△ 名香智子「籠の中のお姫様」(小学館PFコミックス)1997,8
◎ 古屋兎丸「鈍器降臨」(メディアファクトリー)2004,3
△ 「SPA! 4/6」(扶桑社)2004,4
△ 「SPA! 4/27」(扶桑社)2004,4
△ 「Begin 6」(世界文化社)2004,6
○ 「BRAVA! no.1」(日経ホーム)2004,5
○ 近藤史恵「桜姫」(角川書店)2002,1
△ 橋本治「無意味な年 無意味な思想」(マガジンハウス)1997,7
△ 「週刊ダイヤモンド 4/10 息子・娘を入れたい学校」(ダイヤモンド)2004,4
△ 今井秀智「ざこ検事件簿 罪作りな人々」(小学館)2002,8
△ 「婦人公論 4/7」(中央公論新社)2004,4
△ 「クロワッサン 4/10」(マガジンハウス)2004,4
○ 森脇真末味「グリフィン」(ハヤカワ文庫)2004,4
○ 衿野未矢「依存症の女」(講談社文庫)2003,2
○ 中島らも・鮫肌文殊「ひそひそくすくす大爆笑」(メディアファクトリー ダ・ヴィンチファクトリー)2004,2
△ 「新潮45 4月号」(新潮社)2004,4
× 池田晶子「考える日々U」(毎日新聞社)1999,12
△ 茂木貞純「日本語と神道 日本語を遡れば神道がわかる」(講談社)2003,12
◎ 牧野修「楽園の知恵 あるいはヒステリーの歴史」(ハヤカワJコレクション)2003,11
△ 中村うさぎ「壊れたおねえさんは、好きですか?」(フィールドワイ)2003,8
○ まついなつき「愛はめんどくさい」(メディアワークス)2001,8
2004年3月分
× 綾瀬吾郎「歌舞伎は裏舞台のほうがおもしろい 東大人気役者の下半身事情から懐具合まで」(KKベストセラーズワニの本)1998,6
× 栗原雅直「カルテの裏側」(毎日新聞社)1998,12
? 高田良信・堀田謹吾「追跡! 法隆寺の秘宝」(徳間書店)1990,4
△ ジェフ・ニコルソン(雨海弘美)「美しい足に踏まれて」(扶桑社ミステリー)2003,8
△ 本庶佑・中村桂子「生命の未来を語る」(岩波書店 シリーズ・健康と食を問い直す生物学)2003,3
△ 藤枝國光「野菜の起源と分化」(九州大学出版会)1993,7
△ 「噂の真相 4月号」(噂の真相)2004,4
△ 「SPA! 3/9」(扶桑社)2004,3
○ 「SPA! 3/30」(扶桑社)2004,3
△ 「週刊アスキー 3/16」(アスキー)2004,3
△ 「日経エンタテインメント! 4月号」(日経BP)2004,4
? 「ミステリーボニータ 3月号」(秋田書店)2004,3
△ 森奈津子「耽美なわしら 完全版 下」(フィールドワイ)2004,2
◎ 井上荒野「もう切るわ」(恒文社21)2001,10
△ 上野正彦「自殺死体の叫び」(ぶんか社)2000,1
? 柴田よしき「聖なる黒夜」(角川書店)2002,10
△ 宮嶋茂樹「国境なき取材団」(新潮社)2003,6
? 長谷川榮一「教養と博識の医学ユーモア辞典 増補版」(ミクス)1991,10
? 「文芸春秋 3月号」(文芸春秋)2004,3
△ 斉藤美奈子「男性誌探訪」(朝日新聞社)2003,12
△ 斉藤美奈子「文学的商品学」(紀伊国屋書店)2004,2
× アンジェラ・ゲア(中川志郎訳)「英国流素敵なネコの飼いかた」(TBSブリタニカ)1999,12
○ 石坂晴海「×一の女たち 彼女が離婚した理由」(扶桑社文庫)1995,5
△ 「世界に拡がるユダヤ・聖書伝説 謎と真相」(新人物往来社別冊歴史読本)2004,3
△ 大塚英志・森美夏「木島日記 2」(角川書店ニュータイプ100%コミックス)2001,1
× 山田風太郎「男性滅亡」(ハルキ文庫)1997,10
△ 神坂智子「EGYPTIAN BAKSHEESH」(潮出版社)1991,9
× 現代洋子「おごってジャンケン隊 3」(小学館スピリッツコミックスペシャル)1999,10
○ 内田春菊「ワイドショー 内田春菊ホラー傑作選」(角川ホラー文庫)2004,3
△ 「女性セブン 3/25」(小学館)2004,3
○ たかの宗美「それは十姉妹」(双葉社アクションコミックス)2003,11
△ 大森望・豊崎由美「文学賞メッタ斬り!」(PARCO出版)2004,3
○「小説すばる 4月号」(集英社)2004,4
? アルベルト・オリヴェリオ(川本英明・訳)「論理的思考の技術 「考える脳」をつくる50の方法」(大和書房)2004,2
△ ジョエル・D・ブロック、スーザン・S・バーテル(唐沢実里・訳)「パパ、ママぼくを巻き込まないで!」(旭屋出版)2004,2
△ 山田ゴメス「出版業界横入りガイド 才能はあるのにコネがないと嘆くアナタのために……」(宣伝会議)2004,2
? 峰倉かずや「最遊記 7」(エニックスGファンタジーコミックス)2000,11
△ 磯崎新・福田和也「空間の行間」(筑摩書房)2004,1
◎ 西原理恵子「毎日かあさん カニ母編」(毎日新聞社)2004,3
△ デヴィッド・M・バス(三浦彊子・訳)「一度なら許してしまう女 一度でも許せない男」(PHP)2001,5
△ あわやのぶこ「逃げる男」(廣済堂)2000,4
△ 清水ちなみ「大離婚」(扶桑社)1998,11
2004年2月分
× 小平正寿「聖書101の謎」(新人物往来社)1996,9
× 池内紀「悪魔の話」(講談社現代新書)1991,2
△ サイモン・アンドレアエ(沢木あさみ・訳)「男はなぜ新しい女が好きか? 男と女欲望の解剖学」(原書房)2001,2
△ いしいひさいち「文豪春秋」(創元ライブラリ)2002,3
○ 麻生圭子「生活骨董 蒐集ではなく、使う、育む、和のアンティーク」(PHPエル新書)2002,4
△ 榎本ナリコ「センチメントの季節 1 秋の章」(小学館ビックコミックスピリッツスペシャル)1998,6
△ 深巳琳子「沈夫人の料理人 1」(小学館ビックコミックス)2003,8
? 「編集会議 3月号」(宣伝会議)2004,3
○ CLAMP「×××HOLiC 1」(講談社ヤングマガジンコミックス)2003,7
× CLAMP「×××HOLiC 2」(講談社ヤングマガジンコミックス)2003,10
△ 桐生操「世界の名画 秘められた謎の物語」(KKベストセラーズ)1999,7
○ 「妖怪の本 異界の闇に蠢く百鬼夜行の伝説」(学研ブックスエステリカ)1999,3
? 渡辺篤二・海老根英雄・太田輝夫「大豆食品」(光琳)1971,3
◎ 南木佳士「天地有情」(岩波書店)2004,1
△ 馬杉宗夫「黒い聖母と悪魔の謎 キリスト教異形の図像学」(講談社現代新書)1998,7
? 山本七平「禁忌の聖書学」(新潮社)1992,8
○ 岡田斗司夫・渡辺由美子「結婚ってどうよ?」(青春出版社)2003,10
× 槌屋莞二「豆乳 甦った伝統食品」(食品研究社)
○ 山内文男・大久保一良「シリーズ《食品の科学》 大豆の科学」(朝倉書店)1992,6
△ 「ラブクラフトシンドローム」(別冊幻想文学)1994,4
△ 赤瀬川原平・山下裕二「日本美術応援団 オトナの社会科見学」(中央公論新社)2003,5
△ 「SPA! 2/10」(扶桑社)2004,2
△ 「SPA! 2/24」(扶桑社)2004,2
○ 「噂の真相 3月号」(噂の真相)2004,3
? 「おすすめ文庫王国 2003年度版」(本の雑誌増刊)2003,12
○ 「悪魔の説得術」(別冊宝島)2003,9
○ 田中圭一「神罰 田中圭一最低漫画全集」(イースト・プレス)2002,8
○ 諸星大二郎「私家版鳥類図譜」(講談社モーニングKCDX)2003,3
◎ おおひさちづる・激裏情報「激裏クリニック 1」(三才ブックスUGマンガシリーズ)2003,12
△ 浅田寅ヲ・森博嗣「冷たい密室と博士たち」(幻冬舎コミックス)2003,12
◎ 三田紀房「ドラゴン桜 1」(講談社モーニングKC)2003,10
◎ 三田紀房「ドラゴン桜 2」(講談社モーニングKC)2004,1
△ 矢野龍彦・金田信夫・織田淳太郎「ナンバ走り 古武道の動きを実践する」(光文社新書)2003,11
◎ 大平健「やさしさの精神病理」(岩波新書)1995,9
○ 安野モヨコ「美人画報ハイパー」(講談社)2001,9
× 桐野夏生「ダーク」(講談社)2002,10
○ 一条ゆかり・北野誠「不幸になるには理由がある〜正しい恋愛の掟から」(主婦と生活社)2004,2
○ 恩田陸「黒と茶の幻想」(講談社)2001,12
○ TONO・うぐいすみつる「おれたちの葬式本」(朝日ソノラマほんとうにあった笑っちゃう話コミック)2004,2
◎ 佐藤秀峰「ブラックジャックによろしく 8」(講談社モーニングKC)2004,2
○ ルース・ハッパード、イライジャ・ウォールド(佐藤雅彦訳)「遺伝子万能神話をぶっとばせ」(東京書籍)2000,9
△ 「SPA! 3/2」(扶桑社)2004,3
◎ デボラ・プラム(越智典子訳)「脳に組み込まれたセックス なぜ男と女なのか」(白揚社)2000,3
? アンドリュー・ブラウン(長野敬・赤松眞紀訳)「ダーヴイン・ウォーズ 遺伝子はいかにして利己的な神になったか」(青土社)2001,5
△ 関口苑生「江戸川乱歩と日本のミステリー」(マガジンハウス)2000,5
× D「きぐるみ」(河出書房新社)2002,1
△ 城田安幸「絶滅生物が甦る 失われたDNAを探せ」(PHP)1997,9
△ 金井美恵子「待つこと、忘れること」(平凡社)2002,10
? 周防正行「『SHALL WE ダンス?』アメリカを行く」(太田出版)1998,2
2004年1月分
◎ サラ・ウォーターズ(中村有希・訳)「半身」(創元推理文庫)2003,5
△ 岩崎元郎「登山不適格者」(NHK出版)2003,6
? 古川日出男「アラビアの夜の種族」(角川書店)2001,12
△ 佐藤友哉「エナメルを塗った魂の比重 鏡稜子ときせかえ密室」(講談社ノベルス)2001,12
× 小谷真理「おこげノススメ カルト的男性論」(青土社)1999,12
? 梅原猛「京都発見 3 洛北の夢」(新潮社)2001,5
△ 村上春樹「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」(新潮文庫)2002,11
○ 中畑貴志「この骨董が、アナタです。」(講談社文庫)2003,9
× 森博嗣「四季 秋」(講談社ノベルス)2004,1
○ 日垣隆「そして殺人者は野に放たれる」(新潮社)2003,12
△ 「ダカーポ 1/7・21 2003シネマ ブック」(マガジンハウス)2004,1
○ 西原理恵子「できるかな V3」(扶桑社)2003,12
○ 西原理恵子・西田孝治「むいむい りえこさん虫日記」(小学館)1997,10
△ 「SPA! 12/30・1/6」(扶桑社)2003,12
△ 「SPA! 1/13」(扶桑社)2004,1
△ 「SPA! 1/20」(扶桑社)2004,1
△ 「SPA! 1/27」(扶桑社)2004,1
△ 猪瀬直樹「迷路の達人 猪瀬直樹エッセイ全集成」(文芸春秋)1993,4
× 小林光恵「小悩みさん」(幻冬舎)2000,5
△ 伊坂幸太郎「オーデュボンの祈り」(新潮ミステリー倶楽部)2000,12
× 山田正紀「サイコトパス」(光文社)2003,12
? オフサイド・ブックス編集部「日本人の食事、ここがヘンだ! 「健康にいい」が体を壊す!?」(彩流社)1999,2
? 佐々淳行「連合赤軍「あさま山荘」事件」(文芸春秋)1996,6
△ マディソン・リー・ゴフ(垂水雄二・訳)「死体につく虫が犯人を告げる」(草思社)2002,7
○ 福島章「彼女はなぜ人を殺したのか 精神鑑定医の証言」(講談社)1997,2
△ 中野孝次「プロメテウスの盗んだ火」(マガジンハウス)1992,4
◎ 岩合光昭「日本の猫」(新潮社)2000,3
× 寿たらこ「SEX PISTOLS 1」(ビブロススーパーBBC)2004,1
△ すが秀実「JUNKの逆襲」(作品社)2004,1
△ 森博嗣「臨機応答・変問自在 森助教授VS理系大学生」(集英社新書)2001,4
◎ TONO「チキタ☆GUGU 4」(朝日ソノラマ眠れぬ夜の奇妙な話コミックス2003,3)
× 伊藤理佐「おるちゅばんエビちゅ 8」(双葉社)2000,8
◎ 森美夏・大塚英志「木島日記 1」(角川書店ニュータイプ100%コミックス)1999,10
◎ 高橋しん「最終兵器彼女 7」(小学館ビックコミックス)2002,2
△ 青木光恵「えっちもの」(文化社)1995,5
× 鹿乃しうこ「DIVE」(ビブロススーパーBBC)2000,3
△ 中山可穂「猫背の王子」(マガジンハウス)1993,6
△ 「anan 1/21 緊急ダイエット」(マガジンハウス)2004,1
? 「決定版!! このマンガがすごい!」(別冊宝島)2004,2
△ 小谷野敦「退屈論」
◎ マーヴィン・ハリス(板橋作美・訳)「食と文化の謎 Good to eat の人類学」(岩波書店)1988,8
△ 上野正彦・大谷昭宏「死体は語る 現場は語る」(アスキーコミュニケーションズ)2002,11
◎ 蔵琢也「美しさをめぐる進化論 容貌の社会生物学」(勁草書房)1993,6
△ 嶽本野ばら「それいぬ 正しい乙女になるために」(文春文庫+)2001,3
○ 清水玲子「パピヨン」(白泉社花とゆめコミックス)1994,3
◎ 清水玲子「22XX」(白泉社花とゆめコミックス)1994,2
△ いがらしみきお「ぼのぼの 12」(竹書房)1996,1
? 奥泉光「鳥類学者のファンタジア」(集英社)2001,4
× 荒俣宏「帝都物語異録」(原書房)2001,12
× とり・みき、ゆうきまさみ「土曜ワイド殺人事件」(角川書店ドラゴンコミックス)2004,2